地図にない村9選!日本に架空の村が存在する理由は【都市伝説】

地図にない村についてご存知でしょうか。千葉県の通称地図にない村や池添村、下多島村など、日本には名の知れた地図にない村や集落が多く存在しているようなのです。地図にない村が存在する理由や都市伝説の集落の場所、さらに番外編として「巨頭オ」についても追求していきます。

地図にない村9選!日本に架空の村が存在する理由は【都市伝説】のイメージ

目次

  1. 1地図にない村とは
  2. 2地図にない村の種類
  3. 3地図にない村が存在する理由
  4. 4日本の地図にない村9選
  5. 5地図にない村の謎
  6. 6こんな地図にない村もある?!【番外編】
  7. 7地図にない村には存在する理由がある

地図にない村とは

日本に「地図にない村」が存在することについてご存知でしょうか。都市伝説で話題になることもありますので、池添村や巨頭オなどの地図にない村について1度は耳にしたことがある方もいるかもしれません。まずは、地図にない村の定義について調査しました。

地図にない村の定義

地図にない村は、その名の通り「地図に記載されていないこと」が定義となっています。集落の存在や場所は知られていても、日本の地図に記載されていなければ地図にない村となります。地図にない村は、都市伝説的に伝わっている村や集落のパターンと、日本に本当に存在している村や集落である2つのパターンがあるようです。

地図にない村の種類

地図にない村の定義からも分かるように、地図に記載がなければ地図にない村となります。しかし、一概に地図にない村と言ってもそこにはさまざまな種類があるようです。地図にない村の種類について紹介していきます。

都市伝説的に伝わる村

地図にない村には「都市伝説的に伝わっている村」というものがあります。都市伝説的に伝わる村は、都市伝説として多くの人に広められたために、村や集落の名前が有名になりすぎて日本にその場所があると勘違いされていることがよくあるようです。

都市伝説が広まったおかげで村や集落の名前は認識されているものの、あくまで都市伝説で伝わった架空の村でしかありません。そのため日本にはその村や集落の場所がなく、地図には記載されていない地図にない村となるのです。

存在するが地図に載っていない村

地図にない村には、都市伝説的に伝わる村の他に「存在するが地図に載っていない村」というものも存在します。都市伝説的に伝わる村は先ほどご紹介した通り、あくまでも都市伝説に過ぎませんので当然地図にない村となっています。

しかしもう一方の存在するが地図に載っていない村の場合は、日本に存在しているにも関わらず地図にない村となってしまっているのです。ごく希に、日本地図を出版している会社のミスなどで村や集落が日本地図に記載されず、地図にない村になってしまうこともあるようです。

しかし地図にないだけで、実際にはその村や集落で生活をしている人々は存在している、という状態になってしまうのです。またその他にも様々理由があるようですので、次の見出しで詳しくご紹介していきます。

地図にない村が存在する理由

ご紹介した通り「地図にない村」には、都市伝説として広まった架空の村であるパターンと存在しているにも関わらず地図に載っていない村であるパターンがあるようです。ここからは都市伝説ではなく、現実に日本国内にその場所が存在するにも関わらず、どうして地図にない村が存在するのかというその理由について、詳しく迫っていきます。

理由①取り壊されていない

日本に地図にない村が存在する理由として、取り壊されていない場所であることが考えられます。その村や集落があった場所が、本当ならば取り壊す場所だと決定されていたものであり、それが何かしらの原因によって取り壊しがなくなったため、地図にない村になっているよいうパターンです。

よくあるパターンとしては、ダム建設によって一旦は地図から記載がなくなったものの、建設中止などによって取り壊されず、村や集落は存在したままなどという場合です。ダムなどで消滅する村や集落の場所は、日本の地図では水色に塗られてしまいます。

1度は消滅する予定だったために日本の地図上からは消えているのですが、実際には村や集落が存在しているので「地図にない村」となるのです。

理由②廃村となった

廃村となったことも日本に地図にない村が存在している理由だと言えるでしょう。日本は元々山に囲まれた地形の場所も多く、山々の中に人々が住む集落が存在していました。しかし近代化が進むにつれて山を切り開いて道路を作ったり、トンネルを掘って近道を作ったりしていきました。それによって多くの廃れた村が存在することとなったようなのです。

新しい道路やトンネルが出来ると、険しい旧道よりも便利なそちらの道を利用する人が増加します。そうすると山道の途中にある商店や喫茶店などは訪れる人が減少し、閉店せざるを得なくなります。閉店に伴いお店を営んでいたオーナーが新たな土地へ移動するため、その集落では住人が居なくなり廃村となっていくのです。

住民が居なくなったら地番や地名は消滅しますが、集落の建物はそのまま放置されているので、傍目から見ると地図にない村が存在しているように感じてしまうのです。

このような廃村は、もともと集落があったことを知っている人に悪用されがちな場所となっています。なかなか人目につかないことから暴走族などのたまり場となったり、自殺者のスポットとなったりしているようです。数多の自殺者が発見されたことから、都市伝説として語られるようになったという場所も存在しているようです。

理由③事件の影響で過疎化した

事件の影響で過疎化したことも、地図にない村が日本に存在する理由のひとつのようです。一般的に考えて、何か事件が起きた場所に住もうと考える人は少ないでしょう。村や集落などは、もともと人口が少ない上に高齢社会となっているパターンが多いです。そこに事件が発生すると、余計にその村へ住み続けようと考える人は減っていきます。

若い世代は自由に動ける手段がありますので、積極的に村から出て行ってしまうでしょう。それらの影響によって村の過疎化が進めば、住人が居なくなり、建物だけが残されるという地図にない村が出来てしまうのです。

理由④就職先がなく都会へ移住した

地図にない村が存在している理由として、就職先がなく都会へ移住したことも挙げられています。村や集落は、よほどの観光地でなければ経済的に自立している場所はほぼありません。そのため住人は、外へ出稼ぎに行って生計を立てているという場合がほとんどのようです。

碌な就職先が村内になければ都会へ出るしかなく、どうせ都会で働くのならそのまま移住した方が便利だ、とどんどん村や集落から出て行ってしまいます。そうして人口が減っていき、最終的にその場所に誰も住人が居なくなります。そして地図にない村となるのです。

日本の地図にない村9選

ここからは、実際に日本の地図にない村を9カ所紹介していきます。池添村や下多島村、千葉県の通称地図に載らない村は、地図にない村として有名になっているのでご存知の方も多いかもしれません。実在していたり、都市伝説として語られている村だったりと、意外にも日本全国にまんべんなく地図にない村は存在しているようです。

①青森県の杉沢村

青森県の杉沢村は地図にない村となっています。杉沢村は青森県の山奥に位置した場所にあるようで、杉沢村へ向かう道路には「これから先へ進む人間は命がどうなるかわからない」という怖い内容の木の板が設置されています。そして青森県杉沢村の出入口には、どくろの形状の岩と鳥居があるそうです。

青森県の杉沢村にまつわる都市伝説によると、昭和の初め頃に杉沢村の住民だった男がいきなり精神崩壊を起こし、杉沢村の住民を全員虐殺するということが発生したようです。その後1人残った男も自殺し、杉沢村は廃村となりました。

青森県の杉沢村に入っていくと建物などは残ったままになっていて、まるで血のような赤黒いシミがあらゆる場所から見付かるとのことです。

②秋田県の南馬宿村

秋田県の南馬宿村も地図にない村だと言われています。南馬宿村は実在しているかどうかが不明瞭な村のようで、誰かが架空の村として広めたのではないかとも考えられているようです。

インターネット上には秋田県南馬宿村のホームページが開設されているのですが「日本の歴史の中に埋没し、都道府県に無所属の村」というまるでネタなのではと思うようなうたい文句が掲載されています。ホームページには電話番号も表示されていますが繋がらないようで、秋田県の南馬宿村は本当に存在するのかどうか怪しまれています。

秋田県の南馬宿村は、時代錯誤すぎる村だとして都市伝説にもなっています。南馬宿村内での壮絶ないじめがよく知られていて、仲間はずれやなおざり行為にとどまらず、放火や排泄物の投げつけなども行われていました。いじめられた側は、その後命を絶つ場合が多かったとのことです。

命を絶つ理由としては、南馬宿村が周囲の集落から遮断している場所なために救済が見込めなかった事にあるのかもしれません。さらに秋田県の南馬宿村では、独自の通貨ルールがあることでも知られていました。現金よりも力仕事の方に重きを置いていて、お金がなくても労働すれば物を手に入れることが出来ていたようです。

③山梨県の樹海村

日本の地図にない村として、山梨県の樹海村も有名になっているようです。樹海と言うと、富士の樹海を頭に浮かべる人も多いかもしれません。山梨県の樹海村は、その富士の樹海のさらに奥まった場所に存在していると言われています。

富士の樹海で自ら命を絶とうとしたものの、それに失敗をした者同士が集まって作った集落だという説や、もともと樹海へ隠れて住んでいた人々と自殺失敗者たちが共存している集落だという説などがあるようです。

山梨県の樹海村が存在しているという裏付は何もないようですが、樹海の中に別の集落が存在したという事実はあります。そのため、もしかすると本当に樹海村は存在しているのではないかと思われているようです。

④福岡県の犬鳴村

福岡県の犬鳴村も日本の地図にない村のひとつです。犬鳴村は、心霊現象が起こる場所として名が知られている、犬鳴トンネルの近くに存在しているようです。犬鳴村という名前は、とある狩人が自身の飼っていた犬に命を助けられたことが由来だと言われています。

狩人は、猟の帰りに自身が飼っていた犬があまりにうるさく吠えることに我慢できなくなり、持っていた銃で殺してしまいました。するとその後に黒い竜が現れて狩人は襲われてしまいます。なんとか逃げ切り命拾いしたものの、狩人は先程殺してしまった犬が、自分に黒い竜が襲ってくることを知らせていたのだと気付きました。

それから狩人は感謝と懺悔の意を込めて犬を手厚く供養し、墓を建てた場所を「犬鳴村」と呼ぶようになったようです。福岡県の犬鳴村は、1986年までは本当に存在していたようで、犬鳴ダムが建設されたことによりダムの中に沈んでしまいました。

⑤宮城県の下多島村

宮城県の下多島村は地図にない村としてとても有名なものの一つです。1度は下多島村の名前を聞いたことがある方もいるかもしれません。下多島村は日本のどこに存在するのか不明だったのですが、宮城県に下多島村と名前の似た「下田島村」が存在していることから、宮城県にあると噂されています。

下多島村は、数年前まで集落の住民だったという人がインターネットに下多島村の内情を投稿したことによって都市伝説としても名を馳せました。下多島村は外界から隔離された集落で、お祭りなどにも下多島村以外の人間の参加を認めないほどだったようです。

また下多島村では自ら命を絶つ人が多かったとも言われています。さらに自殺方法として、何故か全員が首をつるという手段を用いて自殺を図っていたようです。そのため下多島村には首をつるための電柱が複数あったと言われています。

⑥千葉県の通称・地図に載らない村

千葉県には地図にない村が存在していると言われており、その名前も通称「地図に載らない村」となっているようです。千葉県の上空から撮影された写真を見ると、集落が存在していることがはっきりと確認でき、さらに千葉県にはこじんまりとした集落が複数存在していました。

千葉県にあるそのような複数の集落の中で、千葉県の通称「地図に載らない村」と言われている集落が「千葉県夷隅郡大多喜町大田代1160」という場所の近くにあるそうです。この集落は千葉県の山の中に位置しており、非常に自然が豊かな場所となっています。

住人が存在しているようなのですが、この場所までたどり着くには整備されていない険しい山道を通ったり、危険な生物への対処しなくてはならないため、困難を極めるとのことです。

⑦滋賀県の甲頭倉集落

日本の地図にない村として、滋賀県の甲頭倉集落も多くの人に知られています。滋賀県で登山する場所として人気のある雲仙山の近くに甲頭倉集落は存在しているようです。山の奥深くにあり、住居などの建築物も良い状態のまま残っているのですが、地図に記載がないために地図にない村となっています。

滋賀県の甲頭倉集落の近辺には同じような廃れた集落が複数存在していることが分かっています。これらの集落は、日本が高度成長期だった時代に採掘や林業を生業とするために作られた集落だったのですが、時代の流れと共に住人が減っていき、今では無人の集落となってしまったようです。

⑧山梨県の八坂村集落

山梨県の八坂村集落は、日本の地図にない村としてメディアで取り扱われたこともあるのでご存知の方も多いかもしれません。八坂村集落は富士山の裾あたりに存在していて、周囲は山や森林で覆われているそうです。

八坂村集落は、上空からの写真ではハッキリとその存在が確認出来るのにそこへ行こうとしていても何故か辿り着けないという事象が頻発しました。そのために、本当は存在していない村なのではないかと都市伝説として語られるようになりました。

そのようなことが起こってしまった理由としては、行こうとした多くの人が、八坂村集落そのものを勘違いしていたからだそうです。

八坂村集落へ行く途中にある分かれ道に方向を指し示す看板が立てられているのですが、そこには「八坂」と「三ッ沢」と書かれています。多くの人は八坂と書かれている方向へ進むのですが、そうすると何故か八坂村集落には辿り着けないのです。

実は、多くの人に認識されている八坂村集落の場所というのは「八坂」「三ッ沢」「印沢」という3つの集落を合わせた「旧八坂村」という場所であり、本当の八坂村集落は「三ッ沢」という場所に存在していたのです。このような経緯があり、八坂村集落は地図にない村として名を馳せるようになりました。

⑨池添村

日本の地図にない村として、池添村も非常に知名度が高いものではないでしょうか。池添村は、どこに存在しているのかが現在でも全く分かっていない村です。場所が不明なのに池添村という名前は知られているということについて、君の悪さを感じる方も少なくないかもしれません。

地図にない村と言われている集落の中で、存在する場所が全く分かっていない集落は池添村のみだそうです。池添村は、知人と池添村を訪れたという人からのインターネットでの書き込みによってその存在が知られるようになりました。池添村は商店と郵便局しかないような過疎化した集落で、住人の名字も3種類ほどしかなかったそうです。

書き込んだ人が池添村を訪れたのはちょうどお盆に差し掛かる時期で、花屋のトラックが手慣れた様子で池添村の住居の前に墓用の花を置いていく姿が見られたと言われています。その光景がなんとも気持ち悪く感じたそうです。

書き込んだ人は池添村が存在した場所を全く覚えていないようなのですが、池添村へ連れて行ってくれた知人は池添村を訪れた翌年に亡くなったとのことです。この書き込みから、「池添村を訪れた人物は命を落とす」というような池添村にまつわる都市伝説が生まれていきました。

地図にない村の謎

日本に存在すると言われる地図にない村を紹介してきましたが、これらの地図にない村には共通する謎があるようです。地図にない村の謎について迫ります。

地図に載っていないが行く方法がある

地図にない村の謎として、集落自体は地図には載っていないものの、そこへ行く方法があることが挙げられます。山奥に存在している地図にない村などは、山道の途中にその集落へ案内するような看板が設置されていたり、車は無理でも人間が通れる幅の舗装されていない道があったりします。

何かしらの方法でその集落へ行く手段があるにも関わらず、地図には記載がないという謎の事態となってしまっているようです。

存在しない場所の目撃情報がある

地図にない村は、存在しない場所にも関わらず多数の目撃情報があるという謎もあるようです。インターネットにも地図にない村についてのさまざまな書き込みがされています。それらを調査していくと、実際には存在していないとされている集落なのに、何故か目撃情報があったり、訪れたという情報が投稿されたりしていました。

地図にない村の内情や訪れた際の体験談が詳細に書かれていたために、その投稿が嘘だとは言い切れずに都市伝説となっているようです。

こんな地図にない村もある?!【番外編】

ここからは番外編として、少し特殊な地図にない村を紹介していきます。「巨頭オ」など、有名になっているものは聞いたことがあるという方も多いかもしれません。

クロ宗集落【鹿児島県】

鹿児島県にあるとされているクロ宗集落は、その集落オリジナルの「クロ宗」を信仰していると言われています。クロ宗とはキリスト教が土台となっている宗教で、十字架のクロスから名付けられたそうです。島原の乱で居場所を追われたキリスト教信者たちが鹿児島県のとある場所に辿り着き、そこで生活していくうちに作られた宗教だと言うことです。

クロ宗集落は数戸ほどの小さな集落となっていて、家は全て背の高い塀で囲われているようです。そしてクロ宗の信者たちは、教えに従い人間の肉を食べていると噂されています。

ゲームの舞台となった村【埼玉県】

埼玉県にはとあるホラーゲームの舞台となった村が存在しているようです。その集落は既に廃れていますが、行く方法もはっきりと判明しています。実際に訪れた人によると、昼間なのに薄暗かったり、突然お地蔵様が出現したりと異様に怖かったそうです。ホラーゲームが好きな方は訪れてみるのも良いかもしれません。

巨頭オ【5ちゃんねる】

「巨頭オ」というのは、5ちゃんねるというインターネット上の掲示板に書き込まれて有名になった地図にない村です。巨頭オについての書き込みによると、昔訪れた旅館が忘れられずに再びそこへ行こうとした所、旅館の行き先を指し示す看板が何故か「巨頭オ」となっていたそうです。

巨頭オを不思議に感じながらも記憶を辿りに進んだところ、旅館は廃墟となっていました。そして車から降りた時に、巨大な頭部の人間らしきものが追いかけてきたために怖くなってそのまま逃げたと言うことでした。

巨頭オの看板は赤い文字で書かれており、2018年に巨頭オの目撃情報が寄せられています。鹿児島県の山の奥に巨頭オの看板は存在しているようです。巨頭オについて書き込みがなされた時はそこまで話題にならなかったものの、時が経つにつれ都市伝説となり、巨頭オは書籍に載るほど存在が知られるようになりました。

巨頭オのオというのは、実は村や杉のつくりの部分がはげてしまったためにオと見えているだけなのではないかとの説も唱えられています。また巨頭オの看板は夜にならないと出現しないことから、巨頭オの都市伝説について知っている地元の人がいたずらで巨頭オの看板を立てているのではとも言われています。

地図にない村には存在する理由がある

ご紹介した通り、日本には数多の地図にない村が存あります。都市伝説として語り継がれていたり、何かしらの原因によって住人が居なくなり建物だけが残ってしまっていたりと、地図にない村が存在する理由はさまざまであるようです。

実際に行くことが可能な集落もあるようなので、地図にない村が気になったという方は訪れてみるのも良いのではないでしょうか。

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ayys

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