心を閉ざす人の心理と原因11選!心を開かない人への対処方法は

心を閉ざす人にはどのような心理があるのでしょうか。心をなかなか開かない人は病気の可能性もあるため、しっかりとした対処法を把握しておく必要があります。この記事では心を閉ざす人の心理や対処法、そうなってしまう原因などを解説していきます。

心を閉ざす人の心理と原因11選!心を開かない人への対処方法はのイメージ

目次

  1. 1「心を閉ざす人」とは
  2. 2心を閉ざす人の心理
  3. 3心を閉ざす人の原因
  4. 4心を閉ざす人への対処法
  5. 5心を閉ざす人が自ら心を開く方法
  6. 6心を閉ざす人に考えられる病気
  7. 7心を閉ざす人の気持ちに寄り添ってあげよう

「心を閉ざす人」とは

心を閉ざす人が周りにいる人もいれば、自分自身が心を開かない人だという人もいるでしょう。心を開かない人に対してはどう接して良いかわかりませんし、自分自身でもどうしたら良いのかわかりません。心を開かない人の心理などをこの記事では解説していきますが、まずは心を閉ざす人とはどのような意味なのか解説していきます。

心を閉ざす人の意味

心を閉ざす人とは誰にも自分の本音を話さなかったり、他人を信頼しなかったりする人のことです。人見知りの人は最初は心を閉ざすものですが、時間をかければ徐々に心を開いてくようになります。つまり人見知りな人は自分の意志で心を閉ざしているのではなく、心を開きたい意思はあるけどそれがなかなかできないだけです。

心を閉ざす人の場合、自分の意志で心を閉ざしているため時間が経っても本音を話すことがありません。周りの人と常に一定の距離を取りますし、自分から輪の中に交わろうともしないでしょう。

話しかけても上っ面の会話はしますが、パーソナルな情報を明かさなかったり、表情を変えなかったりします。そのため、周りの人からすれば少し気を遣う存在となってしまうのです。

診断!あなたは心を閉ざす人?

自分自身が心を開かない人なのではないかと疑いを持つ人もいるでしょう。そのような人は以下の項目に当てはまるかどうか確認してください。

①無口だと言われる
②「怒っている?」と勘違いされることが多い
③怖い人だと思われる
④空気を読むのが苦手

心を開かない人は会話しないことで悪い印象を人に与えてしまいます。そのため怒っているわけでもないのに「怒ってる?」と勘違いされてしまうのです。この項目に3つ以上、当てはまった人は心を開かない人である可能性が高くなるため注意しておきましょう。

心を閉ざす人の心理

心を閉ざす人は自分のことを人に喋らないため、その心理を普段の生活から見抜くことは難しいです。そこで心を閉ざす人にはどのような心理があるのか解説していきます。

心理①深読みや先読みをしてしまう

心を閉ざす人は深読みや先読みをしてしまう傾向があります。会話をしている相手が内心ではイライラしているかもしれないと深読みしたり、今思った言葉を言うと苦手な話題になるから言わないでおこうと先読みしたりするのです。誰でもできることではないため、心を閉ざす人は頭の回転が速い人でもあります。

深読みや先読みしてしまうとネガティブなことを考えてしまうものです。そして会話することに恐怖心を覚えてしまいます。その結果、人と会話することが億劫になり心を開かない人となってしまうのです。

心理②自分の感情を知られたくない

心を開かない人の中には、自分の感情を秘密にしたいという心理を持っていることもあるようです。この心理は自分が怒っているのか、楽しんでいるのかを秘密にしたいと思う人が持つ心理となります。自分自身の感情が動いていることを誰かにバレることが恥ずかしく感じてしまうのです。

また、心理の中に高いプライドを持っていても同じ心理を持つようになります。自分の本心や本音が誰かにバレてしまうと自分の価値観を他人に断定されてしまうでしょう。そのことを弱味を見せたと考える人も存在し、そのような人は他人に馬鹿にされないために心を開かない人となってしまうのです。

心理③感情の表し方がわからない

心を開かない人の中には感情の表し方に悩んでいる人もいます。自分が思っていることをどう表現したら良いのかわからないのです。心を開かない人であっても必ずしも全員が全員、自分の意志で心を開かない人になっているわけではありません。心を開く方法がわからず悩んでいる人もいます。

感情の表し方がわからない人はまさにその典型です。嬉しいという感覚はあるのにそれを表現することができず、周りからは心を開かない人と呼ばれてしまいます。自分でもどうしたら良いかわからないため大きなストレスを抱えているでしょう。

その結果、コミュニケーションを諦めてしまい、心を開かない人で居続けたほうが楽だと考えてしまう人もいます。

心理④間違うことや失敗を恐れている

心を開かない人は間違うことや失敗を恐れていることも多いです。人間関係においてはひどい言い方をして相手を怒らせてしまったり、空気を凍りつかせるようなことを言ってしまったりすることは誰にでもあります。そのような失敗を重ねて、人間関係の築き方を覚えていくものなのですが心を開かない人はその失敗が怖いのです。

このような心理を持ってしまうのは自分に自信がないからです。自分はどうせダメな人間だと考えているため失敗をすると決め付けていますし、他人から馬鹿にされると考えてしまいます。その結果、はじめから人と関わらないほうが楽だという心理が働くことで心を開かない人になるようです。

心理⑤自分の独自の世界観を崩されたくない

心を閉ざす人の中には自分の世界観を崩されたくないと考えている人もいます。自分の中に誰にも揺るがすことができない強い芯が存在し、それを持ち続けることを他人に邪魔されたくないと考えているのです。自分の中にそれほど強い芯がありながらそれを表現しないのは、人から理解されがたいものだからでしょう。

少し人とは違う価値観を持っていたり軽蔑されてしまうような趣味があったりすると、このようなひた隠しにしようとする心理になってしまう場合があります。心を閉ざすというよりは、人に理解してもらうことを諦めているわけです。しかし心理の奥底では理解されたいとも考えています。

心理⑥自分が傷つきたくない

心を閉ざす人は傷つきたくないという心理があるのかもしれません。心を開いてたくさんの人と会話すれば否定されたり、喧嘩したりして傷つくこともあるものです。それにより精神的に落ち込むこともありますし、心が痛くなってしまうこともあるでしょう。そのため、心を閉ざす人はそのような痛みから逃げているのです。

この心理を持つ人は過去に大きく傷ついた経験をしていることが多いです。二度と同じ思いをしたくないという心的外傷のようなものですので、簡単に改善することはないでしょう。心を閉ざす人には心を閉ざすだけの理由があるということになります。

心理⑦警戒心が強い

心を閉ざす人は警戒心が強いことが原因で人と関わらないようにしている可能性もあります。誰に対しても疑いを持ち「もしかしたら嫌な人間なのでは?」と考えているのです。この心理になると他人は全て敵のような状態となるため、閉鎖的になるのも当然といえます。

これほど懐疑的になって心を閉ざすのは他人を信用できていないからです。過去に何かあったことが原因である場合も多いのですが、自分のことしか信用しない性格という可能性も考えられます。このタイプの場合、自分自身が人に対して悪意を持っているために他人にもそれがあると決め付けてしまっていることが多いです。

結局は自分が他人の悪いところばかりを見ているということになります。自業自得とも言えますが、かわいそうな人ということもできるでしょう。

心理⑧しがらみやトラブルに巻き込まれたくない

心を閉ざす人はしがらみやトラブルなどの厄介ごとに巻き込まれたくないだけなのかもしれません。他人と関わればトラブルが発生する確率が高まります。自分がどれだけ気をつけていたとしても他人の行動を限定させることはできません。それを考えれば、人付き合いをしていれば常に厄介ごとに巻き込まれるリスクがあるということになります。

心を閉ざすことで人間関係も築かなくて済むようになるため、厄介な問題が発生するリスクもかなり減ります。つまりは自分自身を守るために心を閉ざすことを選んだのです。過去に誰かからトラブルを持ち込まれたことによって心を閉ざすこともあります。

心を閉ざす人の原因

心を閉ざす人は生まれたときからそうだったわけではありません。人生のあるタイミングによって心を閉ざすことになったはずです。では心を閉ざすことになった原因とはいったいどのようなものなのでしょうか。

原因①過去の裏切り行為

心を閉ざす原因としては過去の裏切り行為が原因となったというパターンがあります。様々な心を閉ざす原因がありますが、この原因が切っ掛けとしては一番多いです。誰かに騙されたり、ひどい言葉を言われたりすると人間そのものに対して恐怖心を抱いてしまいます。その結果、誰とも会話しないようになり心を閉ざす人になってしまうのです。

このようなことが原因で心を閉ざすようになると対処がかなり難しくなります。一種のトラウマですのでなかには精神的な病気を抱えている人もいるからです。慎重に対処していかなければさらに心を閉ざすこともあるでしょう。人間そのものに対して恐怖心を抱いているため、周りの人は注意して対処しましょう。

原因②成功体験不足

心を閉ざす原因としては成功体験が不足していることが原因になることもあります。人間関係の中での成功といえば親友ができたり、恋人ができたりすることでしょう。上司に可愛がってもらえたというのも一つの成功体験となります。しかし過去にそのような相手ができたことがない人は成功という希望を持つことができません。

その結果、成功体験不足が原因で人間と距離を取ってしまうのです。一度でも成功することができれば心を閉ざす原因がなくなるため今の状態を克服できるのですが、人間関係を諦めているためなかなか難しいでしょう。周りの人がうまくフォローすることで根本になる原因を取り除くことができるため、適切な対処をするようにしましょう。

原因③幼少期の愛情不足

心を閉ざす原因としては幼少期の愛情不足がその原因となることもあります。幼少期、両親から愛情を受け取ることができないと自信を持てなくなってしまうものです。一番愛情が欲しい人から愛情を受け取れないと、自分自身の存在意義を認められなくなってしまいます。その結果、何事に対しても自信を持てない人間になってしまうのです。

幼少期の生活環境が原因となるものですので、自信を持てないことは本人の性格の一部となっており改善するのはかなり難しいです。また、このような環境だとネガティブになったり、幸福感を感じにくくなってしまったりする原因にもなります。注意しておきましょう。

心を閉ざす人への対処法

心を閉ざす人が周りにいる場合、まったく会話しないわけにもいきません。会社という場所であればなおさらでしょう。ここからは心を閉ざす人への対処法を解説していきます。

対処法①無理に話を聞き出さない

心を閉ざす人への対処としては無理に話しを聞き出さないということが大切です。なんとか喋らせようと執拗に話しかける人が存在するのですが、これは誤った対処となります。心を閉ざす人は会話しようという気持ちがあっても、それを実行できないから困っているのです。

そのような状態の人に無理に話をさせようとすると、さらにコミュニケーションをとることに恐怖を覚え、ますます心を閉ざしてしまいます。そのため、力技のような対処は絶対にしてはいけないのです。直接会話するのではなく温かい目で見守るくらいのほうが対処として正しいものになるため覚えておきましょう。

対処法②心を開かない人をこちらから信用する

心を閉ざす人への対処としては自分から信用するということが大切です。相手が完全に心を閉ざすため、こちらからは何も情報を得られず信用もしにくいでしょう。しかしこちらから信用しなければ道は開けません。心を閉ざす人は待っていても一生、自分から心を開くことがないからです。

そのためまずは自分から相手のことを信用してください。心の底からそうすることが難しいのであれば、表面上だけでも構いません。そうすることで心を閉ざす人は徐々に他人を信用していくようになります。自分から心を開くという対処が適切な対処となるため試してみましょう。

対処法③日常会話を楽しむ

心を閉ざす人への対処としては日常会話を楽しむということが大切です。「どうして会話をしないのか」「人見知りなの?」というような、心を閉ざすことに関する話をするのはNGとなります。「やはりそう見られているんだ」「だったら悪く思われているだろう」と相手が思ってしまうためです。

そのため、会話するときはまったく関係のない日常会話をしましょう。仕事が面倒臭いという話や上司の悪口などでも構いません。そのような自然な会話を積み上げていくという対処を取ることで相手も徐々に慣れていき、心を開くようになっていきます。

対処法④共通の趣味などの遊びに誘う

心を閉ざす人への対処としては共通の趣味を利用すると良いです。共通の趣味があるのであれば思い切って誘ってみましょう。他人とどんな会話をして良いかわからない心を閉ざす人ですが、趣味の話であれば楽に会話することができます。本人としても詳しいことなので、会話のネタに困ることがないからです。

また、運動系の趣味であれば一緒に運動することで自然と会話できるものです。本人も気付かないうちに会話できていたということもあるためオススメの対処法となります。ただし心を閉ざす人を誘い出すのはハードルがかなり高いです。無理そうなら偶然を装って、バッタリ遭遇したことにしても良いでしょう。

対処法⑤一定の距離感を保つ

心を閉ざす人への対処としては一定の距離感を保つことが大切です。心を閉ざす人がなぜ心を開かないかというと今の状態が一番心地良いからです。つまりは自分でそうすることを選んでいるということになります。それを考えれば、周りが無理に性格を変えようとしても拒否されてしまうだけです。

心を閉ざす人の心を開くことだけが対処法ではありません。今の状態のまま、その人を受け入れてあげるということも一つの対処法なのです。そのため、一定の距離を保ちながら必要最低限だけ会話して現状を維持しましょう。何かの拍子に心を開いてくれるかもしれません。

対処法⑥心を開くのを焦らず待つ

心を閉ざす人への対処法としては焦らずに待つということが大切です。このような人は様々なトラウマを持っている可能性が高いため、そう簡単に変わることはありません。自分でも変わりたいと考えていてもなかなかそれを実行できず、もがいています。トラウマを克服するのはかなりの時間を要するものです。

一つの言葉やアクションで劇的な変化をすることなどあり得ないのです。そのため、これまでにご紹介した対処法を実践したからといってすぐに効果が出るわけではありません。それを毎日のように実践し続けていくうちに徐々に効果が出てくるようになります。場合によっては数年かかってしまうこともあるため焦らないようにしましょう。

心を閉ざす人が自ら心を開く方法

自分自身が心を閉ざす人だという人の中には、今の自分を変えたいと思っている人もいるでしょう。そこでここでは心を閉ざす人が自分から心を開く方法を解説していきます。

方法①話しやすいと感じる人と話してみる

心を自ら開く方法としては話しやすい人と話してみるという方法があります。ほとんどの人と会話しない状態であっても唯一会話しやすいと感じれる人もいるでしょう。そのような相手は相性の良い相手であり、心を閉ざす人であっても心地良く会話できる可能性があります。

心を閉ざす人がいきなり苦手な相手と会話するとリスクが大きいです。嫌な思いをしたり、会話できなかったりして失敗という体験を積み重ねるとさらに心を開けなくなってしまいます。まずは成功体験を積み重ねていくことが大切ですので、相性が良いと感じる相手と話してみるようにしましょう。

方法②まずは自分を受け入れて相手も受け入れる

心を自ら開く方法としては自分を受け入れるということが大切です。心を閉ざす人の中には自分がコミュニケーションが苦手であることを認めていない人もいます。「自分が選んでそうしているだけだ」と意固地になっており、本当の自分の性質を理解できていないのです。

自分がコミュニケーションが苦手であることを認めなければ、適切な対策を取れなくなってしまいます。そのため、まずは自分の弱さを認めましょう。そして他人のことを疑ったり、否定したりする心も必要のないものです。他人の良いところを積極的に見るようにして、自分以外の人間を受け入れられるようにしましょう。

方法③物事をあまり深く考えすぎない

心を自ら開く方法としては物事を深く考えすぎないことが大切です。心を閉ざす人は相手が本音では別のことを思っていたり、嫌われてしまうかもしれないという不安に襲われたりします。しかしそれは自分の想像でしかありません。まだどこにも存在していない感情に怯えているのです。

そのため心を開くためには相手の心理を想像しないことが大切です。考えすぎてもネガティブになってしまうだけですので、できるだけ何も考えずにコミュニケーションをとるようにしましょう。そうすることで素直に他人と会話できるようになります。

心を閉ざす人に考えられる病気

心を閉ざす人は心の病気になっている可能性もあります。病気になっていた場合、周りにいる人はより対応に注意しなければなりません。たった一言で心を閉ざす人の病気を悪化させてしまうこともあるからです。では心を閉ざす人はどのような病気の可能性があるのでしょうか。

考えられる病気①解離性障害

心を閉ざす人に考えられる病気としては解離性障害という病気があります。この病気は自分自身の存在がわからなくなってしまう病気です。有名な症状の一つとして多重人格が存在します。自分を自分だと認識し辛くなってしまうため、記憶がすっぽり抜け落ちてしまうこともある怖い病気です。

この病気になる人は長期間、大きなストレスにさらされていたことが多いです。多くの場合、ストレスは人間関係によって発生するものですので、他人に対して心を閉ざすことになってしまいます。専門家による治療が必要ですので、周りにこの病気が疑われる人がいたら病院で診てもらうことが大切です。

考えられる病気②うつ病

心を閉ざす人に考えられる病気としてはうつ病という病気もあります。精神病の中で一番有名ですので聞いたことがある人がほとんどでしょう。症状は個人差がありますが、多くの人に共通する症状としては気分が落ち込み眠れなくなるというものです。病気として理解されないことも多く、それにより苦しんでしまううつ病の人もたくさんいます。

うつ病も大きなストレスによって発症する病気です。人と会話することが怖くなってしまったり、会話するだけで体調が悪くなったりすることもあります。うつ病のときには無理に人と会話しないほうが良いため、病院に通ってまずは症状を軽減させていきましょう。

考えられる病気③気分変調障害

心を閉ざす人に考えられる病気としては気分変調障害という病気もあります。気分変調障害はうつ病の一種ですので症状としても似ています。違う点はうつ病は気分が高揚するときと落ち込むときがありますが、気分変調障害は常に落ち込んだ状態となるところです。

気分が常に落ち込んでいる状態ですので誰かと会話しようという気になることはありません。外に出る気分にもならないため、一日中家に引きこもってしまう人もいます。こちらも病院で治療する必要がある病気ですので、その疑いを感じたら近くの精神科で診てもらいましょう。

心を閉ざす人の気持ちに寄り添ってあげよう

心を閉ざす人は様々なトラウマを抱えていることが多いです。そのため周りの人は心を閉ざす人の気持ちに寄り添う必要があります。乱暴な対処をすると場合によっては病気を発症してしまうこともあるでしょう。相手の立場に立って物事を考え、優しくフォローしてあげてください。

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