視野が狭い人の特徴12選!視野を広げる方法とは

周りに視野の狭い人はいますか。視野が狭い人は、どうしても凝り固まった考えに固執してしまいがちです。様々な側面から物事を見ることができず損をしてしまうこともあります。この記事では視野が狭い人の特徴12選、視野が広い人との違い、視野を広げる方法などをご紹介します。

視野が狭い人の特徴12選!視野を広げる方法とはのイメージ

目次

  1. 1そもそも視野が狭いとは
  2. 2視野が狭い人の特徴12選
  3. 3脱・視野が狭い人!視野を広げる方法とは
  4. 4視野が狭い人の恋愛傾向
  5. 5視野が狭い人と広い人の違い
  6. 6視野が狭い人にならないように気をつけよう!

そもそも視野が狭いとは

視野が狭い人というのは、物事を多角的に見ることができず、物の見方が一方的な人のことを言います。ある意味、「井の中の蛙」のような人で、狭い世界でしか生きておらず見識が狭いのです。どちらかというと軽蔑の意味が込められた言葉です。

「視野が狭い」は短所?

視野が狭いという性格は、明らかに性格としては短所でしょう。真面目であると言う長所もあるにはありますが、やはり短所としての要素の方が大きいでしょう。人の意見を聞こうとしなかったり、自分の主張を一方的に人に押し付けるなど、どちらかというと自己中心的な性格です。

自己中心的な人は他人に疎まれ嫌われてしまいます。視野が狭いという性格を改善し、短所としてのこの性格を改める必要があるかも知れません。

視野が狭い人の特徴は様々

視野が狭い人の特徴は様々です。自己中心的であるがゆえに他人の気持ちを考えようとしなかったり、想像力の欠如によって先のことや人の気持ちがわからなくなってしまったりと、良いことはありません。たくさんの要素が重なって、人は視野が狭くなってしまうのです。

視野が狭い人の特徴12選

視野が狭い人は、なかなか人の言うことを聞こうとしません。頑なで頑固であると言うのも視野が狭い人の特徴でもあります。視野が狭くなってしまうのはなぜでしょうか。次に、視野が狭い人の特徴12選をご紹介します。

特徴①自分が正しいと思っている

視野が狭い人は、常に自分の考えが正しいと思っているそうです。自分の考え以外に正解はないと思っているので、他人の意見に耳を貸そうという気になれないのです。そのためついつい自己主張が強くなってしまいがちです。物事には正解というものがないという問題も多くあります。常に自分だけが正しいということはないのです。

特徴②周りの意見を聞こうとしない

視野の狭い人は、周りの意見に耳を貸そうとしないという特徴があります。それは、常に自分の考えだけが正しいと思っているからです。そのため失敗することも多いのです。失敗して初めて自分の考えが正しくなかったのだと悟るのです。

失敗してからでは遅いということもありますが、失敗をして初めて人は成長するものです。しかし、失敗ばかり繰り返していてはいけません。そのためには周りの意見に耳を傾けることも大事になってくるのです。

特徴③決めつけが激しい

視野の狭い人は、固定観念が人一倍強いため、物事を一方的に決めつけてしまうという特徴があります。何かを判断するときに、自分の物差しがかなり偏ってるので自分の世界観から抜け出すことができないのです。枠にはまったことしか考えることができず、あらかじめ自分の中で決めていたレールしか行くことができません。

そんな視野の狭い人は、周りにも自分の決めつけを押し付けてしまうため、人間関係においてトラブルを起こすことがよくあります。

特徴④想像力に欠ける

視野の狭い人は、先のことを見通したり他人のことを考える想像力に欠けているという特徴があります。頭の中で狭い考え、あるいは1つのことしか考えられないために、それ以外のことを考えることができなくなってしまうのです。

違う世界違う考え方などを想像して「なるほどこんな考え方もあるんだな」ということを考えることは大事なことです。自分の経験したことのみを判断基準にして行動する人は、視野の狭い人と言えるでしょう。

特徴⑤理想やこだわりが強い

理想やこだわりが強いというのも、視野の狭い人の特徴です。例えば男だからこうでなくてはいけない、女だからこうでなくてはいけないなど、とにかく物事をひとつのケースに収めなくては気が済まないのです。理想やこだわりが強すぎて融通が利かなくなり、自分をがんじがらめにしてしまい、見えるものも見えなくなってしまうのです。

特徴⑥物事を色んな角度から見ようとしない

例えば何か行動に移そうとするとき、人はまずいろんな角度からそれを見て最善の方法を見出すものです。物事には多角的な面があり、たったひとつということはないことが多いものです。視野の狭い人は、物事をいろんな角度から見ようとしません。凝り固まった考えのせいで、物事にはいろんな面があるということが理解できないのです。

特徴⑦人の気持ちを考えない

視野の狭い人は、人の気持ちを考えることができます。周りの人に対する配慮に欠けるという面があります。視野が狭いため自分のことを考えるのに精一杯で、そのとき他人が何を考えているのかに頭が回りません。

自分の気分で他人にひどいことを言ってしまったり、ひどい態度を取ってしまったり、しかしそのことで自分の酷さを省みるということもできないのです。

特徴⑧伝統を重んじる

視野の狭い人は、伝統的なものに共感するという特徴があります。古くから伝承されてきたものに心を惹かれたり、昔からこうやってきたという物事に安心感を抱くのです。またそこに絶対的な正しさを見出し、これこそは正しいのだという迷いのなさに溺れてしまいます。

確かに伝統も大事ですが、何でもかんでも昔から行われてきたことにばかり傾倒しているとチャレンジ精神もなくなり、新しい視点で物事を見ることができなくなります。

特徴⑨固定観念にとらわれている

固定観念をいう言葉は少し難しい言葉です。例えば、「鳥は飛ぶ動物である」という考えがあります。実際は飛ばない鳥もいるので多くの人は「飛ばない鳥もいる」という考えを持つに至ります。しかし、固定観念に囚われている視野の狭い人は、それでも「鳥は飛ぶものである」という考えに固執して、その考えを曲げようとはしないのです。

特徴⑩頑固で柔軟な考え方ができない

頑固で柔軟な考え方ができないという言葉を良い意味に捉えるならば、真面目すぎるという言葉に置き換えることもできます。確かに真面目なのは良いことではありますが、真面目すぎるのは視野が狭い性格のひとつとなります。

目的を達成するにあたって、規則や決まりごとを守ることしか頭になく、そこからはみ出ることを視野の狭い人は極端に嫌います。結果、何も達成することができず、他人に迷惑をかけることになってしまうのです。

特徴⑪自分の思い通りにならないと嫌

視野の狭い人は自己中心的で、なんでも自分の思い通りにならないと嫌という面倒くさい性格です。自分がこうと決めたら、他人の意見など聞く耳を持ちません。流れが自分の思うようにいかなくなると途端に不機嫌になったり、投げ出したりします。

視野の狭い人は、自分の思い通りにことが運ばないとすぐに腹を立てます。頭に血が上り、冷静に物事を考えることができなくなり、結果周りの顰蹙を買い、さらに何も残せないという結果に終わってしまいます。

特徴⑫目の前のことしか見えていない

視野が狭いということは、物理的にも目の前のことしか見えていないということに置き換えることができます。まさしく目の前のことしか見えておらず、その周囲のことに視線がいかないのです。

一点集中型といえばなんとなく聞こえは良いですが、所詮は周りが見えておらず理性的でないということになるので、失敗や過失も増えることになります。自然と周りの空気を読むこともできず調和も取りにくくなり、なんとなく浮いた存在になってしまうのです。

脱・視野が狭い人!視野を広げる方法とは

「自分は視野が狭い」そう感じる人は少ないでしょう。なにぶん視野の狭い人は自己中で自分の考えに固執しており、自分の考えが絶対に正しいと思っている人が多いので、このように感じて「どうにかしなければ」と思い悩む人は少ないはずです。

しかし、やはり自分の視野の狭さを改善したいと感じている人は少なからずいるはずです。そんな人のために、視野を広げる方法をご紹介します。

方法①新しい環境に身を置く

視野が狭い人は、どちらかというと新しいことにチャレンジするのを嫌います。自分流が正しいと自負し、新しいことや新鮮なことに目を向けるのを頑なに拒否したりします。しかし、それでは視野の狭さを改善することはできません。

視野を広げるためには、新しい世界に自ら飛び込み、新しい価値観や考えを吸収することを覚えなければいけません。これまでいた環境は、自分からしてみれば快適だったかもしれませんが、視野が狭いことで損をしていることがたくさんあるのです。新しい環境に身を置いたり、何かにチャレンジすることによって視野を広くすることができるのです。

方法②様々な立場の人と話す

視野が広い人は、自分とは違った考えの人達と交流して、自然と視野を広げます。視野の狭い人が様々な立場の人と話すと、自分の考えと違っていて疑問に思ったり、逆らいたい気持ちになることもあるでしょう。しかし、考え方というものはひとつではないのです。人によって千差万別と言えるかもしれません。

様々な立場の人と話すということは、様々な考えを聞くということです。ひとつのことが人によって大きく見方が変わることを知れば、自然と視野も広くなるでしょう。

方法③新しい友達を作る

視野の狭い人は自分の考えとは違う考えをする人を疎んじるものです。そのため視野の狭い人は友達が極端に少ないか、自分が優位に立てる仲間内でしか友達関係を作れません。自分の視野の狭さを改善しようと思ったら、この際自分とは価値観が全く違うような新しい友達を作ることをお勧めします。

少し素直に、そして心を柔軟にして新しい友達と付き合うと、こんな考えもあるんだと、目からウロコということもあって新鮮に映るかも知れません。そうなるとしめたものです。少しづつ視野も広くなっていくでしょう。

方法④自然に触れる

自然というものは、なかなか人間の思うようにはいかないものです。晴れればいいと思っても雨になってしまったりします。また現代社会は、なかなか人とのコミュニケーションをとりづらくなっている社会です。なんでもメールでやりとりしたり、パソコンでなんでもできるので、人と付き合わなくても十分生きていけるのです。

そんな現代社会と真逆なのが自然です。自然の中に身を置くことによって、自分の小ささや愚かさがわかるようになるはずです。また心や体もリラックスし、開放的な気分になるでしょう。いつもの生活とはかけ離れた環境に身を置くことで、自分の知らない世界でいろんなことに触れることによって視野の広い人間になるはずです。

方法⑤自分の考えを疑ってみる

「自分は100%正しいのか?」視野が狭い人がそう自分に問うことは多少苦しい事かも知れません。自分を否定するのは困難な事でしょう。しかし、一度自分の考えを疑ってみると、そこからいろんなことが見えてくるものです。今まで狭くて暗いトンネルの中にいたような自分が、広い野原に出たような気持ちになるはずです。勇気を持って自分を疑ってみましょう。

方法⑥周りの意見に耳を傾ける

視野の狭い人は、今まで周りの意見に耳を傾けることがなかったかも知れません。なぜなら頑なに自分だけを信じ、自分の考えだけに固執していればよかったからです。それで損をしても、自分のせいでなく人のせいにしたりしていればよかったからです。

もし、視野の広い人間になりたければ、周りの意見に耳を傾けるのはとても大事なことです。「そんな考えあり得ない」と感じても、そんな考えもあるんだという気持ちの切り替えをする努力をするべきなのです。

方法⑦想像力を膨らませる

想像力のなさが、視野の狭さを形成しています。視野の狭い人は自分の想像を超えたことを考えることができず、他人の心を慮ることもできず、そのため人に疎んじられてきたはずです。

想像力を膨らませることはそんなに難しいことではありません。ちょっと先のこと、別の次元に少し目を向ければいいだけのことなのです。そこから、新しい思考が生まれてくるはずだし、他人の心を察する気持ちも生まれるでしょう。

方法⑧一つの情報を鵜呑みにしない

例えばテレビで芸能人のスキャンダルを報道していたとしましょう。悪意ある報道で、人はそれを見て楽しんでいます。しかし、真実は本当にそこにあるのでしょうか。テレビのワイドショーの情報だけを鵜呑みにして喜んでいるのは視野の狭い人間のやることです。

また、テレビやインターネットは普通に私たちの生活に入り込んできていますが、人はそれらの膨大な情報の中から自分の好きな情報だけを選んで見ることができます。大変便利ですが、そこには自分の見たいものだけを選ぶという相互の情報交換ができないという落とし穴もあるのです。

その落とし穴にはまると人はどんどん視野が狭くなってしまいます。時には生身の人間と情報交換するようにしましょう。

視野が狭い人の恋愛傾向

視野の狭い人は、固定観念に凝り固まり過ぎていて周りが見えていないということがわかりました。では、視野の狭い人は恋愛においてどういう考えを持っているのでしょう。次に、視野が狭い人の恋愛傾向を見ていきましょう。

相手へ求める理想が高い

視野の狭い人は、恋愛において相手に対する理想が高すぎるという特徴があります。「自分の好みは背の高いイケメンで年収1千万以上」というのは、あまりにも偏った理想を追い求めています。

そんな人は、世の中にあまり存在しないものですが、視野の狭い人は頑なに理想を追い求めます。そういうことを言う人に限って自分のことは顧みず高すぎる理想を追い求めるため、いつまでたってもパートナーを見つけることができないのです。

自分中心でわがまま

視野の狭い人は恋愛においても自己中心でわがままです。例えば視野が狭い人が「明日デートしよう」と相手に持ちかけたとします。相手がたまたま仕事で都合がつかなくて断ったとします。すると、視野の狭い人は、自分がせっかくデートのお誘いをしたのに断るとはなんたることか、とキレてしまうのです。

あくまで都合は自分中心で、相手の都合など御構い無しなのです。

相手と共感しようとしない

例えば二人で映画を観たとしましょう。相手は感動し、それを視野の狭い人に伝えます。視野の狭い人は全く感動する映画ではなく、感動するしないは価値観の問題でそれはそれでいいのですが、視野の狭い人はこんな映画でなんで感動したのかわからないと強く相手をけなし、非難してしまうのです。

確かに二人で何かを共有できたら絆も深まり良いことではありますが、相手が感動しているのにそれを感じなかったからといって非難するのは相手の気持ちに水を差す行為です。何も感じなかったらそれはそれで「そうなんだな」と軽く流せばいいのです。それができないのが視野の狭い人なのです。

思い込みが激しく不満が多い

思い込みが激しくいつも不満ばかり言っているのが視野の狭い人の恋愛傾向です。例えば相手が別の異性と話しているのを視野の狭い人が目撃したとします。どうして自分以外の異性と仲良くしているのか、視野の狭い人はそうやって相手をしつこく非難します。

また、自分の思い通りにならないと不満ばかりタラタラと並べ立てたりします。相手もうんざりし、そうやって恋愛も長く続かないのが視野の狭い人なのです。

融通が利かない

視野の狭い人は自分の考えに固執するあまり融通が利かなくなるということが恋愛傾向でもよく見られます。視野が狭い人は真面目すぎるという点があります。それはいいのですが、真面目であるあまり正論や規則を相手に押し付けてしまうのです。

正論をぶつけるのは確かに間違ったことではないのですが、相手も人間です。それに添えないときだってあるのです。それにもかかわらず傲慢な態度で正論をぶつけるのは、ただの融通のきかない人間です。付き合っていられないと思われても仕方ありません。

狭い世界に閉じこもる恋愛傾向

視野の狭い人は、ラブラブな自分たちの狭い世界だけに閉じこもる傾向があります。確かに二人だけでいることは幸せなことですが、それだけでは相手も窮屈になってしまいます。相手だって、時には恋人以外の人と遊んだりしたいのです。視野の狭い人は、そいうことが許せません。

二人だけで幸せな気分になれるのになぜ他の人達といたいのか、と相手を責めてしまうのです。自分の好きという気持ちだけしか見えず、相手の気持ちを考えない偏った考え方です。

視野が狭い人と広い人の違い

視野の狭い人は、自分の考えを曲げることができず狭い世界で生きています。一方、視野の広い人は、生きている世界が広く、考え方も大きいのです。次に、視野の狭い人と広い人の違いをご紹介しましょう。

違い①思考回路

視野が狭い人と広い人とはそもそも思考回路がまったく違います。視野の狭い人は物の考え方が偏狭で自己中心的です。視野の広い人は、ものの考え方が柔軟で幅広い考え方ができるのです。

視野の狭い人は、思考の行く先が狭く物事を一点の面しか見れませんが、視野の広い人は大きなスパンで見ることができます。それが視野が狭い人と広い人の大きな違いなのです。

違い②アドバイスを聞く態勢

視野の狭い人は他人からのアドバイスになかなか耳を傾けようとはしませんが、視野の広い人は大きな範囲で物事を考えられるので、人の意見も素直に聞くことができます。柔軟性があるので自分の知らないことを新鮮なものとして受け入れそして成長していくのです。

一方、視野の狭い人は自分の考えと違っていると、もうそれだけで拒否反応を示します。損な性格と言えるでしょう。

違い③問題の分析能力

視野の広い人は、問題の分析能力も高く、あらゆる方向から問題に取り組むことができるので、結論を引き出すのも早いという特徴があります。視野の狭い人は、自分だけの考えから抜け出すことができず、それゆえいろんな方向から物事を考えることができません。

問題の分析能力というのは、物事を理解し明確に仕分けていく力です。そのためには、違う角度から見る力が必要になってきます。視野の広い人は、問題を仕分けや組み合わせ、違う角度から見ることによって正確な結論を導き出すことができます。視野の狭い人は違う角度からものを見ようとしないので、問題の分析能力も低いのです。

違い④問題の解決方法

選択肢が広いということは、突き詰めれば問題解決に早くたどり着くということになります。一見、たくさんの事象から物事を選び取るのは遠回りのように見えますが、視野の広い人はそこから瞬時に答えを導き出すことができるのです。

視野の狭い人は、自分の考えしかないので、そこからなかなか抜け出すことができず、一箇所に止まったままいつまでたっても問題は解決できないのです。

視野が狭い人にならないように気をつけよう!

視野の狭い人は自己中心的で、自分の考えに固執するあまり視野が狭くなり、それが人間関係にも及んで損をしてしまいがちです。視野が狭い人がいきなり視野を広くするのはなかなか難しいことでしょう。

しかし、視野が狭いという自覚を持ち、自分を変えることに勇気を持って取り組めば、少しは変わってゆくことができるのです。視野が狭い人にならないよう、心を大きく持つようにしましょう。

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