玉舐めテクニック紹介!男を虜にする玉舐めのやり方・コツ・注意点など

フェラをする際、玉舐めもしているでしょうか。金玉の裏筋や睾丸全体など玉舐めにもさまざまなやり方があるため、そのテクニックを身に付けることでさらに男性を喜ばせることが出来ます。玉舐めが気持ちいい理由やコツ、注意点などについて詳しく解説していきます。

玉舐めテクニック紹介!男を虜にする玉舐めのやり方・コツ・注意点などのイメージ

目次

  1. 1玉舐めテクニックで気持ち良くさせたい!
  2. 2男を虜にする玉舐めのやり方
  3. 3さらに気持ちいい玉舐めのコツやテクニック
  4. 4玉舐めをする時の注意点
  5. 5玉舐めテクニックを知ってフェラを極めよう!

玉舐めテクニックで気持ち良くさせたい!

フェラをするときに、玉舐めもしているという女性はどれくらいいるのでしょうか。少々アブノーマルな行為に感じるかもしれませんが、玉舐めは上手に行えば非常に素晴らしい快感を男性に与えることができるのです。玉舐めで男性を気持ち良くさせたいと思っている女性にとっては、是非とも身に付けておきたいテクニックだと言えるでしょう。

まずは、玉舐めが一体どのようなものなのか、さらに男性が気持ちいいと感じる理由などについて紹介していきます。

玉舐めとは

玉舐めとは、その名の通り男性の性器である竿部分の下にある玉を舐める行為のことを指します。男性の玉はよく金玉などと言われていますが、正確には睾丸という名称です。玉舐めは男性への愛撫の1つとして知られており、エッチな動画や風俗店でのサービスがきっかけとなって広まっていったもののようです。

男性への愛撫として玉舐めだけを行うというよりは、フェラをするときに同時に行うというパターンが定番となっています。フェラはしたことがあるけれど玉舐めは未経験だという女性は、思い切って1度試してみるのも良いかもしれません。

玉舐めが気持ちいい理由

玉舐めが気持ちいい理由として、金玉が男性の性感帯であるということが挙げられます。竿部分も性感帯なので愛撫としてはフェラの方が人気はあるのですが、玉舐めに至上の愉悦を見出している男性も多いのだそうです。男性の金玉は精子を生成して貯蔵しておくための重要な部位であると同時に、いろいろな神経が集まった敏感な部位でもあります。

非常に繊細な構造をしていて身体の中の温度には耐えきれないので、竿の下にほぼ剥き出し状態でぶら下がっているようです。剥き出し状態がゆえに、少しの刺激でさえも男性にとっては強い痛みとなります。そのため、金玉は男性の急所だということを知っている女性も多いのではないでしょうか。

このように敏感さや繊細さを持つ金玉だからこそ、男性にとっては玉舐めという愛撫がこの上なく気持ちいいと感じるのでしょう。

一方であまり好きではない人も…

玉舐めが気持ちいいと感じる男性がいる一方で、あまり好きではないという男性も一定数いるとされています。女性から玉舐めの愛撫をしてもらったときに、痛みや気持ち悪さを感じてしまったことが主な理由となっているようです。また、金玉は男性自身でもあまり触ることがありませんので、舐められるという行為自体が恐怖なのかもしれません。

金玉は男性にとって急所であるため、強い刺激を受けたときの苦痛を思い出して不安を抱いてしまうのです。繊細すぎる箇所であるがゆえに、玉舐めは好みがはっきりと分かれてしまう愛撫だと言えるでしょう。

男を虜にする玉舐めのやり方

ここからは、玉舐めのやり方について紹介していきます。玉舐めは金玉だけを舐める愛撫かと思い込みがちですが、実はさまざまなやり方があるようです。玉は男性の急所なので玉舐めという行為に躊躇してしまうかもしれませんが、ポイントさえ押さえていれば問題ありません。男性を虜にする玉舐めのやり方をしっかりと学んでいきましょう。

やり方①竿部分と金玉の付け根の場合

玉舐めとして、竿部分と金玉の付け根部分を舐めるやり方があります。竿と金玉の付け根の境目部分は非常に敏感な箇所となっているため、優しく舐めてあげることで男性に極上の快感を与えることができるようです。境目には浅いくぼみがあるのでそこに舌を当て、竿の根元を沿うようにして舐めると良いでしょう。

やり方②金玉の裏筋の場合

金玉には、裏筋と言われる縫い目のような筋状の線が入っています。この金玉の裏筋も、玉舐めの際に男性が気持ちいいと感じる箇所となっているようです。やり方としては、竿を持ち上げて筋に沿って優しく舐めれば問題ありません。

速いスピードでさっと繰り返し舐めるよりも、ねっとりとした感じでゆっくりと舐める方が男性が感じるエクスタシーの度合いはより強くなります。

やり方③睾丸全体の場合

睾丸全体を舐めるやり方も、男性に快感を与えることができる玉舐めだと言えるでしょう。しかしながら、睾丸も非常に敏感となっているため、舐めるときには力加減が重要です。睾丸全体を口に含み、優しく舌で突いたり舐めたりして刺激を与えます。睾丸全体を食むようにし、ごくわずかな力で吸うというやり方も良いようです。

やり方④睾丸の付け根の場合

睾丸の付け根を玉舐めする場合は、睾丸を軽く持ち上げて行います。やり方は、竿部分と金玉の付け根の場合と同様です。睾丸の付け根にあるくぼみに舌を当て、根元を沿うように優しく舐めてあげましょう。余裕があるならば、睾丸の付け根を舐めるときにアナルも舐めると男性を粟立つような快感に包み込むことができるようです。

さらに気持ちいい玉舐めのコツやテクニック

ただ舐めるだけでも心地好い快感を与えることができる玉舐めですが、やり方次第で男性はさらなるエクスタシーを感じるようです。続いては、さらに気持ちいい玉舐めのコツやテクニックを見ていきましょう。

コツ・テクニック①手コキしながら玉舐めする

手コキしながらの玉舐めは、さらに気持ちいい玉舐めをするコツやテクニックの1つとなっています。愛撫としてフェラが好きな男性が多いように、ほとんどの男性は手コキが好きだと言えるでしょう。つい玉舐めのみに集中してしまいがちですが、玉舐めと同時に手コキをすると非常に喜んでくれるようです。

コツ・テクニック②淫語を言いながら玉舐めする

さらに気持ちいい玉舐めをするためのコツとして、淫語を言いながら玉舐めをするというテクニックがあります。男性に快感を得てもらうには、視覚だけでなく聴覚から攻めるということも重要なポイントです。少々気恥ずかしさがあるかもしれませんが、勇気を出して淫語を言ってみましょう。男性は興奮が高まり、ますます気持ちいいと感じるはずです。

コツ・テクニック③体位にこだわって玉舐めする

体位にこだわって玉舐めするというのも、気持ちいい玉舐めのコツやテクニックだと言えるでしょう。体位によって舐めるときの舌の当たる角度や箇所が異なりますので、いろいろな刺激を与えることができます。ちんぐり返しのような男性の恥じらいを引き出す体位で玉舐めすれば、より一層のエクスタシーに包まれるかもしれません。

無理強いはよくありませんが、男性も意欲的な場合にはさまざまな体位で玉舐めを試してみると良いでしょう。

玉舐めをする時の注意点

金玉は男性の急所となっているため、玉舐めをする時にはさまざまな注意が必要です。注意点があるとなれば玉舐めに対して後ろ向きになってしまうかもしれませんが、どれも難しいものではありません。男性のことを想えば簡単なことばかりですので、よく読んでしっかりと理解を深めておきましょう。

注意点①唾液をたっぷり含ませて行う

玉舐めをする時の注意点として、唾液をたっぷり含ませて行うことが大切です。いくら湿り気のある口内での愛撫とはいえ、乾いた舌でそのまま触ると男性に気持ち悪さを与えてしまいます。金玉はわずかな刺激でも痛みを感じてしまうくらいに繊細なので、摩擦を少なくするためにたっぷりの唾液と共に玉舐めすると良いでしょう。

注意点②強く吸い過ぎない

強く吸い過ぎないということも、玉舐めの注意点となっています。愛撫に夢中になるあまり、知らず識らずのうちに力を入れすぎてはいないでしょうか。睾丸全体を口に含んで吸うのも玉舐めのやり方の1つではありますが、あくまでも軽い吸引力に留めることがポイントです。

強く吸い過ぎてしまうと、快感どころか悶絶するような苦痛を男性に与えてしまいかねません。吸っているか吸っていないか分からないくらいの微々たる吸い加減が、絶妙な心地よさとなるようです。

注意点③舌は小刻みに優しく動かす

突いたり舐めたりとさまざまな動きをすることができるため、気持ちいい愛撫をするためには舌を使うことは欠かせません。けれども、やたらと乱暴に動かしてしまっては気持ちいい愛撫とはほど遠くなってしまいます。玉舐めをするときには、舌は小刻みに優しく動かすことが大切だと言えるでしょう。

竿部分へのフェラならばある程度力が加わっても問題ありませんが、玉舐めの時にはどれだけ優しく扱えるかがキーポイントです。

玉舐めテクニックを知ってフェラを極めよう!

男性への愛撫の1つである玉舐めについてやり方やコツなど詳しく紹介してきましたが、何か参考になる部分はあったでしょうか。金玉は非常に繊細な構造をしているので、玉舐めをする場合には優しく扱うことを心掛けておくことが重要です。上手に玉舐めをすることができれば、男性を極上の快感へと誘うことが可能となります。

玉舐めテクニックを身に付け、フェラを極めていきましょう。

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この記事のライター
ayys

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