毎日オナニーはやりすぎ?メリット・デメリットを解説【男女別】

男性でも女性でも、毎日や高い頻度でオナニーをするのはやりすぎというイメージがある人もいるでしょう。依存症や障害のリスクが高まるといったデメリットもありますが、実はストレス解消などのメリットもあるのです。毎日オナニーをするメリットとデメリットを解説します。

毎日オナニーはやりすぎ?メリット・デメリットを解説【男女別】のイメージ

目次

  1. 1毎日オナニーってやりすぎ?
  2. 2毎日オナニーのメリット【男性編】
  3. 3毎日オナニーのメリット【女性編】
  4. 4毎日オナニーのデメリット【男性編】
  5. 5毎日オナニーのデメリット【女性編】
  6. 6男性も女性も気を付けよう!危険なオナニーを紹介
  7. 7毎日オナニーはメリットとデメリットを十分に考慮して!

毎日オナニーってやりすぎ?

特に男性にとってオナニーは日常であり、一般的なものでしょう。毎日何回もやっているという人は少なくありません。女性も意外と毎日しているという人は多くいます。しかし自分がそうでもそうでなくても、毎日オナニーをするのはやりすぎで体に悪いのでは、と不安に感じる人もたくさんいるのではないでしょうか。

実際、オナニーのやりすぎは良いこととは言えません。健康被害を及ぼすとは限りませんが、依存症などの様々なリスクがあるようです。では、どのくらいの頻度が適正なのでしょうか。毎日オナニーをするメリットとデメリットの前に、本来の適正回数や、やりすぎのリスクについて解説しましょう。

毎日オナニーはNG?オナニーの適正回数とは

毎日オナニーをするのは体に悪いかというと、実はそうでもありません。安全で正しく、かつやりすぎではない程度にやっていれば、別に毎日やっても良いものです。これは男性にも女性にも言えます。それでも「毎日はさすがにちょっと」と感じる人もいるでしょう。できれば適正な回数で留めておきたいと考えている人もいるのではないでしょうか。

男性のケースとなりますが、適正なオナニーの回数や日数というのは計算で出すことができます。適正と言えるオナニーの回数は「自分の年齢の10の位×9」で、適正な日数は「適正な回数の10の位×10日・回数の1の位」で出すことができます。適正なオナニーの回数を計算することで、適正な日数(ペース)を割り出すこともできます。

たとえば20代の場合、「2×9=18」なので、18回が適正なオナニーの回数です。次に適正な日数は「1×10=10日と8回」となります。これは10日に8回オナニーをするのが適正という意味です。女性の場合はここまで細かい適正回数というものはなく、1週間に10回20回やってもやりすぎにはなりません。

男性のオナニー頻度

年齢に応じたオナニーの適正回数はありますが、世間の男性はそのくらいの頻度でやっているのでしょうか。Twitterなどの匿名アンケートによると、週に2、3回ほどやっている人が約4割で一番多く、僅差で毎日やっているという人が多いようです。月に1、2度程度や全くしない人は全体の1割程度でした。

大体適正くらいの回数から毎日、という高い頻度でオナニーをしている男性が多いようです。男性にはオナニーは日常にあるもので、一般的なものとしている人がある程度多い実情が見えてきます。

女性のオナニー頻度

続いて女性にも同じ匿名アンケートがありましたが、意外にもほぼ毎日している人が4割で一番多いという結果でした。世間では女性はほとんどの人がオナニーをしないというイメージが定着してしまっていますが、実態はそうではありません。

日本は、性関連の話題は恥ずべきものという文化が根付いています。特に女性は男性と比べると、性の話はまずほぼ口に出しません。名前を公開するようなアンケートだと、9割以上の一般女性は「オナニーなんて生まれてから一度もしたことがない」と嘘の回答をする傾向にあるようです。

やりすぎは禁物!オナニー依存症の症状とは

男性も女性も、オナニーは毎日してもかまいません。しかし、何事もやりすぎは禁物です。「毎日オナニーをするのはやりすぎではないのか」と考える人もいるかもしれませんが、毎日オナニーをすることと、オナニーのやりすぎは全く違います。

オナニーをやりすぎなまでにやると、オナニー依存症になるリスクが高まるのです。オナニー依存症になると、オナニーをしていないとイライラしたり、仕事や日常生活に支障をきたしたり、場所問わずオナニーをしてしまったりと様々な症状が出ます。性欲に関係なくオナニーをするのも依存症の症状です。

もしこれらの症状に複数当てはまるのであれば、オナニーのやりすぎか依存してしまっている可能性があります。オナニーの最中に陰部に痛みを感じるのも、やりすぎのサインです。毎日やっても良いですが、やりすぎないようにしましょう。

毎日オナニーのメリット【男性編】

毎日オナニーをすることは、メリットがいくつかあります。男性の場合はどんなメリットがありのでしょうか。またこれらのメリットは、正しい方法でオナニーをすることで得られるものです。間違ったオナニーをするとメリットを得られないばかりか、健康を害する可能性があります。

また男性の場合、オナニーをたくさんしている人ほど前立腺がんにかかりづらくなるという研究結果も報告されています。射精によってがん物質が洗い流されているのです。健康のために毎日というほどではなくても、ある程度のオナニーはした方が良いのかもしれません。

メリット①テストステロンで若返り

男性は性欲を感じた時や射精をする時、「テストステロン」という男性ホルモンを分泌します。この男性ホルモンは筋力アップやアンチエイジングなど様々な良い効果があるとされています。テストステロンが分泌する機会の多い性生活が充実している男性は、そうでない男性に比べて若々しく見えるのです。

つまり常日頃から性欲を感じたり、オナニーをしたりしている男性ほど若さや筋力を保てると言えます。そういった意味からも、毎日することは良いことでもあるでしょう。

メリット②ストレス解消

射精は「ドーパミン」というホルモンをたくさん分泌させる瞬間でもあります。ドーパミンは「幸せホルモン」とも呼ばれる物質で、幸福感やモチベーションを上げてくれるホルモンです。その日嫌なことや辛いことがあっても、オナニーや性交をすることで気持ちが楽になるのはこのドーパミンが影響しています。

またドーパミンが分泌するとストレスも解消され、疲れにくくもなります。男性の場合ですと、射精の瞬間は一番ドーパミンが分泌します。ストレス解消になるだけでなく、自律神経も安定させてくれるのがドーパミンの効果です。不眠の改善にも繋がるでしょう。

メリット③早漏防止

正しくオナニーをすることで、早漏を克服することができるようにもなります。男性の方が早漏だと性交の際に女性よりも先に果ててしまい、相手を満足させられません。欲求不満を募らせてしまい、恋人関係や性生活にもひびが入りかねないものです。

オナニーをすることで刺激にも強くなるため、自分で射精するタイミングをある程度コントロールできるようになります。オナニーは自分のタイミングで射精できるため、あらかじめタイミングを知っておくことができるのです。これを掴めば、セックスの時に相手を喜ばせることもできるでしょう。

メリット④射精機能の老化防止

毎日オナニーをすることで、射精機能や筋力の衰えを防止することができます。年をとると筋力も衰えるので、必然的に勃起しにくくなります。しかし筋肉とは、鍛えれば衰えないものでもあるのです。オナニーをして勃起する機会を増やすことで筋肉も鍛えられ、射精機能も落ちません。

また精液の質を高めるために、オナニーをすると良いとされています。古い精子が溜まっていると、新しい精子が傷みやすくなります。それを防ぐには、定期的に射精して体外に出すしかありません。精子の質を保ち続けるには、3日に1回以上オナニーをするべきです。

メリット⑤セックスのトレーニング

セックスのトレーニングとしてオナニーをしている人もいるでしょう。正しい方法でやれば、もちろん効果があります。本番となった時にも落ち着いて対処できるようになるでしょう。先に解説したように早漏防止にもなるため、セックスに関してもメリットはたくさんあります。トレーニングをする上で大切なのは、想像力を働かせることです。

毎日オナニーのメリット【女性編】

次に女性が毎日するオナニーのメリットを見てみましょう。男性ほどたくさんあるわけではありませんが、女性も毎日オナニーをすることで得られるメリットはいくつかあります。もちろんこれも正しいやり方でオナニーをした場合に限るため、必ずやり方には注意しておきましょう。

メリット①イキやすい体になる

オナニーをすることで性感帯が開発され、イキやすい体になります。快感に体が慣れていなければ、セックスの時にイクことはできません。実際日本人はセックスの時にイケない女性がたくさんいます。本来なら相手に開発してもらうのが一番良いのですが、それが難しいならオナニーをして自己開発していくのが一番の近道です。

メリット②肌が綺麗になる

男性が射精の時に男性ホルモンが分泌されるように、女性もオナニーをすることで女性ホルモンが分泌します。女性ホルモンは、女性が若々しく綺麗でいるために重要なものです。ホルモンバランスが乱れると肌荒れや月経不順になり、情緒不安定になることもあります。

さらに女性ホルモンの分泌不足は、更年期障害の原因にもなります。つまりオナニーをすれば、こうした症状が改善されるのです。見た目も若々しく、肌も綺麗になるでしょう。

メリット③リラックスができる

女性もオナニーをすることで副交感神経が働くようになり、リラックス効果を得ることができます。身体を動かしたりお風呂に入ったりすることでもリラックス効果はありますが、オナニーはその数倍の効果があります。ストレス解消にもなるでしょう。

しかもオナニーはセックスと違って自分でするため、好きなタイミングでイくこともできます。自分のタイミングで、セックスよりも簡単にイけるのもオナニーのメリットでもあります。

毎日オナニーのデメリット【男性編】

毎日オナニーをするだけでは、体に悪いことはまず起こりません。しかしデメリットが全くない、というわけでもないようです。男性の場合、間違ったオナニーをやりすぎると様々なデメリットが生じます。また、オナニーを高い頻度でやると股間が黒ずんだり、薄毛になったりするという噂もありますが、これらは本当なのでしょうか。

デメリット①亜鉛不足になる

男性の場合、オナニーをやりすぎると亜鉛不足になるリスクが高まります。亜鉛は人間に必要なミネラル成分の1つです。これが足りなくなると、脱毛症や味覚障害、免疫力の低下など様々な健康被害をもたらします。1回の射精につき、亜鉛が3mgも消費するとされています。

毎日大量の亜鉛を摂取している人ならともかく、そうでない人が1日に何回もオナニーをすれば、当然亜鉛不足になってしまうでしょう。亜鉛を補うにはサプリなどもありますが、日々バランスの取れた食生活をすれば、毎日オナニーをしてもあまり問題にはなりません。

デメリット②股間が黒くなる?

オナニーをやりすぎると股間が黒ずむと誤解している人がいますが、これは大きな間違いです。肌が黒ずむのは「色素沈殿」といって、メラニン色素が皮ふにくっつくことで黒ずみが起こります。長年皮ふが服と擦れたりすることで起こるものです。しかし女性の陰部もそうですが、オナニーのやりすぎと黒ずみは全く関係ありません。

ただしオナニーの後に精液や体液が付いたまま放置すると、そこから色素沈殿が起こる可能性はあります。オナニーの後は、必ず清潔なティッシュで拭きとるようにしてください。

デメリット③テクノブレイクのリスク

オナニーのやりすぎで何よりも怖いのが、「テクノブレイク」が起こるリスクです。テクノブレイクとは性行為中に突然死してしまう現象のことで、「腹上死」とも呼ばれています。仕組みとしてはセックス中に感じる興奮が血圧や脈拍を上昇させ、それにより心筋梗塞などを引き起こして突然死してしまうのです。

テクノブレイクが起こって亡くなってしまった人の9割以上が男性で、特に高血圧になりやすい比較的高齢者に多いようです。基本的に興奮度が高いセックスに多い現象なので、そこまで興奮することの少ないオナニーで起こる確率は低いとされています。しかし全く可能性がないわけでもありません。

持病などで心血管や脳血管に疾患がある人は、特に気を付けた方が良いでしょう。オナニーも毎日ではなく、適正回数以下の頻度でやるのがおすすめです。

デメリット④射精障害のリスク

間違った方法でオナニーをやりすぎると、イキにくくなってしまう射精障害になる原因になります。たとえば、電マオナニーや床オナニーのような刺激が強すぎるオナニーに慣れてしまうと、セックスの時に射精できなくなってしまいます。これを「膣内射精障害」と呼びます。他にも暇つぶしや何となくでオナニーをしていると、イキにくくなってしまうのです。

これを防ぐには、弱い刺激で時間をかけながらやる正しい方法のオナニーをする必要があります。これができれば、毎日オナニーをしても射精障害になることはありません。

デメリット⑤ニキビや薄毛になる?

オナニーのやりすぎはニキビや薄毛の原因になるとも言われていますが、これも間違ったデマです。たしかに男性ホルモンの中には薄毛の要因となる「ジヒドロテストステロン」というものがありますが、これは生活習慣の乱れなどが引き起こすもので、オナニーとは直接関係ありません。

ただし性行為中に流れる汗や皮脂によってニキビや薄毛になる可能性はなくはないようです。これはセックスにも言えることなので、オナニーをやりすぎたから薄毛になるとは言い難いでしょう。むしろオナニーをやりすぎると毛深くなるため、それはそれでデメリットかもしれません。

毎日オナニーのデメリット【女性編】

女性も間違った方法で毎日オナニーをしていると、様々なデメリットに見舞われます。特に女性の場合は、アダルトグッズを使ってオナニーをしている人も多いのではないでしょうか。その際も管理をしっかりやっておかないと、毎日オナニーをする時のデメリットになってしまいかねません。

デメリット①セックスへの悪影響

男性と同じく、女性も間違った方法でオナニーをやりすぎると、セックスの際にイきにくくなってしまいます。電マオナニーやバイブなどもセックスではまずあり得ない動きをするため、セックス程度の刺激では足りなくなってしまうでしょう。刺激が強すぎるアダルトグッズを使ったオナニーは、やるなとは言いませんがやりすぎないのが一番です。

デメリット②膣内炎症のリスク

女性のオナニーだと、中に指を入れたりアダルトグッズを挿入したりすることが多いでしょう。しかしそれらが清潔でないと、膣内炎症を起こしてしまうことがあります。特に女性は体の中に入れるため、男性以上に気を遣う必要があるでしょう。指やアダルトグッズは、オナニーをする際は清潔にしておいてください。

デメリット③アダルトグッズがバレて恥ずかしい

これはオナニーの方法とはまた違うデメリットですが、アダルトグッズが家族や恋人に見つかってしまうと気まずくなってしまいがちです。印象が悪くなってしまうこともあるでしょう。もちろんアダルトグッズを使うことは悪いことではありません。

しかし日本は性に対しての嫌悪感が強く、特に女性がオナニーをすることはいけないことだと捉える人もたくさんいます。アダルトグッズを持っていること自体も、悪いことだと感じる人は多いものです。実際はそんな風潮に問題があるのですが、できれば簡単には見つからない場所にしまい込んでおいた方が良いでしょう。

男性も女性も気を付けよう!危険なオナニーを紹介

毎日オナニーをしていると、つい刺激を求めて危険なオナニーをしてしまう人がいます。しかしそれらのオナニーは、健康被害や身体への負担がかかるものです。セックスでイきにくくなるだけでなく、方法によっては命にもかかわるため、できればやらないに越したことはありません。

絶対にやってはいけないというわけではありませんが、毎回やるのはやめましょう。

男性の危険なオナニー

男性は刺激や快楽を求めて、より強い刺激を与えてしまう人がいます。しかしそれらはセックスではまず得られない刺激です。人間の脳は刺激に慣れてしまう側面があるので、これから紹介する危険なオナニーに慣れてしまうと、セックスでイケなくなってしまうリスクがあります。また、ペニスを強く握ってしまうのも過度な刺激になります。

電マオナニー

電動による振動を使ってする電マオナニーは、やりすぎるとセックスでイケなくなる可能性があります。そもそもこの振動は、セックスでは絶対にできない動きです。かなり刺激も強いものなので、これに慣れてしまうと膣内でイケなくなってしまいます。毎回は使わないようにしましょう。

寸止めオナニー

射精する寸前に刺激を与えるのをやめ、その時の快感を得るのを「寸止めオナニー」と呼びます。しかしこの寸止めオナニーは、体にかなり負担がかかるものでもあるのです。やりすぎると血圧が上がって心臓への大きな負担になったり、尿道や精巣が炎症を起こしたりするリスクがあります。

勃起障害や射精機能が落ちる原因にもなり、かなりデメリットが多い方法です。普段から健康体の人も控えた方が良いですが、高血圧の人や心疾患のある人は特にやるべきではありません。

床オナニー

床と自分の体重でやる床オナニーは、かなり刺激が強いオナニーです。セックスよりも遥かに刺激が強いので、膣内射精障害になる恐れがあります。こちらも毎回やらない方が良いでしょう。また、同じく刺激がかなり強い足ピンオナニーも、セックスとはまた違う刺激を覚えてしまうため、注意が必要です。

女性の危険なオナニー

女性にも危険なオナニーがいくつかあります。いずれもアダルトグッズを使ったものですが、やはりセックスとは違う刺激で快感を得てしまうと、いざ本番となった時にイケなくなってしまう危険性があります。また、過激な表現があるAVでオナニーをしている人も、セックスで物足りないと感じてしまいがちになるでしょう。

せっかくの本番で感じなくなってしまうのも辛いものですし、相手との仲に亀裂が生じかねません。女性の場合も、危険なオナニーや過激なものは控えるようにしましょう。

電マオナニー

刺激が強すぎる電マオナニーは、女性でもやりすぎは禁物です。他にもバイブ系のアダルトグッズもありますが、それもセックスとは動きも感触も全く違うので注意が必要です。これらの道具でオナニーをやりすぎると、セックスでイケなくなってしまうでしょう。

異物オナニー

膣に指や専用のアダルトグッズを入れるのではなく、異物を出し入れする異物オナニーはかなり危険です。専用のアダルトグッズとは違うので、膣を傷つけてしまう恐れがあります。膣内炎症を引き起こす危険があるので、異物を挿入するのは絶対にやめましょう。オナニーやセックスは、何よりもまず安全にやることが第一です。

毎日オナニーはメリットとデメリットを十分に考慮して!

毎日オナニーをすることのメリットとデメリットについて解説しました。正しい方法でやれば、オナニーは毎日したって構いません。ストレス解消など得られるメリットもたくさんあります。しかし間違った方法でやりすぎると、様々なデメリットもあるのです。本来セックスのトレーニングで始めたオナニーも、本番でイケなくなったら元も子もありません。

またオナニーをする時は射精障害や膣内炎症にならないよう、注意を払う必要があります。とはいえ正しい方法でやっていれば、まずそうなる心配はありません。それさえしっかりと守れば、毎日やっても特段悪いことは起こらないものです。

日本では性の話題を徹底的に避ける風潮なので、オナニーをすることが悪いことであったり、時間の無駄だと感じたりする人がたくさんいます。しかしオナニーは人間に備わった本能であり、決して悪いことではありません。要領を守ったオナニーを楽しんでください。

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この記事のライター
ふにょり
文字書きとお絵描きと猫とゲームが好きです。

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