オナニーする場所20選!おすすめスポット・興奮できる場所など

オナニーができる場所をご存知でしょうか。職場や野外、部屋以外のスポットでも行うことができます。興奮度を高めることができるおすすめな場所をご紹介します。また、オナニーを行ううときに注意点などについても掘り下げていきましょう。

オナニーする場所20選!おすすめスポット・興奮できる場所などのイメージ

目次

  1. 1オナニーをする場所やスポットで興奮できる度合いが違う!
  2. 2オナニーするのにおすすめの場所【定番の自宅】
  3. 3オナニーするのにおすすめの場所【自宅以外の屋内】
  4. 4オナニーするのにおすすめの場所【屋外・野外】
  5. 5オナニーするのにおすすめの場所【お金を払う】
  6. 6オナニーするときに注意すべきこと
  7. 7オナニーする時は注意点を守って楽しもう

オナニーをする場所やスポットで興奮できる度合いが違う!

一般的に、オナニーは生理現象の一つとして知られています。自分のオナニー事情を友人や恋人に対して赤裸々に話すことができる人もいれば、逆に恥ずかしくて離せない人もいるはずです。特に、恥ずかしくて自分のオナニー事情を話すことができない人は、毎回同じような場所、方法でオナニーをする傾向があります。

もしも、いつも同じ場所でオナニーを行っているのであれば、これからは新しい場所で行ってみてはどうでしょうか。場所を変えることで、新しい興奮を得えることができるはずです。まずは、オナニーについて詳しく掘り下げていきましょう。

そもそも「オナニー」とは

そもそも、オナニーとは自慰行為のことを意味しています。性欲は誰しも持っているものですが、パートナーがいない場合はオナニーをして性欲を処理します。そのため、手短に行いたいと考えている人が多く、積極的に刺激を求める人は少ないです。しかし、いつもと違うスポットでオナニーを行うことはとても魅力的なことの一つでしょう。

オナニーをする場所で興奮度が違う理由

オナニーをする場所を変えるということは、興奮度を高められることを意味しています。特に、人から見つかってしまいそうな場所でオナニーを行うことによって、興奮度はより高まるでしょう。もしも、今まで自分の部屋でしかオナニーを行ったことがないのであれば、これからご紹介するスポットでも行ってみてください。

オナニーするのにおすすめの場所【定番の自宅】

アブノーマルなスポットでオナニーを行えば、興奮度を一気に高めることができます。しかし、人によっては初めは定番の場所と方法で試してみたいと考えていることもあるでしょう。そのため、まずは定番である自宅の中でオナニーを行える場所について掘り下げていきます。今まで自分の部屋でしかオナニーをしたことがなかった人は、参考にしてみてください。

場所①自分の部屋

オナニーを行っている人のほとんどは、その場所に自分の部屋を選びます。自分の部屋はパーソナルスペースなので、他人に邪魔されることもありません。そのため、集中してオナニーをしたいと考えている人には、自宅の中でも自分の部屋が特におすすめです。

場所②トイレ

自分の部屋では開放感がありすぎると感じる人は、トイレでオナニーを行ってみてもいいでしょう。トイレは個室空間なので、落ち着くと感じる人も多いはずです。そんなトイレで行うオナニーは開放的とは言えません。しかし、鍵をかけることができる場所ということもあり、自分の部屋の鍵をかけることができない人におすすめなスポットです。

場所③風呂場

オナニーをする時は誰にも邪魔されたくないと考えているのであれば、お風呂で行うのもおすすめです。ただし、家族全員が使う場所であるため、風呂場でオナニーを行う場合はきちんと処理をしないと家族にバレてしまう可能性があります。また、排水溝が詰まってしまうこともありますので、風呂場でオナニーをする時は処理方法に注意するようにしましょう。

場所④リビング

自宅の中でちょっとした開放感を感じたい人には、リビングでオナニーを行うのがおすすめです。リビングは自分の部屋やトイレなどよりも広い場所なので、人に邪魔されることなく開放感を感じることができます。ただし、リビングは家族が入ってくる場所でもあるため、リビングでオナニーを行う時は十分注意するようにしましょう。

場所⑤キッチン

自宅の中でオナニーの興奮度を高めたいのであれば、キッチンで行うのも良いでしょう。キッチンは普段料理をするために使う場所なので、その場所でオナニーをするといけないことをしている感じがします。いけない場所でいけないことをしている、という気持ちは、オナニーの興奮度を一気に高めてくれることでしょう。

場所⑥クローゼットの中

いつもとは違うオナニーを体験したい人には、クローゼットで行うオナニーがおすすめです。クローゼットは人が入れるほど大きいため、中でオナニーをすることも可能です。ただし、周囲に置いてあるものや洋服を汚してしまう可能性があるため、その点に注意する必要があります。

手軽に非日常感を感じることができる場所ですので、気になる人はぜひ挑戦してみましょう。

オナニーするのにおすすめの場所【自宅以外の屋内】

上記でご紹介した場所は、安全にオナニーを行える場所がほとんどです。しかし、中にはもう少しスリリングなオナニーを試してみたいと考えている人もいるのではないでしょうか。そんな時には、自宅以外の屋内でオナニーを行ってみてください。下記では、自宅以外でおすすめな場所について詳しく掘り下げていきます。

もしも、これから自宅以外の場所でオナニーを行うのであれば、ぜひ参考にしてみてください。

場所①彼女の家

初めて自宅以外の場所でオナニーを行うのであれば、彼女の家に決めてはどうでしょうか。彼女の家なら彼女以外の人の邪魔されることなく、オナニーを楽しむことができます。最悪彼女にバレてしまったとしても、そのままセックスに持ち込むことができるでしょう。ただし、彼女が実家暮らしの場合は注意が必要です。

場所②友達の家

ちょっとしたスリリングなオナニーを行いたいのであれば、友達の家がおすすめです。友達の家の場合、部屋には友達がいるので場所はトイレがベストでしょう。トイレなら処理を行うこともできますので、友達にバレる可能性も低いです。ただし、長時間トイレに籠っていると不審に思われてしまうこともあるので注意してください。

場所③職場

仕事でストレスを抱えてしまっている人は、職場でオナニーを行うのもスリリングでしょう。職場は真面目に仕事をする場所なので、オナニーをすることに抵抗感を抱いている人もいるはずです。しかし、休憩中であれば職場のトイレでオナニーをしても罪悪感が少ないです。休憩時間以外に行う際は、不審に思われない程度に留めておきましょう。

場所④旅先のホテル

いつもと違うオナニーを試したいけれど、人にはバレたくないと考えているのであれば旅先のホテルがおすすめです。ホテルはいつもより開放感を感じる場所であるため、一度試してみる価値はあるでしょう。ただし、旅館などは布団を敷くために女将さんが部屋に入ってくることもあるので、オナニーを行う時間帯には注意してください。

場所⑤映画館

アブノーマルなオナニーを試したい人には、映画館で行うオナニーがおすすめです。映画館は上映中は電気が消えて暗くなるため、周囲の人からバレにくい場所です。しかし、隣の席に人が座っている場合は行わないようにしてください。初めからオナニーをすると決めているのであれば、場所を選ぶ際に端の席を指定するようにしましょう。

オナニーするのにおすすめの場所【屋外・野外】

上記では、自宅以外の屋内でオナニーを行える場所についてご紹介しました。自宅以外の場所と言っても屋内ですので、興奮度で言えば野外で行うよりも低いでしょう。もしも、興奮度が足りないと感じているのであれば、野外でオナニーを行ってみるのもいいでしょう。

下記では、屋内の中でも特におすすめな場所について詳しく掘り下げていきます。普通とは少し違ったオナニーをしたいと考えている人は、ぜひ参考にしてみてください。

場所①非常階段

人から見つかってしまうかもしれないというスリルを感じたい人には、非常階段で行うオナニーがおすすめです。非常階段は普段人が通らない場所なので、バレずにオナニーを行うことができるでしょう。しかし、場所によっては監視カメラが取り付けられていることがあるため、非常階段でオナニーを行う時はカメラのチェックを怠らないようにしてください。

場所②ベランダ

自宅で開放感のあるオナニーを行いたいのであれば、ベランダも最適な場所でしょう。ベランダは外にいる人からバレてしまう可能性があるため、見つかってしまわないか興奮してしまうこと間違いなしです。ただし、外から部屋の中が見えてしまうほど開放的なベランダの場合は、オナニーを行う場所としてあまりおすすめできません。

場所③夜の公園

人に見つかってしまうスリリングさを感じたいのであれば、夜の公園でオナニーを行ってみましょう。夜の公園は人通りが少ないため、オナニーを行うのにピッタリな場所です。すぐに隠せるような服装をしておけば、人が不意に現れてもバレることはありません。ただし、公演によっては危険な場所もあるので事前に調べていくようにしてください。

場所④屋上

開放感のあるオナニーを試してみたいという人は、屋上でオナニーを行ってみてください。屋上は周囲よりも高い建物を選ぶことで、周囲にいる人からバレることを防げます。逆に、低い建物の屋上でオナニーを行っていると、高い建物から丸見えになってしまうので注意してください。その場合は、隠しながらオナニーを行うのがおすすめです。

場所⑤公共機関の乗り物の中

オナニーが人にバレてしまう状況に興奮する人は、公共機関の乗り物の中で行うのもスリルがあるでしょう。公共機関の乗り物と言えば電車やバス、飛行機などの乗り物が挙げられます。どの乗り物も他の人がいますので、オナニーを行う際は周囲の人に配慮して行ってください。周囲に人がいないことを確認しましょう。

場祖⑥キャンプ場

自然の中で開放感のあるオナニーをしてみたい人には、キャンプ場がおすすめです。キャンプ場は周囲の音が聞こえる状況なので、興奮度を一気に高めることができるでしょう。ただし、テントの中で電気をつけてるとオナニーをしていると影でバレる可能性があるので、オナニーを行う際は電気を消してから行うようにしてください。

オナニーするのにおすすめの場所【お金を払う】

いつもとは違ったオナニーをしてみたいけれど、自宅以外や野外などは怖いと感じている人もいるはずです。そんな時は、お金を払って行くことができる場所を選んでみてください。他の場所よりもバレる心配がなく、興奮度を高めることができるでしょう。下記では、そんなおすすめな場所について詳しく掘り下げていきます。

場所①風俗

女の人の前でオナニーを行いたい人は、風俗に訪れてみるのもいいでしょう。風俗はそもそも性欲を満たす場所であるため、咎められることはありません。自分がオナニーをしている場面を見てもらうだけでもいいでしょう。自分がしたいと思う方法でオナニーを行ってみてください。

場所②個室ビデオ店

エッチな空間でオナニーを行いたい人には、個室ビデオ店で行うオナニーがおすすめです。個室ビデオ店は備品などは揃っており、ビデオをレンタルすることもできるため手ぶらで行くことができます。また、個室でオナニーを行うことができるため、周囲の人に邪魔されることなく開放感を感じることができるでしょう。

場所③漫画喫茶

個室ビデオ店よりも開放感を感じたい人には、漫画喫茶もおすすめの場所です。漫画喫茶は個室でも完全に個室というわけではないため、興奮度を高めることができます。隣の部屋の人にバレてしまうスリリングがあるため、ぜひ一度試してみましょう。ただし、漫画喫茶はオナニーを行う場所ではないため、使用方法に注意してください。

オナニーするときに注意すべきこと

上記では、オナニーを行える様々な場所についてご紹介しました。どの場所でも言えることなのですが、自分の気持ちだけを優先しないようにしてください。特に野外は人にバレると、最悪の場合逮捕されることもあります。

下記では、オナニーを行う際の注意点について詳しく掘り下げますので、自宅以外の場所でオナニーを行う時は必ず守るようにしてください。

注意点①人に見られないか確認する

屋外でオナニーを行う時は、周囲の人に見られないか確認してから行うようにしてください。しっかりと確認していないと、意外な場所から人に見られてしまうことに繋がります。

注意点②手を清潔にしておく

オナニーを行う際は、必ず手を清潔にしておきましょう。粘膜部分は最近に感染しやすいため、手が汚い状態でオナニーを行ってしまうと病気にかかってしまう可能性があります。特に、屋外や自宅以外の場所でオナニーを行う時は手が不潔になっていることがほとんどです。石鹸やハンドソープを使って手を清潔にしておきましょう。

注意点③射精後は処理をちゃんとする

射精をした後は、必ず綺麗に掃除するようにしてください。特に、漫画喫茶や友達の家などは本来オナニーを行う場所ではありません。そのため、オナニーを行っていた痕跡が残っていると出入り禁止になってしまったり、信用問題に関わってしまいます。できれば、消臭スプレーなどを使用して臭いの処理も行いましょう。

本人は気づかないうちに、臭いが部屋に充満してしまうことがあります。

オナニーする時は注意点を守って楽しもう

オナニーは様々な場所で行うことができます。特にスリリングな体験ができる場所は、興奮度を高めることができるでしょう。しかし、場合によっては人にバレてしまう可能性もあります。そのため、自宅以外の場所でオナニーを行う時は必ず注意点を守ってください。特に、処理は徹底的に行う必要があります。

そして、周囲の人に迷惑をかけない程度に楽しむことを心がけましょう。そうすることで、スリリングで楽しいオナニーを何度も経験することができます。

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すうこ

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