超気持いい「ウォシュレットオナニー」とは?ビデオナニーのやり方・注意点を解説

ウォシュレットオナニーという言葉をご存知でしょうか。トイレの中で行うオナニーのことをそう言うようですが、汚いと感じる人もいるのではないでしょうか。そんなウォシュレットオナニー、またビデオナニーについて、やり方や注意点、やめる方法などをご紹介します。

超気持いい「ウォシュレットオナニー」とは?ビデオナニーのやり方・注意点を解説のイメージ

目次

  1. 1ウォシュレットオナニーってどうやるの?
  2. 2気持ちいいウォシュレットのビデオナニーのやり方
  3. 3ビデオナニーをする時の注意点
  4. 4ウォシュレットのビデオナニー経験者の感想
  5. 5ウォシュレットのビデオナニーをやめる方法
  6. 6ウォシュレットのビデオナニーはほどほどに!

ウォシュレットオナニーってどうやるの?

日本のトイレはウォシュレット機能のついたトイレが多くなり、とても快適な状態です。このようなウォシュレット機能を使ってオナニーをする女性が増えています。ウォシュレットオナニー、あるいはビデオナニーはとても気持ちが良いと評判です。

ウォシュレットオナニーについて知らない人は、どのように行うのだろうと思うことでしょう。やり方は実に簡単です。ただし注意点もあり、正しいウォシュレットオナニーを知ることでさらに快感を得ることができます。トイレで気軽に気持ちよくなれるウォシュレットオナニーですが、間違ったやり方をすると大変なことになってしまいます。

ウォシュレットのビデ機能を活用したオナニー

ウォシュレットにはビデ機能というものが付いています。女性が用を足した後に隠部を綺麗にするためのものですが、このビデ機能を使ってオーガズムを得ることができると評判になっています。そもそもビデとはどういうものなのでしょうか。ビデとは、女性が排尿後や性交後に女性器を綺麗にするためののもです。

海外に旅行に行くと、ホテルのトイレに設置されていることがあります。トイレの横に設置されているので、これは一体なんなんだろうと疑問に思ったことがある人もいるのではないでしょうか。日本のトイレではウォシュレット機能にビデ機能もついています。とはいえ、基本的にはオナニーするためのものではないと覚えておいた方がいいでしょう。

ビデオナニーをした事がある女性の割合

オナニー事情についてはかなり恥ずかしいことなのであまり耳にすることはないかもしれませんが、20代から50代までの70人の女性にウォシュレットオナニーについてアンケートを取ったところ、なんと9割の女性がウォシュレットオナニーをしたことがあるという結果が出たそうです。

意外にウォシュレットオナニーをしたことがある女性が多いことがわかります。小学生からお年寄りまで、幅広い年代でウォシュレットオナニーが広まっているようです。

中にはトイレに行ってたまたまクリトリスに水が当たってオナニーに目覚めてしまったという女性もいるようです。9割といえばほとんどの女性がウォシュレットオナニーを経験したことがあると言っても過言ではありません。

気持ちいいウォシュレットのビデオナニーのやり方

ウォシュレットオナニーについて興味を持人もいるのではないでしょうか。しかし、ウォシュレットオナニーをするには、正しいやり方を把握する必要があります。

病気にならないため、また、より良いオーガニズムを得るためにも、正しいやり方を把握しておくのは必要なことでしょう。それでは気持ちいいウォシュレットのビデオナニーのやり方をご紹介します。

やり方①汚いトイレを清潔に掃除

まずは汚いトイレを清潔に掃除する必要があります。自宅にビデ機能のついたトイレがある人は自分だけが使うのでいいですが、お店やホテルなどのトイレは誰が使ったのかわからず、どのような使い方をしているのかもわかりません。

不衛生な使い方をしていることも十分考えられるので、ウォシュレットでビデオナニーをする前にきちんと掃除しておきましょう。

ウォシュレットのノズルは普段は見えないところにしまい込まれているので、汚い状態のまま掃除するのを忘れてしまいがちです。細菌などが繁殖している可能性もあるので、綺麗にする必要があります。流せるお掃除シートを使って綺麗に汚れや細菌などを拭き取りましょう。なるべく清潔な環境でウォシュレットオナニーをすることが大事です。

やり方②ビデの位置を調節

トイレの機能によっては、ビデの温度調整、水圧や位置の調整ができるものもありますが、そのような機能がないトイレの場合は、ビデを出して自分の体制を変えていき、自分が気持ちいいと感じるところまで位置を持っていきます。

最初のうちは要領がわからず、自分が気持ちいいと感じるポイントを掴むことに苦戦を強いられるかもしれませんが、一度気持ちいいポイントを見つければそれ以降は慣れてきてスムーズに調整できるようになるので心配はいりません。したがって自分が気持ちいいと感じるポイントを時間をかけて見つけていけばいいでしょう。

やり方③水圧は弱めからスタート

ウォシュレットを使ってのビデオナニーは、実際にビデで刺激を与えていく場合には最初から水圧をあげるのではなく、弱めからスタートしてください。慣れてくると、弱い水圧から徐々に強い水圧に上げていき、自分が気持ちいいと感じるところまで上げていくのがいいでしょう。

最初から強い水圧にしていると、痛いと感じることがあるかもしれません。また、座る体勢も最初のうちは慣れなくて他の場所を濡らしてしまうこともあるかもしれません。しかし、慣れてくるとそのようなこともなくなるので問題はないでしょう。

ウォシュレットオナニーは、慣れてくるとより刺激を求めたくなるものなので、最初は水圧弱めで行なってください。

ビデオナニーをする時の注意点

ウォシュレットオナニーについていろいろ解説してきましたが、ビデオナニーにはさまざまな注意点が必要になってきます。これらの注意点を守らなかったことから、体に異変を感じてしまったり、恥ずかしい思いをしたりすることがあります。

ビデオナニーは単に気持ちいいだけではないのです。注意点をきちんと把握し、安全なビデオナニーをしていきましょう。それでは、ビデオナニーをするときの注意点についてご説明します。

注意点①水圧を強め過ぎない

ビデオナニーについてはクリトリスに刺激を与えて快感を得るものですが、中にはウォシュレット機能を使ってアナルに強い刺激を与えて快感を得る人もいます。このような人はウォシュレットオナニーの経験者の中では中級者から上級者と言われる部類に入りますが、ビデ機能と違ってウォシュレット機能は割合強い刺激を伴うものです。

快感に耽るあまり水圧を強めていくと、アナルやクリトリスにダメージを与えてしまうことになりかねません。あまりに強い刺激を与え続ければ、切れ痔になる可能性もあるのです。なるべくなら弱い水圧で楽しむことをおすすめします。実際に強い刺激でウォシュレットを使っていたら痔になってしまったという人もいるので気をつけましょう。

注意点②汚いトイレではしない

注意点としては、なるべく外出先のトイレではオナニーはしないようにしましょう。場所にもよりますが、コンビニやパーキングエリア、ショッピングモールや公園などはいろいろな人が使うトイレです。ウォシュレットやビデのノズルがきちんと掃除されていないことも多く、細菌などが繁殖している可能性があります。

大腸菌やノロウィルスなどさまざまな目に見えない細菌がノズルに付着しているかもしれません。掃除がきちんと行き届いているホテルや自宅なら安心かもしれませんが、汚いと感じた場合はぐっと我慢するようにしたほうがいいでしょう。

注意点③やり過ぎない

恋人がいてその人と気持ちのいいセックスをしたいと考えている人もウォシュレットオナニーには注意が必要です。ウォシュレットオナニーは刺激が強く、とても気持ちがいいものですが、やりすぎると癖になってしまい、普通のセックスでは物足りなくなってしまうことにもなりかねません。

男性とのセックスももちろん大いに刺激的ですが、ウォシュレットオナニーに慣れてくるとより強い刺激を求め、どんどん水圧を高くしていってしまうので、次第に普通のセックスでは物足りなくなってしまうのです。

せっかく好きな男性とセックスできるのに、そこに快感がなければ心から楽しむことはできません。そのため、ウォシュレットオナニーはあまりやりすぎないようにするのが賢明でしょう。

ウォシュレットのビデオナニー経験者の感想

ウォシュレットオナニーはトイレで手軽にできる気持ちのいいオナニーですが、経験者の声も気になります。次に、ウォシュレットのビデオナニー経験者の感想をご紹介しましょう。

ハマると癖になる

ウォシュレットオナニーの経験者の声で一番多いのはハマると癖になるというものです。トイレは至る所にありますし、その気になればどこでもウォシュレットオナニーをすることができます。はじめは水圧弱めでやっていても、高揚感からどんどん水圧を強めていってたまらないほどのオーガニズムを得ることができます。

そこがハマると癖になるという理由でしょう。しかし、ハマりすぎると我を忘れて公共の場のトイレの中で声を出してしまうこともあり、恥ずかしい思いをすることもあるので注意しましょう。また、トイレの中でセックスしていると思われる場合があります。何事もほどほどが大事なのです。

水が温かくて気持ちがいい

ウォシュレットオナニーについては、あまりに気持ちいいのでいろんな人におすすめしたいという人もいます。その理由は、水が暖かくて気持ちいいからだそうです。冷たすぎず、熱すぎず、人肌よりも少し熱めのお湯なのでとても気持ちがいいそうです。

実際にウォシュレットを使ったことがある人はわかると思いますが、不快感を感じる人は少ないことでしょう。

それが陰部に当たるのですから気持ち悪いわけがありません。ウォシュレットオナニー経験者は、この水の温かさにある意味癒されながらオーガニズムに至っているのかもしれません。

背徳感からの興奮が得られる

トイレはそもそも大小便をたす場であり、また多くの人が利用する公共の場でもあります。個室がずらりと並んでいると、他の個室にも人が入っていることだってあります。そんな場所でオナニーをするわけですから興奮もひとしおでしょう。

やってはいけない場所でオナニーすると興奮できるという人も少なからず存在します。普通ではない特殊な場所で声を噛み殺し、一人でオーガズムをむかえることに興奮を覚えるのでしょう。その背徳感がたまらないという経験者の声は少なくありません。

ウォシュレットのビデオナニーをやめる方法

トイレで行うウォシュレットオナニーは決して清潔なものではありません。中には恥ずかしい思いをしたり、強い水圧でやりすぎて切れ痔になった人もいるでしょう。そんな人はウォシュレットのビデオナニーをやめたいと思っているかもしれません。しかし、なかなかやめられないのがオナニーというものです。

気持ちが良すぎてやめられない人いるでしょう。ウォシュレットオナニーに慣れてしまうと、強い刺激を次から次へと求めてしまいます。あまりに強い刺激でウォシュレットオナニーをしていると他の手段でのオナニーやセックスでイケなくなってしまいます。そんな人のために、ウォシュレットのビデオナニーをやめる方法をご紹介しましょう。

やめる方法①水圧を強くしない

ウォシュレットのビデは、そもそも性交後や排泄後に隠部を綺麗にするためのものです。綺麗にするためにはそこまで水圧を強くする必要はないでしょう。快感を得るために水圧を強くしてしまうのです。最初はその強い刺激に慣れてきますが、徐々にその刺激に慣れ、他の刺激では満足できなくなってしまいます。

ウォシュレットオナニーに快感を得ることに喜びを感じるのもわかりますが、本当にやめたいと思っているなら徐々に水圧を弱め、そのような気分にならないように努力してみましょう。

やめる方法②他の手段を探す

オナニーでオーガズムを得るためには、他にもいろいろな方法があるでしょう。何もわざわざトイレでやる必要もないわけです。水の心地よう温かさや背徳感からウォシュレットオナニーをやめられない人は、他の手段を考えましょう。

ベッドやソファーで一人でオナニーすることもでき、他にも手段はあるはずです。頭をひねってウォシュレットオナニーから脱却しましょう。

やめる方法③ウォシュレットのないトイレを使う

ウォシュレットオナニーをやめる最も効果的な方法としては、ウォシュレットのないトイレを使うことです。近年は、どこにいってもウォシュレット機能がついているトイレが多いのも事実ですが、探せばウォシュレット機能がついていないトイレはたくさんあります。

もし、入ったトイレにウォシュレット機能がついている場合は用だけ足して邪念を振り払い、早々にトイレから出るようにしましょう。

やめる方法④彼氏とのセックス回数を増やす

ウォシュレットオナニーをやめる方法として、彼氏がいる人は彼氏とのセックスの回数を増やすという方法もあります。彼氏がいない欲求不満からついついウォシュレットオナニーに走ってしまう人もいるようですので、もし彼氏がいれば、セックスの回数を増やすだけでウォシュレットオナニーをやめることができるでしょう。

彼氏とのセックスは愛情も感じられますし、生身の体なので心地よい人肌の暖かさも感じられます。ウォシュレットオナニーより数倍満足感を得られることは間違いはありません。彼氏とのセックスの回数を増やすことで、ウォシュレットオナニーをやめられるかどうか試してみるのもいいでしょう。

ウォシュレットのビデオナニーはほどほどに!

成年女性のほとんどが経験したことのあるウォシュレットオナニーですが、やりすぎるとクセになってどんどんハマってしまいます。確かに間違っているオナニーではありませんが、時に恥ずかしい思いをしたり切れ痔になってしまったりする可能性もあります。

衛生面や人の目を気にしながら行うオナニーはスリルがあっていいかもしれませんが、いろんな問題も含んでいるものです。気持ちよくなるのはいいですが、ウォシュレットのビデオナニーはほどほどに楽しみましょう。

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この記事のライター
naogeba

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