自己顕示欲が強い人の特徴15選!心理や意味に対処法・改善方法とは

自己顕示欲とは、自慢したい、注目されたいという人間の持つ欲求のひとつです。自己顕示欲の意味や、自己顕示欲が強い人の特徴・心理に、自己顕示欲が強い方への対処法をご紹介します。自己顕示欲が強すぎると周りの人から嫌われることもあるので、改善方法についても解説します。

自己顕示欲が強い人の特徴15選!心理や意味に対処法・改善方法とはのイメージ

目次

  1. 1自己顕示欲とは?
  2. 2自己顕示欲が強い人の特徴15選
  3. 3自己顕示欲が強い人の心理
  4. 4自己顕示欲が強い人に出会った時の対処法
  5. 5自己顕示欲を抑えるための改善方法
  6. 6特徴を知って自己顕示欲が強い人を卒業しよう!

自己顕示欲とは?

自己顕示欲とは、自分を他者にアピールしたい、注目されたいという、人間が誰しも持っている心理的欲求のひとつです。派手なメイクや服装をしたりするのもアクセサリーやタトゥーを入れるのも、一種の自己顕示欲と言えます。自己顕示欲は言い換えるならば、表現欲とも言えるでしょう。

つまり自分はこういう人間で今こう感じているといったことを外に向けて発信したい欲求です。そう聞くと、自己顕示欲は社会で様々な他者と関わって生きていくためには必要な欲求であると言えます。

自己顕示欲の意味

自己顕示欲はfacebookやinstagramといったSNSが普及するとともに、一気に話題に上るようになりました。自己顕示欲と聞くとマイナスのイメージを持つ人は多いですが、本来は周りに認めてもらいたい心理や自分を受け入れてほしい心理のことを意味します。

何かと揶揄されることが多いこの欲求ですが、TPOさえ弁えれば決して悪いことばかりではありません。例えば学校でいい成績を取りたいとか、出世したい、社会貢献したいなど、普段生活していて当たり前に湧き起こる心理も、元を辿れば全て自己顕示欲ですが、自己顕示欲を経由して世の中にいい影響を与えることも充分にあり得るわけです。

またこの欲求があるからこそ人は他者とのコミュニケ―ションを学ぶのです。そう考えると自己顕示欲にはポジティブな一面があるとも言えるでしょう。

自己顕示欲が強い人は嫌われる

とは言え過ぎたるは及ばざるがごとし、残念ながら自己顕示欲が人一倍強いは友人知人から嫌われることが多いです。

周りを見ると、毎日のようにFacebookやInstagramでパーティや旅行の写真をアップする人や高級ブランド品の写真をアップする人、意味なく寝てないアピールや仕事忙しいアピールを喧伝する人、彼氏彼女との熱々な写真や動画をアップする人などいるかもしれません。

投稿した本人は気持ちいいのでしょうが、頻繁に見せられると心理的にアレルギー反応を示す人おり、度が過ぎると最終的には嫌われる運命が待ち受けています。では自己顕示欲が強い人とは心理的にどんな特徴を持つ人なのでしょうか。さっそく見ていきましょう。

自己顕示欲が強い人の特徴15選

ここからは自己顕示欲が強い人の持つ特徴を15個紹介します。身近にいる目立ちたがり屋な人の心理状態が少し理解できるかもしれません。またそうした特徴を持つことに悩む本人の改善方法や、周りの人の取るべき対処法も紹介しますので、併せてご覧ください。

特徴①自分が主役になりたい

心理学を少しでもかじったことがある人なら、自己顕示欲と聞いて一番にイメージする特徴がこの「自分が主役になりたい」というものではないでしょうか。この特徴を持つ人は、他者との関係において「自分の優位性」を確保したいタイプの人です。

ですので、学歴や収入や知識や持ち物や人脈など、様々なものを持ち出して他者よりいかに自分が優れているかをアピールする特徴があります。しかし自分の優位性を意識するあまりに、自分より劣ると判断した人間ばかりを周りに置きたがり、井の中の蛙になりがちです。

主役になれるという意味ではリーダーとして適任であるとも言えますが、このタイプはリーダーになるにも他者との優劣が条件に含まれているため、ひとたび失敗や問題が起こって自分の優位性が保てなくなった場合、責任感を持った行動ができるかは非常に怪しいとも言えそうです。

特徴②自分に自信がある

自己顕示欲が強い人は、根拠もなく自信満々な人が多いようです。それ自体が決して悪いわけではありません。特に我々日本人は自己卑下しやすい国民性なので、ある種羨ましい心理状態とも言えるでしょう。

しかしながら、根拠もなく自信がある人は自分を客観視することが苦手な場合が多いそうです。これは自信ばかりが先行して本当の自分の実力のほどに気づけない状態とも言えます。

自分を客観視できないでいると、なかなか自分の問題点に気づけません。その結果口だけの人だと疑われたり、信用を失ってしまうことにもつながりかねません。また自信満々な態度の裏に自信の無さが隠れている場合もあります。

特徴③愛情に飢えている

自己顕示欲が強い人の背景には愛情不足があるとよく言われます。幼少期の家庭環境で両親から愛された自覚が薄い人は、愛されることの意味を学ぶ機会が少ないまま大人になります。愛されることの意味とはつまり、心が満たされるということです。幸福感を肌身で感じるという意味でもあります。

まだ何もできない幼い子供のうちに両親から沢山愛される経験をすることで、愛情を身体で学び心が満たされることを感覚的に理解します。そしてそれは同時に、無条件かつ無償で与えられるものだと理解するのです。

愛情とは何かを学ぶと、人はそれを他者にも注ぐことができるようになります。愛情は空気や水のように当たり前にあるもので決して減らないもの、そんなイメージがあれば他者とも容易にシェアできます。しかしこの愛情が不足したまま大きくなった人は、愛情という言葉が持つ意味をイメージし辛い傾向にあるようです。

本来意識しなくとも自然と分かるはずなのに、それが分からないがゆえに結果的に奪い合って獲得するものという意味として定義されてしまいます。だからこそ他者へのアピールで何とか勝ち取ろうとしてしまうのです。自己顕示欲が強い人にとって愛情は自分にある付加価値との等価交換なのです。タダで貰っていいものとは思えないのです。

特徴④他人からの評価を過剰に気にする

自己顕示欲が強い人にとって他人からの評価はとても重要です。他人からの「すごいね」を彼らは無視できません。彼らには自分では満たせない飢餓感が根底にあるため、常に誰かのリアクションが必要なのです。

そんな彼らは、傍から見ると上昇志向が強い人と写ることがあります。評価のために行動を惜しみませんので、そう見えても不思議ではありません。しかし内心はいつも自分が目立つことばかりを考えています。

自分本位が強すぎると、周囲からは我が強い面倒くさい人などと嫌われることもあります。その結果さらに自己顕示欲が満たされない悪循環を生むことになってしまいます。その自己アピールは本当に今必要なのかを常に考える癖が必要です。

特徴⑤他人を否定しがち

ネットのニュース記事のコメント欄に、タレントやスポーツ選手の批判を一生懸命に書いている人がいます。こういった場合にも自己顕示欲というものは潜んでいます。誰かを落とすことで相対的に自分を上げようとする心理が働いており、マウントを取りたがります。

相手の粗探しをすることでマウントを取り、優越感に浸りたいという思いや、あわよくば注目されたいという心理が彼らには強くあります。

特徴⑥空気が読めない

身近にいつも突飛な行動をして足並みを揃えない人はいませんか。自己顕示欲が強い人は周りに合わせて自分を消すこと、抑えることが苦手です。常に渇望感や飢餓感を抱えながら生活しているので、自分を満たすことが最優先になってしまいがちです。

ある意味で防衛本能が強く働いてしまってる状態とも言えるかもしれません。ですので、会社の会議で周りが引くような発言をしてもお構いなしで、勝手な行動をついついしてしまいがちになるのです。

しかしながらポジティブに解釈すれば、周りに臆することなく自分の意見を伝えることができる人とも言えるので、全ての場合でNGな行動かというとそうでもありません。そのため一長一短のある特徴とも言えます。

特徴⑦自分のことしか興味が持てない

時折、会話の最初が「私は~」や「俺は~」になってしまいがちで、こちらのことは何にも指摘してくれない人がいます。髪形を変えたのに気付いてくれなくて、会話はいつも自分のことばかりというタイプの人です。

彼らは周りを気にする余裕が持てません。幼少期に充分なケアをしてもらえずに過ごしてきたことが要因の一つでしょう。自己顕示欲が強い人にも色々なタイプがあるので一概には括れないですが、不安感が強い人が多いです。いつも心のどこかで「大丈夫かな自分…」と不安が燻っているのです。だからこそ他人より自分のことで精いっぱいなのです。

特徴⑧意外と寂しがりや

繰り返し述べてきたことですが、自己顕示欲が強い人の心は常に隙間が空いた状態です。満たされない思いをいつも感じていて、独りでいるとその隙間から冷たい風が吹き込むかのように寒々しい気持ちになってしまいます。その対処法も改善方法も自分ではわからないので、必然的に誰かと繋がっていたいと思うのです。

例えば仕事の帰りに後輩を引き連れ居酒屋で延々と武勇伝を語ってみたり、酒の勢いを借りて後輩に説教を垂れ流してみたりと、身近にいると面倒なタイプです。しかし彼らはそうやって寂しさを埋めているのです。

こういう人はだいたいどの職場でも後輩に嫌われるタイプなのですが、言動の裏にある意味が想像できれば相手の印象も若干変わるかもしれません。

特徴⑨批判には弱い

自己顕示欲が強い人を理解するために一番大切な要素は、彼らが本質的に打たれ弱い心の持ち主であるということです。その心が壊れてしまわないように、他人からの評価や地位名声という鎧を身に着けて自分を守っているのです。物心ついてからある意味ずっと何かと闘っている状況なのです。

特徴⑩自慢が多い

誤解を恐れずに表現するならば、彼らは自己主張に関してはプロです。アピール方法は様々ですが、例えばSNSに体温計の写真を載せて「体調が悪い自慢」をしてみたり、聞かれてもないのに「昨日全然寝てない自慢」をしてみたり、王道テンプレートがいくつかあるようです。

SNSを見てみるとたまにこうした投稿が見受けられます。某アイドルもこういった自己アピールが鼻につくとTVで告白していました。しかし彼らにとっては病気や多忙であることすら絶好のアピール材料なのです。しかし使い古された表現の既視感に周囲はうんざりすることもしばしばです。

特徴⑪他人を褒めるのが苦手

自己顕示欲が強い人は他人を褒めることがとても苦手です。主役はいつも自分であり、視線も賞賛も独り占めにしたいのです。他人を褒めると、何か奪われてしまうような喪失感に似た感覚を覚えるという人もいます。こんな態度ではますます嫌われる一方でしょう。どうせなら褒め上手になって好かれる方向に進みたいものです。

特徴⑫負けず嫌い

自己顕示欲が強い人は当然のように1番でいることが至上命題です。負けるなんてとんでもなく、常に勝ち続けなければなりません。学校の成績もクラスの友人に負けたらすごく落ち込んだり、クラスマッチでも楽しむことより勝敗が気になるタイプです。

負けず嫌いであることは熱くなれる性格でもあるのでそれ自体悪くはないですが、度が過ぎると周囲の人は疲れてしまいます。

特徴⑬SNSの「いいね!」を気にする

これはもう彼らの独壇場といったところでしょうか。もっとも効率よくかつ大多数に向けて自己アピールできる装置がSNSです。このSNSの登場で自己顕示欲をこじらせた人は多いのではないでしょうか。「いいね!」が欲しくてたまらず、「いいね!」獲得のためにバイトを雇ってプロ仕様の写真をあげる人が出るなどニュースにもなりました。

彼らはまるで画面の中の自分こそが本当の自分であるかのように錯覚しています。ただ、「いいね!」の数に反比例してさらに自己顕示欲は増幅されることも認識した方がいいかもしれません。更新してる本人すら疲れてる場合が多いです。利用はほどほどにしたいところです。

特徴⑭他人のアドバイスを素直に聞けない

自己顕示欲の強い人は常に自分が一番正しくありたいと考えています。そんな人にとって他人からのアドバイスは、批判や否定にも似た言葉に聞こえてしまいます。そのため素直に聞けません。

自分の正しさに固執してしまうのは自信の無さが原因です。自信というのは、アドバイスくらいで自分が崩壊することはないという自信です。しかし自己顕示欲が強いと短いスパンでしか物事を捉えられないので、メンツを潰されたように思った瞬間にアレルギー反応を示してしまいます。

特徴⑮悪口が多い

これは特徴⑤にも近い特徴ですが、彼らは嫌われることも平気で口にします。相手が誰かにも因りますが、悪口の的にされる人は恐らく、自己顕示欲が強い人から見て何かが自分より優れているのでしょう。そして当の本人はそれを受け入れられないでいるのです。悔しいのです。だからつい口をついて出てしまうのでしょう。

相手の優れている点を見つけられる自分をまず褒めてみてはどうでしょう。それだって素晴らしいことなのですから。

自己顕示欲が強い人の心理

自己顕示欲が強い人は、傍から見ると強気だったり明るくポジティブだったりする場合が少なくありません。しかし心理的には真逆の状態にあることが分かっています。ここからは、自己顕示欲の強い人の心理を見ていきましょう。

自尊心がなくコンプレックスがある

自己顕示欲が強い人は一見満たされていて何の悩みもないように写りますが、実際コンプレックスを抱えている場合が多いです。そして、そうであるがゆえに自尊心を高く持てないという弊害もあります。

色々な見方ができるのですが、自己顕示欲を満たすことでそうしたコンプレックスを克服しようともしているとも考えられます。ただ結果的に自己顕示欲は満たされるどころか肥大化してしまいますし、より強くコンプレックスを意識することになってしまうのです。挙句、自尊心も傷ついてしまいます。そうやって彼らはいつも自分自身と闘っています。

承認欲求が強くとにかく構って欲しい

自己顕示欲が自分をアピールしたい欲求であるのに対し、承認欲求は他人に認めてもらいたいという欲求です。両者は非常に似ています。ただ、自己顕示欲が自己完結的なアピールであることが多い一方、承認欲求は他人が認めてくれることが重要です。

その結果、例えばLINEの会話を終わらせてくれないとか電話をなかなか切ってくれないなど、どうしても相手に嫌われる行動に向かいがちです。いわゆるかまってちゃんだとか痛い奴だと影で言われてしまうタイプですね。

自己顕示欲が強い人に出会った時の対処法

自己顕示欲が強い人に出会ったときにどんな対処法が思いつくでしょうか。SNS上ならまだ対処のしようがあっても、いざ目の前に来られると戸惑うかもしれません。そこで、もし目の前の誰かが盛大に自己アピールを始めてしまった時の対処法をいくつかご紹介します。

言い返さない

自己顕示欲の強い人にもし批判された場合の対処法は、あえて言い返さないで認めてやるのが賢明でしょう。熱くならずに一歩引いて見て、批判の裏に隠された気持ちを想像してみるといいかもしれません。当の本人も自分の暴れる心を収める対処法として口撃せざるを得なくなっている状態と考えましょう。

否定せず話を聞いてあげる

言い返さないことに近い対処法ですが、これが一番シンプルな対処法です。ひたすら相手の心に溜まっているものを出してあげるつもりで、相手の話に耳を傾けてあげましょう。満たされなくて辛い気持ちがそもそもの行動原理なので、本人が満たされるまでしばし待ってみましょう。

話半分に聞いて本気にしない

これも非常にシンプルな対処法です。言葉は悪いですがその場しのぎという意味でも効果のある対処法と言えるでしょう。

真剣に相手の自慢話を聞き続けるのも結構しんどいものです。しかし自己顕示欲が強い人はその欲求を満たすための旅を続けている旅人ですので、あなた一人をターゲットにしているわけではありません。重く受け止めず、相手が次の旅へ向かうまでの間を上手に乗り切りましょう。

自己顕示欲を抑えるための改善方法

今度は自己顕示欲が強い人向けの改善方法をご紹介します。対処法だけでは本人は何も変われません。本人が気づいて改善方法を探っていくことで少しずつその尖った自己顕示欲が丸くなっていくはずです。では一体どんな改善方法が効果的なのかを見ていきましょう。

自分を客観視する

自己顕示欲が強い人は見えている視野が狭いことが多いです。そのために周りの人が発するサインに気づけないこともしばしばあります。もっと周りの人の表情や言葉にフォーカスを当てられたら嫌われることも少なくなるでしょう。改善方法は自分をフラットに見る訓練をすることです。思いつきで行動したくなる時に一呼吸置いてみましょう。

小さな子供と触れ合ってみる

自分の欲求をどうしても抑えられない人におすすめの改善方法は、小さな子供と触れ合うことです。子供は自分より圧倒的に庇護され大事にされる存在です。そんな子供に対して何かを与える経験をしてみるのです。これまで与えてもらうばかりだった自分を顧みるきっかけになるでしょう。

あえて誰かを褒めてみる

自身の強い自己顕示欲に悩む人には、かなり効果的な改善方法かもしれません。それは例えウソでもいいので他人を褒めることです。人間の脳は主語を認識できません。従って相手に投げかけた言葉は、自分が言われたように脳が認識するのです。

こうした脳の仕組みを理解すれば、相手を褒めることで自分が褒められたときと同じ昂揚感を得られることがわかるでしょう。結果的に誰も傷つかずに自分を満たすことができます。是非試してみてください。

他人のやり方をあえてやってみる

自己顕示欲が強い人は自発的な行動が得意な反面、誰かから命令される受動的な行動が苦手です。この改善方法ではそうした心理的ブロックを無理に壊すのではなく、自分以外の考え方に触れることが可能です。誰かから前に聞いたアドバイスを言い訳をしながらでも自ら実際にやってみることで、改善の糸口が見えてくるかもしれません。

SNSをなるべく見ない

単純明快な改善方法として、SNSを見ないことが挙げられます。もっと言えば、スマホすら見ないように習慣づけるといいかもしれません。そうやって外部の情報を遮断すれば、余計な思い込みやいらぬ想像をしないで済みます。

そうすればわざわざアピールして嫌われる機会も減ることでしょう。この機会に是非取り組んでみましょう。

発言ではなく行動で示す

自己顕示欲が強くなると、人はどうしても自分を様々な言葉で綺麗にデコレーションしたくなるものです。しかしそれでは一向に改善されません。本当に大事なことは自分を大きく見せることではなく、理想のイメージに本当の自分を近づけることです。そうすれば黙っていても周りから認められる存在になれるはずです。行動あるのみです。

特徴を知って自己顕示欲が強い人を卒業しよう!

何かと嫌われる特徴として取り上げられる自己顕示欲ですが、それ自体は決して悪いものではありません。良い部分も沢山あるのです。しかしながらその良し悪しが分かっていないと嫌われる原因になりかねません。紹介した特徴や改善方法を活用して、自分自身が自己顕示欲に振り回されないようになりましょう。そしていつかそういう自分を卒業しましょう。

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