自分に甘い人の特徴17選!性格・心理や甘さを改善する方法とは

自分に甘い人になっている自覚のある人はいるでしょうか。実は自分に甘い人は成功できないと言われています。自分に甘い人の性格や心理などの特徴を知り、自分に甘い部分を改善してみてください。また、自分に厳しい人になる方法や自分に甘い人への対処法もご紹介していきます。

自分に甘い人の特徴17選!性格・心理や甘さを改善する方法とはのイメージ

目次

  1. 1「自分に甘い人」とはどんな人?
  2. 2自分に甘い人の性格・特徴17選!
  3. 3自分に甘い人の気になる心理とは
  4. 4自分に甘い人が甘さを改善する方法は?
  5. 5自分に甘い人との接し方とは
  6. 6自分に甘い人が自分に厳しい人になるには?
  7. 7自分に甘い人は成功できない人?
  8. 8自分に甘い人は自覚して克服しよう!

「自分に甘い人」とはどんな人?

自分に甘くなっている自覚はありませんか。世の中には「自分に厳しい人」と「自分に甘い人」がいます。自分に厳しきしすぎるのも考えものですが、自分に甘い人は周りの人が離れていってしまう可能性が高いです。また、周りの人よりも劣っていると思われてしまうこともあります。そうならないためにも、自分に甘い人にならないように注意が必要です。

「自分に甘い」とは

「自分に甘い」とは、物事を真剣に考えることなく人生に逃げ道を作ろうとする人のことを意味しています。ほとんどの人は「どうすればステップアップできるか」ということを考えているので、前向きな姿勢になっていることでしょう。

しかし、自分に甘い人は人生を変えるためのきっかけがあったとしても、自分の甘さを貫こうとします。時には責任逃れをしてしまうこともあるのではないでしょうか。

自分は「自分に甘い人」ではないかチェック

「自分に甘い人」は人生の中で必ず苦労する場面がやってきます。そうならないためにも、早めに自分に甘い部分を改善する必要があるでしょう。自分に甘い人というのは自信が持てなくて、弱さを隠そうとしている場合が多いようです。親から厳しく育てられた人も、その反動で自分に甘くなってしまうことがあります。

場合によっては自分に甘くなることも必要ですが、甘くなりすぎないように注意しましょう。自分に甘い人かを確認するためには、特徴や性格に当てはまるかチェックしてみてください。

自分に甘い人の性格・特徴17選!

自分に甘い人は、他の人とは違った性格や特徴を持っています。ここで紹介する自分に甘い人の性格や特徴に、自身や周りの方が当てはまるのかを照らし合わせてみてください。自分に甘い人は、普段から自分に厳しい人からすると「面倒くさい」「関わりたくない」と思われてしまう対象になるので注意しましょう。

特徴①自分を高く評価している

自分に甘い人は自分を過大評価する特徴があります。自分の価値は自分で決める必要がありますが、あまりにも高く評価しすぎてしまうと、周りとのギャップが大きくなります。「私こんなことできるよ!」と実際はできないのに周りに話していると、できなかった時にがっかりされてしまいます。

特徴②計画が崩れる

自分に甘い人は計画が崩れやすい特徴があります。自分に厳しい人であれば、無理だと感じても必ず最後までやり遂げようとします。その結果、できないと思っていたことも成功させる場合もあります。しかし、自分に甘い人は「無理だ」と思った瞬間に諦めてしまうので、どれだけきちんと計画を立てていても投げだしてしまうでしょう。

特徴③自分の非を絶対に認めない

人は誰しも失敗したり間違ってしまうことがあります。普通であればその場で自分の非を認めて謝るでしょう。しかし、自分に甘い人は絶対に自分の非を認めようとはしません。初めのうちは「仕方ないか」と思っている人も、あまりの性格の悪さにどんどん離れていってしまうことでしょう。

特徴④自分が悪くても謝らない

先ほどの自分の非を認めないということにも繋がるのですが、自分に甘い人は自分が悪くても謝りません。謝ってしまえば自分に非があるということを認めてしまうからです。

しかし、状況によっては謝らなければいけないこともあるでしょう。例えば上司から叱られた場合は誰しも一度は謝ります。ところが、自分に甘い人はそのような状況でも謝罪をしようとする心理を持っていません。そのため、怒られるどころか呆れられてしまうでしょう。

特徴⑤何かと怒りっぽい

自分に甘い人は何かと怒りっぽい性格をしています。自分に対しては甘い態度なのに、他の人に対してはかなり厳しい態度で接してしまいます。しかも、相手のことを思っているわけではなく、自分の保守のために怒っている可能性が高いです。自分に甘い人の理不尽さに周りの人は呆れ返ってしまうでしょう。

特徴⑥ルールや規律などを守らない

自分に甘い人はルールや規律を守らないという特徴もあります。ほとんどの人はルールや規律は守るべきだと考えており、それを守らないのは悪いことをしているといった感覚に襲われます。しかし、自分に甘い人はそんなことは一切考えていません。

ルールや規律を守るよりも、自分がどうすれば楽になれるかを考えています。そのため、周りの人から見ると自分に甘い人はどこか変わった印象に映るでしょう。

特徴⑦ 口ぐせや言い訳が多い

自分に甘い人は口ぐせや言い訳が多いという特徴があります。言い訳をすることによって、自分に甘くなるのは仕方がないことだと周囲に説明しようとするのです。ところが、察しの良い人はただ単に自分に甘いだけだということに気付きます。また、口ぐせは「でも」や「だって」といった、言い訳と聞こえるものが多いようです。

特徴⑧他人が自分よりできる事を認めたくない

自分よりも優秀な人というのは必ずいます。自分よりもできる人と関わることで勉強になることも多いのですが、自分に甘い人は他人が自分よりもできることを認めたがりません。自分は努力をしないけれど、周りの人が優秀なのも許せないのです。

このような性格の人は自分が成長できないだけでなく、周りの人の成長を止めてしまうこともあるので、関わる際には注意が必要になります。

特徴⑨サボってしまう癖がある

自分に甘い人は、ダメだと分かっていてもサボってしまう癖があります。サボるというのは自分の役割を放棄しているため、結局は自分の首を絞めることになります。しかし、自分に甘い人はその場だけの感情で動いてしまうので、サボることが多いようです。

サボっている間にしなければいけないことの期限過ぎてしまっても、「でもあれは仕方がなかったんだ」というような言い訳をしてしまいます。

特徴⑩頑張ることは明日にする

「今日頑張らなければ明日も頑張れない」という言葉を耳にしたことはないでしょうか。これは今日頑張ろうと思った時に力を発揮することができなければ、明日もまた同じことの繰り返しになってしまうということを意味しています。

まさに自分に甘い人がこの性格に当てはまると言われています。「明日頑張ろう」と考えて次の日を迎えたとしても、結局はその日も頑張れずに時間がすぎて行ってしまいます。

特徴⑪楽観的で人に助けを求める

自分に甘い人は物事を楽観的に考えているという特徴があります。また、自分が無理だと感じた時はすぐに助けを求めます。何度も助けを求められると、自分に甘い人の周りからは助けてくれる人が少なくなってしまうことでしょう。

特徴⑫わがままに思われる

わがままな人は「あれして」「これして」といった要求や、「それは出来ない」「無理」というような否定的な言葉を並べることが多いです。自分に甘い人がやりたくないと感じたことには特に、否定的な言葉を発してしまうようです。あまりにも断ることが多い場合は、周りの人からわがままな性格の人だと思われていることでしょう。

特徴⑬ちょっとの事でも自分にご褒美をする

頑張った後に自分にご褒美をあげるのは、ストレスの発散に必要な行動です。しかし、あまりにも頻繁にご褒美をあげるのは自分に甘い証拠ではないでしょうか。一日仕事を頑張っただけで毎日ご褒美を買うという、かなり自分に甘い人もいます。

本当に自分が頑張ったと思えることに対してのみご褒美をあげることで、これからも努力しようという気持ちになることができます。あまりに頻繁にご褒美があると、だんだん物事を遂行するハードルも下がっていき、自分に甘い性格も加速してしまうでしょう。

特徴⑭憂鬱になりにくいのは自分を責めないから

自分に甘い人は楽観的な性格をしているので、あまり憂鬱な気分になることがありません。しかし、憂鬱な気分にならない理由には自分を責めないという部分も大きく影響しています。自分が悪いことをした時には自分を責めてしまうのが普通です。それに比べて、自分に甘い人は自分を責めようとはしません。

心の中で「あれはあいつが悪かった」や「たまたまタイミングが悪かっただけ」というように、自分に対しても言い訳を並べてしまう特徴があります。

特徴⑮なんでも目標が低い

ほとんどの人は何かしらの目標を立てているはずです。目標というのは人によって内容は異なりますが、最終的には大きな目標を達成したいと考えているのではないでしょうか。

自分に甘い人も目標を立てているのですが、その目標があまりにも低く設定されています。「今日は一日仕事をする」や「今日は買い物をして帰る」といった、誰にでも出来そうな目標ばかり設定してしまい、目標を達成した時の達成感も薄くなる傾向があります。

特徴⑯自分に都合がいいように解釈する

会話をしている時や物事が動いている時に、自分に甘い人はすべて自分の都合のいいように解釈しようとします。そのため、自分に甘い人と会話をしていても正確に話が伝わりません。特に自分にとって都合が悪いような事柄は、自分にとって都合がいいように解釈してしまいます。

自分の中でそう捉えるだけでなく、周りの人にも自分に都合のいい話を広めてしまうので、中には自分に甘い人に迷惑をかけられたことのある人もいることでしょう。

特徴⑰なんでも人のせいにする

人を責める時には確信を持っていないといけません。しかし、自分に甘い人は何でも人のせいにしようとするため、相手が悪いわけではないのに責めてしまいます。そのため、事実が明るみになった場合は逆に責められる立場になることも多いようです。

自分に甘い人の気になる心理とは

自分に甘い性格の人が傍にいると「なぜこの人は自分に甘くなってしまうんだろう」と考えることもあるでしょう。そんな人のために、自分に甘い人の心理をご紹介します。心理を理解することによって、どのように改善させてあげればいいのかを知るきっかけにもなるでしょう。

心理①同じ失敗をしてしまう

自分に甘い人は何度も同じ失敗をしてしまう傾向があります。これは、失敗を次に活かそうという心理を持っていないからです。ほとんどの人は失敗を次に生かそうという心理があるので、何度も同じ失敗を繰り返すことはありません。

また、自分に甘い人は周りの目を気にしないため、失敗を繰り返して自分がどう見られてしまうかという危機感もありません。これが自分に甘くなってしまう心理に繋がります。

心理②なかなか我慢ができない

人は日々、何かしらの我慢をしながら生活しています。しかし、自分に甘い人は自分が「こうしたい!」と思ったことを我慢することができません。このように自制心のない心理を持っている人は、どんどん我慢が効かなくなってしまいます。

自制心のない人は周りの環境に変化があったとしても考えを変えることができないので、知らず知らずのうちに周りから人がいなくなってしまっていることでしょう。

心理③お金が貯まらない

自分に甘い人はお金をあるだけ使おうとする心理があるため、お金が貯まりません。何か目標があると人は貯金しようと頑張る心理が働きますが、自分に甘い人は目標がきちんとあったとしてもなかなかお金を貯めることができないようです。自分に甘い人のお金の使い道が原因で、結婚を考えていたパートナーが離れていく危険もあるでしょう。

心理④精神病である

自分に甘い人の中には、精神病を患っている人もいます。精神病というのは目には見えない病気のため、周囲からはただの甘えだと思われてしまうことも多く、人知れず苦しんでしまっているケースも多々あります。

しかし、精神病だからということを言い訳にして、自分に甘くしすぎてしまう人もいます。ことあるごとに「精神病だから仕方ない」ということを口にするのであれば、それは精神病を言い訳にしている自分に甘い人です。

自分に甘い人が甘さを改善する方法は?

「自分に甘いんじゃないの?」と言われてしまったことのある人は、自分の性格を改善したいと考えているのではないでしょうか。自分に甘い性格は改善することはできますが、改善方法を知らなくて困っているという人も多いでしょう。そんな人のために自分への甘さを改善する方法をご紹介します。

方法①まず自分に甘い人だと自分で気づく

自分に甘い性格を改善するためには、まず自分は甘いのだと気付く必要があります。周りの人から言われても実感がわかないという人は、客観的に自分を見ることができるようになりましょう。普段は主観で自分のことを見ているので気づくことは難しいですが、客観的に見ることで自分の性格の悪い部分を知ることができます。

方法②小さな自信を大きな自信にする

小さな自信を大きな自信にするという改善方法は、自分に自信を持てなくて甘くなってしまう人におすすめな改善方法です。自分に甘い人は弱さを隠してしまう性格ですので、自信を持つことによって、周りの人からも慕われるような人になれるのではないでしょうか。

また、大きな自信を持つことができれば、今まで挑戦することができなかったことも積極的に行動することができるようになるでしょう。

方法③親しい人から助言をもらう

自分では性格を改善できないと感じた時には、親しい人から助言をもらうという改善方法がおすすめです。第三者目線からの意見はとても大切で、自分がどのように見られているのかを知るきっかけとなります。また、助言を求めることによって改善しようと思っていることを周りに知らせることもできます。

自分に甘い性格を改善することができれば、助言してくれた親しい人ともさらに仲良くなることができるでしょう。

方法④高い目標を掲げて周りに言う

自分の心の中で目標を立てるというのも良いのですが、その目標を周りの人に伝えることで実行しやすくなります。また「誰かに言ってしまった」という事実は、頑張らなければいけないという理由にもなります。目標を立てる時には、自分にはぎりぎりできないという目標を立てるといいでしょう。

自分に甘い人との接し方とは

もしかすると、身近なところにも自分に甘い人がいるかもしれません。身近な人が自分に甘い人だった場合、接しているうちにどんどんストレスが溜まってしまうことでしょう。自分がストレスを溜めないためにも、自分に甘い人と接する時にはいくつかの注意点があります。自分に甘い人との関係性ごとに、接し方を見ていきましょう。

接し方①彼氏や彼女

彼氏や彼女に対しては、好きだからこそ注意することができないという人が多いでしょう。しかし、自分に甘い部分を見てこれから先一緒にいることに不安を感じたり、「この人大丈夫かな?」と思うのであれば、悪いと思う部分をしっかりと注意してあげましょう。

もし自分に甘い部分を見てイライラが募ってしまうのであれば、治してほしい部分を伝えてから少し距離を置いてみてはどうでしょうか。

接し方②上司

相手が上司の場合は、自分に甘い人だと思っていてもなかなか注意もできないでしょう。そのため、上司が自分に甘い人だった場合は自分がストレスが溜まらないレベルでの付き合いをおすすめします。あまり深い仲になってしまうとイライラするので、ちょうどよい距離感を保ってください。

また、上司のことを知っている人に愚痴を言うという人もいますが、時にはその愚痴が上司の耳にはいってしまうこともあります。愚痴を言う時は仕事と関係ないプライベートなところで話すようにしましょう。

接し方③旦那や妻

彼氏彼女と違って配偶者が自分に甘い人だった場合、真っ先に注意する対象になります。特に子供がいる場合はその悪い部分を見て育ってしまうこともあるため、早く自分に甘い部分を治してもらう必要もあるでしょう。

しかし、結婚してから自分に甘くなった場合は、配偶者の対応の仕方が影響しているのかもしれません。その場合は自身の行動も振り返り、これ以上甘やかしすぎないように注意してください。

自分に甘い人が自分に厳しい人になるには?

「自分に厳しい人になりたい」と考えている人も多いでしょう。もともと自分に甘かった人でも、自分に厳しい人になることは可能です。初めのうちは自分に厳しい人になりたいと考えていても難しい部分がありますが、できる範囲から徐々に自分に厳しい人の真似をするといいでしょう。

このままだとダメだと現実的に気づく

自分に厳しい人になるためには、このままではダメだということに気付く必要があります。現実的に考えて、自分に甘い人は誰からも歓迎されません。自分が変わらなければいけないことを気付くことで、必然的に自分に厳しい人にならなければいけないと思わせることができます。

考えてばかりではなく動く

自分に甘い人は頭では考えているのですが、なかなか行動に移すことができません。自分に厳しい人になりたいのであれば、考えているだけでなく行動に移すようにしましょう。自分に厳しい人の真似をするだけでも、かなり効果を感じることができるはずです。また、時には失敗することもありますが、その失敗を踏まえて次の行動を考えてみてください。

妥協の言葉を一切使わない

自分に厳しい人は妥協することがありません。そのため、自分に厳しい人になりたいのであれば妥協の言葉を一切言わないようにしましょう。時には妥協しなければいけないこともありますが、初めのうちは妥協の言葉を使わないようにしてください。そうすることで、気持ちを自分に厳しい人へ近づけることができます。

自分に甘い人は成功できない人?

自分に甘い人は自分に厳しい人と比べて、成功することができないと言われています。人生を楽しくするのであれば成功する方がいいと考えている人が多いでしょう。今は自分に甘い人も、改善することによって成功への道が開けるかもしれません。

自分に甘い人と自分に厳しい人とでは、どのような差があるのでしょうか。その差を知ることで、自分に甘い部分を改善しようと思うきっかけとなるはずです。

自分に甘い人は成功できない

前述のとおり、自分に甘い人は成功できないと言われています。自分に甘い人は自分を客観的に見ることができないので欠点を見つけることができず、成長することもありません。

しかし、周りの環境が変わると自分を変えなければいけない時も来ます。そんな時でも自分に甘いスタンスを変えない人は、成功できないどころかマイナスな存在になってしまうこともあるようです。

反省しても形だけでスキルアップできない

自分に甘い人は反省することはありますが、形だけの反省でありスキルアップに繋がりません。自分に厳しい人であれば、反省をすると同時にどうすれば克服できるのかを考えています。スキルアップするということは成功にも繋がるので、成功したいのであれば形だけの反省の癖を治しましょう。

時間を浪費して成功者と差が出る

時間は限られているものなので、どのように時間を使うかが重要になってきます。自分に甘い人は時間を浪費してしまうだけで、全く成長することができません。自分に厳しい人は時間を有効活用しているので、気付いた時には成功者になっていることでしょう。

時間の使い方の時点で成功者との差は出てしまいます。その差を埋めようと思ってもなかなか埋めることができないので、なるべく早く自分に甘い部分を改善するようにしましょう。

自分に甘い人は自覚して克服しよう!

自分に甘いことを自覚するということは、その性格を克服する第一歩を踏み出しているということです。そのまま自分に甘い部分を改善してみましょう。さらに頑張れば自分に厳しい人になることもできますので、日々の積み重ねを怠らないようにしてみてください。

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すうこ

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