責任感が強い人の特徴15選!長所・短所や自己PRでのアピール方法とは

自分は責任感がある人間だと自信をもって言えるでしょうか。社会人になると責任感が強い人は信頼され、仕事面でも大切にされます。そんな責任感が強い人の特徴や長所と短所に加え、責任感が強すぎる人についてや責任感が強いことをアピールする方法についてもご紹介します。

責任感が強い人の特徴15選!長所・短所や自己PRでのアピール方法とはのイメージ

目次

  1. 1責任感とは
  2. 2責任感が強い人の特徴【15選】
  3. 3責任感が強い人の長所
  4. 4責任感が強すぎる人の短所
  5. 5責任感を示す時にはPREP法がおすすめ
  6. 6責任感があることをアピールする時のポイント
  7. 7責任感の強さはビジネスで活かせる!

責任感とは

「責任感」という言葉は、誰しも一度は聞いたことがある言葉でしょう。しかし聞いたことのある人でも、責任感の強い人というものを具体的に理解している人ばかりではないようです。また責任感が強い人は周囲から頼られる存在となりますが、責任感が強すぎる場合はストレスを抱え込んでしまうなどの問題が起きることもあるようです。

しかし社会人にとって責任感とはとても重要なものであることは間違いありません。そんな責任感のある人を観察してみましょう。そうすることで、責任感の強い人の良い部分を吸収することができるかもしれません。

責任感の意味

責任感とは、「自分の仕事や行為に対して責任を重んずる気持ち」を意味しています。特に社会人になると、仕事によって責任を負わなければいけないことが増えていきます。そのため多くの人は、ある程度の責任感を社会に出ると同時に身に着けていくことになります。

また、責任感というのは長所にも短所にもなり得ます。長所と表現できる責任感のある人は、周囲の人から慕われます。一方責任感が強すぎる人だと周囲の反感を買い、短所として認識される場合もあるようです。

責任感の類語

正義感・責任感・義侠心・良心・正義の心・義憤

言葉には類語といった同じ意味の言葉が必ず存在しています。責任感には上記のような類語があります。類語というものは、「責任感」という言葉を他の表現で伝えたい時にとても便利な言葉です。また「責任感」という言葉では曖昧だった言葉の意味が、類語を知ることでよりはっきりと理解できるのではないでしょうか。

責任感と使命感はどう違う?

「責任感」と「使命感」という言葉はとても似ています。ですので意味も同じだと感じてしまう人が多いのではないでしょうか。確かに「責任感」と「使命感」という言葉は意味も似ていますが、「使命感」には「自分に課せられている任務を果たそうとする責任感」という意味があります。

責任感は責任を持たなければいけない場面で使うことが多く、使命感は使命を全うしたいという気持ちを伝えたい時に使われる言葉です。意味は似ていますがはっきり異なる意味を持つ言葉ですので、使用する際は意味を理解した使い分けを意識しましょう。

責任感が強い人の特徴【15選】

責任感という言葉の意味が分かったところで、本段の「責任感が強い人」についてご紹介していきます。責任感が強い人というのは真似ようと思って真似られるものでもありません。しかし仕事とプライベート、どちらにおいても周りの人から信頼されることが多い人でもあります。

ですので周りに責任感の強い人がいる場合は「真似したい!」や「こんな人になりたい!」と思ってしまうことでしょう。そんな責任感の強い人に近づきたいのであれば、まずは責任感の強い人の特徴を理解することから始めると良いかもしれません。

特徴①時間や期限を守る

責任感の強い人は必ず時間や機嫌を守るという特徴があります。社会人になり、仕事を始めるとこの特徴は信頼に繋がり、長所として評価の対象になります。仕事をしている人は、常識として「遅刻は絶対にダメ」という認識を持っている人が多いです。しかしそれを100パーセント守ることができる人は意外と少ないようです。

また責任感が強い人は、仕事でなくとも待ち合わせに遅刻することがありません。むしろ責任感の強い人は、約束の時間よりも早く到着することが多く、時間をつぶす術までしっかり心得ています。

特徴②チャレンジ精神がある

責任感の強い人はチャレンジ精神があると言われています。チャレンジ精神というのはいろいろなことに挑戦するという意味であり、新しいことを常に求めている状態でもあります。そのため見方を変えれば、今の自分に満足していないということでもあります。

責任感の強い人は何に対しても責任があると感じているため、相手の期待に応えることができるよう、自分をより良くする努力を怠りません。絶えず努力することは、常に自分がステップアップするための挑戦を続けていることになります。結果、日常生活が挑戦の連続となっているのです。

特徴③妥協しない

仕事をしている時、「これは自分にはできない」と感じることもあるでしょう。おそらくその時、頭の中をよぎるのは「妥協」という2文字ではないでしょうか。時には必要な妥協もあり、妥協することでスムーズに進む仕事もあります。しかし責任感の強い人は、妥協するという考えを持っていません。

また、責任感の強い人は自分のことに対しても妥協をしません。どうすれば自分がより良くなるのかを常に考えているため、周りからのアドバイスには耳を傾けないということも多々あります。

特徴④言い訳をしない

仕事をしている時やプライベートでも言い訳をしてしまう人がたくさんいます。本人は言い訳をしていないつもりでも、周囲からすれば「それは言い訳だよ」と言いたくなるようなこともあるでしょう。しかし責任感の強い人は、言い訳をすることがありません。

言い訳をすれば、自分の犯したミスの責任を誰かに押し付けることになり、責任を全うすることができないためです。当然自分が負うべき責任を他へ擦り付けるような言動は、周囲からの信頼を失うものです。そのため言い訳をしないということは、責任感の強い人の長所と言えるでしょう。

特徴⑤努力家

責任感の強い人は努力家という一面も持っています。普段から責任感の強い人を見ている人は「凄いな」「元からああいう人なんだ」という考えていることもあるようです。しかし責任感の強い人の多くは、思い描いている自分と現在の自分に、常にギャップを感じています。そのギャップを埋めようとした結果、日々努力を続けることになるのです。

特に責任感の強い人は努力を周りに見せようとしないため、努力をしていないと思われてしまいがちです。しかしその努力こそが、仕事などで周りとの大きな差をもたらします。仕事で急成長している人がいるのであれば、その人は責任感の強い人なのかもしれません。

特徴⑥自分や他人に対して厳しい

「自分に甘く人の厳しい」タイプの人は、周囲から嫌がられてしまいがちです。「自分に甘く人に厳しい」と言われる人は、ダメな奴だと思われがちですが、実際には多くのひとがこのタイプだと言われています。責任感の強い人はこのタイプとは違い、自分にも他人にも厳しく接しているという特徴があります。

普段から自分に対して厳しくしているので、周りの人が自分に甘いことに対し、怒りがこみあげてしまうためです。「自分が努力をしているのになぜ努力しないのだろう」と考えているため、責任感の強い人から厳しい一言を言われた人もいるのではないでしょうか。

特徴⑦断ることができる

「好意を断ることができない」と悩む人もいるのではないでしょうか。誰かから好意を得るということは、やはり嬉しいものであり、それを惜しみなく与えてくれている人をないがしろにしたくないと考えてしまうことでしょう。しかし、人の好意を嬉しいと思っていても、その行動自体が自分にとって良い行動ではない場合もあります。

責任感の強い人は自分のためにならないと感じた時には、すぐに相手の好意を断ることができます。例えば仕事の飲み会がある時、心の中では「飲み会ってお金と時間の無駄だ」と感じていても断れる人は少ないはずです。一方で責任感の強い人は、心の中にある気持ちをしっかりと相手に伝えることができます。

特徴⑧有言実行

責任感の強い人は有言実行するという特徴があります。この特徴は、特に仕事場で発揮されることが多いでしょう。仕事関係であれば「この日までに契約を取ってくる」や「この日までに資格を取る」ということが必要な場合もあるのではないでしょうか。人によっては怠けてしまい、言ったことを守れない人もいることでしょう。

しかし責任感の強い人は、自分が言ったことは必ず実行します。もし有言実行できないと判断した場合でも、自分ができるところまでは全力で努力をすることでしょう。

特徴⑨よく考えて行動する

責任感の強い人は良く考えて行動するという特徴があります。行動力のある人は「こうしよう!」と思った時にすぐ行動に移すことができるのですが、それだと行動力があるだけで成功するかはわかりません。責任感の強い人は、しっかりと行動のその先を考えているので、成功しやすいと言われています。

しかし中には考えすぎてしまい、なかなか行動に移すことができない人もいます。責任感の強い人は、周りの人にアドバイスを求めようとしないため、行き詰ってしまうことも多いようです。

特徴⑩約束は守る

責任感の強い人は必ず約束を守るので、信頼されていることが多いようです。特に仕事関係では約束を破ることがないため、大きな仕事を任されることも多いのではないでしょうか。約束を守るというのは人として当然のことですが、残念ながら約束を守ることができない人もたくさんいます。

その中で、約束を守ることのできる責任感の強い人は、プライベートでも信頼されているのではないでしょうか。

特徴⑪無責任な発言をしない

「この間と言っていることが違う…」と感じる人はいませんか。いつも言っていることが違う人は無責任な場合が多く、自分の発言に対して責任を持っていません。ですので、自分の発言によって何が起こったとしても罪悪感を感じません。しかし責任感の強い人は自分の発言にまで責任を持っているため、そもそも無責任な発言をしないのです。

特徴⑫言葉を大切にしている

言葉というのは人に響くことがあったり、逆に傷つけてしまうこともあります。しかしだからといって、言葉を交わさなければ自分の思っていることを相手に伝えることはできませんし、相手の考えていることを知ることもできません。ですので責任感の強い人は、言葉を特に大事にしているという特徴もあります。

言葉を大切にするということは、無責任な発言をしないことにも繋がる、人として必要な思いやりでもあるのです。

特徴⑬行動力がある

責任感の強い人は行動力があるという特徴を持っています。行動力は人脈を作ったり、自分の長所を伸ばすために必要なことです。責任感の強い人は普段からどのようにして自分の長所を伸ばそうか考えているので、自分の行動力をバネにいろいろな世界を見ようとしています。

行動力があっても悪い方にばかり進んでしまう人もいますが、責任感の強い人はいい方向にしか進みません。

特徴⑭何事にも興味を持てる

責任感の強い人は何に対しても興味を持つことができます。自分の知らないことに対しても興味を持つことができるので、いろいろなことを吸収していきます。常に新しいことに対して興味を持っているので、責任感の強い人と会話をしていると楽しいという人が多いのではないでしょうか。

また責任感の強い人と会話をしている時には、自分の会話に興味を持ってもらえるので気持ちよく会話を進めることができます。

特徴⑮最後までやり遂げる

始めたことを最後までやり遂げるということは、簡単に見えてとても難しいことです。責任感の強い人は、どんな時であっても始めたことは最後までやり遂げようとします。ただし、時には一人でやり遂げようとしてしまい失敗してしまうこともあるようです。

しかしそんな場合でも、最後までやり遂げようという意思は周囲にも伝わっているため、自然と周囲の人が手を貸してくれることも多いでしょう。

責任感が強い人の長所

責任感が強い人にはいくつか長所があります。周囲の人から「あなたって責任感あるよね」と言われたことのある人は、ご紹介する長所に当てはまることでしょう。

責任感が強いと言われると硬すぎる人というイメージに聞こえてしまいますが、実際は褒め言葉として言われている可能性もあります。また責任感が強い人に憧れている場合は、ぜひ長所を意識し、近づく努力をしてみましょう。

仕事ができる

責任感が強い人はとにかく仕事ができる人が多いです。仕事は責任感で成り立っているといっても過言ではありませんので、これは責任感が強い人の長所ということができます。また仕事ができるという長所は仕事場だけでなく、女性から信頼される要素ともなっています。

もちろんすぐに仕事ができるようになるということは難しいので、まずは目の前の仕事に対し、責任を持つことから始めましょう。

人望がある

責任感が強い人の長所には、人望があるという長所があります。責任感が強い人は普段から自分のしていることに対して責任を感じているので、周りの人から慕われていることでしょう。プライベートにしても、毎回遅刻してきてしまう人は信用することができません。小さいことの積み重ねではありますが、それでも人望を集めるには十分な長所となっています。

出世しやすい

仕事ができて人望もある責任感が強い人は、必然的に出世しやすくなります。仕事に対して情熱を感じているので、仕事人間だと言われてしまうこともあるでしょう。しかし、その先に出世といった目標を見出しているので、上司からの評価も高い傾向があります。

しかし責任感が強い人は常に「出世したい!」と思っているわけではなく「努力が報われて出世できればラッキー」くらいにしか思っていないという特徴もあります。あまりにも出世したいという気持ちが前に出てしまうと、うまくいく仕事も失敗する原因になってしまいます。

責任感が強すぎる人の短所

責任感が強い人の長所についてご紹介させていただきました。長所も多い責任感が強い人ですが、人間であることに変わりはなく、当然短所もあります。責任感が強い人に対し、周囲が短所だと感じる時は、その多くが責任感が強すぎる人であるようです。責任感がある人と責任感が強すぎる人とはどう違うのでしょうか。

「責任感がある人になりたい!」と思っているのであれば、責任感が強すぎる人にはならないよう注意しましょう。周りが見えなくなると自分では気づきにくいため、第三者の視点を見失わないようにしてください。

他人に厳しすぎる

責任感が強すぎる人は他人に厳しくしすぎてしまうという短所があります。自分に厳しいため、周りの人がだらけているように感じてしまいやすいようです。しかし人にはそれぞれ短所があり、当然それぞれのペースがあります。当然頭で思っていることを完璧にできる人ばかりではないことでしょう。

そのため他人に厳しくしすぎてしまうと、責任感が強すぎる人と思われてしまいます。他人にも自分にもあまり厳しくしすぎないよう、注意してください。

反感を買いやすい

責任感が強すぎる人はそれを周りの人にも押し付けようとしてしまうため、反感を買いやすいという短所があります。また責任感が強すぎる人は努力をしているため、周囲よりも出世が早かったり、周りの人からの信頼が厚いことが多いです。中にはそれを見て嫉妬し、面白くないと感じてしまう人もいるようです。

当然周囲の評価は、責任感が強すぎる人の努力の結果です。しかし同僚からは反感を買いやすいと言えるでしょう。ですので責任感が強すぎる人は、周りからの反感を買わないことにも気を配る必要があるのです。
 

ひとりで背負いこんでしまう

責任感が強すぎる人は一人でなんでも背負い込んでしまうという短所があります。見方によっては短所だと感じないかもしれませんが、あまりにも大きなことを背負い込みすぎると、それは短所になってしまいます。また責任感の強すぎる人は、自分一人ではどうにもならない場合であっても、周りの人に相談できないことも少なくありません。

責任感が強すぎる人は誰かに相談することがないので、周りが気づいた時には取り返しのつかないことになっている場合もあります。ですので背負い込むことが短所にならないよう、責任感が強すぎる人は周囲に定期的な報告や相談をすることを意識しましょう。

責任感を示す時にはPREP法がおすすめ

責任感があることを誰かに伝えたい時には「PREP法」を使うようにしましょう。このPREP法とはプレゼンテーションをする時に使われている方法で、ビジネスシーンなどで使われることが多いものでもあります。そのため知っておくことで、様々な面接で応用することができます。

もちろんプライベートでも話を盛り上げたい時に使うことができますので、PREP法を知らないという人はどのようにして文章を構成すればいいのかを勉強しましょう。

PREP法とは

  • P=Point(結論)
  • R=Reason(理由)
  • E=Example(事例、具体例)
  • P=Point(結論を繰り返す)

PREP法とは先ほども出たように、文章やプレゼンテーションにおける文章構成方法のことを意味しています。人は話をしている時に自然と文章を頭の中で構成しているのですが、得意な人と不得意な人がいます。相手に詳しく伝えたい場合にはPREP法がおすすめです。

自分の強みを先に伝える

PREP法は結論から初めに話すことによって、相手の注意を自分に引き付けることができます。長々と話をされてから結論という流れでは、最も重要な結論が印象に残らないこともあります。

ですので、責任感があることを相手に伝えたい時には、自分の強みを先に伝えるようにしましょう。そして理由や具体例などを話し終わった後に、もう一度結論を繰り返すようにしましょう。

責任感があることをアピールする時のポイント

責任感があることは多くの場合で長所であるため、責任感のある人はそれを自分のアピールポイントとして話すことができます。ではどのような話し方をすれば、自分の持つ責任感の強さを相手に伝えることができるのでしょう。責任感があることをアピールする時のポイントについてもご紹介します。

達成したことを具体的に話す

責任感を誰かに対してアピールする時には、自分がその責任感によって達成したことを具体的に話すようにしてみてください。達成したことを話すことによって、自分のイメージを相手に感じ取ってもらうことができるようになります。

しかし具体的に話すという部分がポイントとなっているので、絶対に嘘は話さないようにしましょう。具体的な話に嘘を混ぜたり話を盛ったりしてしまうと、辻褄のあわないことが出る可能性もあります。相手の信頼を失うことにもなりかねませんので、話は事実に基づいたもののみを話しましょう。

行動に対しての動機をしっかり話す

達成したことを具体的に説明する際は、その行動にどのような動機があったのかも話しましょう。例えば「困っている人を助けた」という具体例を挙げる場合は、なぜ助けたいと思ったのかを話すようにしましょう。動機によっては印象を悪くすることもありますが、動機がしっかりとしたものであればより良いイメージを抱いてもらうことができます。

イメージしやすいエピソードを話す

責任感があることを伝えるエピソードは、できるだけ相手がイメージすることのできる内容を選びましょう。共感できなかったりイメージしにくいエピソードというのは、印象を逆に下げてしまうこともあるので注意が必要です。

できれば誰もが簡単にその場面を想像できるようなエピソードがいいでしょう。ですので責任感をアピールできそうなエピソードは、いくつか考えておくことが必要です。

責任感の強さはビジネスで活かせる!

責任感の強い人は、少しの違いで長所にも短所にもなり得ます。今は短所と言われることが多い人でも、短所を見直すことで、長所にすることができるはずです。

責任感の強さはビジネスで活かすことができますので、社会人であれば適度な責任感の強さがあって損をすることはありません。責任感を持つことができれば、自然と周囲の人から信頼される存在になっていることでしょう。

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すうこ

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