男性恐怖症の症状や特徴7選!男性恐怖症になる女性の原因や克服方法は

近年増加傾向にある恐怖症のひとつ、男性恐怖症について取り上げます。男性恐怖症とは一体どのような症状なのか、そもそもなにが原因で発症してしまうのか、考えられるトラウマはなにかを紹介します。また、具体的な治し方や克服の方法から恋愛傾向までを掘り下げて解説します。

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目次

  1. 1男性恐怖症とは
  2. 2男性恐怖症の症状や特徴とは
  3. 3男性恐怖症はどんな男性に対して出る?
  4. 4男性恐怖症になる原因や考えられるトラウマとは
  5. 5どんな女性が男性恐怖症になりやすい?
  6. 6男性恐怖症の治し方
  7. 7男性恐怖症は無理せずゆっくりと克服していこう

男性恐怖症とは

男性恐怖症とはどのようなものなのでしょうか。恐怖症と言われていることから、ただ男性が怖いだけの病気なのではないか、と思われているかもしれません。ここでは、あまり一般的には知られていない、男性恐怖症の具体的な症状について詳しく見ていきます。

対人恐怖症の一種

男性恐怖症(アンドロフォビア)は実は正式な医学用語ではなく、対人恐怖症という症状の1タイプとされています。恐怖症には男性恐怖症の他にも、高いところが怖い高所恐怖症、狭いところで息が詰まる閉所恐怖症、公共交通機関や広い場所、閉ざされた場所などで不安や恐怖を感じる広場恐怖症などさまざまなタイプがあります。

ではその対人恐怖症とはいったいどのようなものなのでしょうか。対人恐怖症とは、対人的な場面で過度に緊張や不安を抱く神経症(最近では不安障害、ちょっと昔だとノイローゼとも言われていました)のことをいいます。15~20歳ぐらいで発症することが多く、男性よりも女性の発症率の方が高いようです。

男性より女性のほうが多い理由は、男性のほうがアルコールなどでストレスを和らげられているからではないかと言われていますが、定かではありません。

男性恐怖症の人も症状がない人と同じように、緊張や恐怖などの感情の起伏があります。男性を意識する場面においてその起伏が異常に大きくなっており、その結果本人には耐えがたい症状として表れてくるのです。

恐怖症はいくら本人が苦しんでいても、他人からは認知されにくい症状です。そのため、その人が男性恐怖症なのか分かりにくく、誤解を受けやすい症状でもあります。

男性に対して恐怖心や不快感を抱く症状

男性恐怖症の場合、特に女性が男性に対して不安や恐怖を感じることが多いようです(男性が男性に対して恐怖症になることもあり得ます)。男性と直接会話をしたり声をかけられたりしなくても、男性を意識するだけで症状があらわれ、そばにいたり男性が向こうから近づいてくるだけで、苦痛を感じたり恐怖を覚えたりすることがあります。

症状には程度の違いがある

症状の重さは人それぞれです。男性と会話をすることが苦手、触れられることが不快、男性のにおいがしただけで不快感を感じる、男性の存在を意識すると心拍数が上がり、手に汗がにじむ、赤面したくない場面で赤面してしまうなど様々です。

さらには、男性が近くにいるだけで恐怖を感じ、すぐにその場から離れたくなる人もいるようです。こうなると、正常な社会生活を送ることはなかなか難しいものにりますし、恋愛も思うようにいかなくなってしまいます。

完治するには時間が必要

恐怖症の原因はやはり人それぞれです。生まれつきの性格(不安を感じやすい、物事を真に受けやすい、大勢の人といるより一人でいる方が楽など)である先天的要素や、記憶にもないような幼いころの体験、記憶にしっかりと焼き付いているいじめ、親からの虐待などの環境要因が関係しています。

人それぞれの複雑な原因でなってしまう恐怖症ですが、さまざまな治し方を組み合わせることで克服することのできる症状です。逆に言えば、カウンセリングを受けたり、お薬をもらったりするなどのきちんとした治し方を実践しないと、克服は難しいとも言えます。

きちんとした治し方の例としては、行動療法や認知療法、薬物療法などがあります。どの治療法も、少しずつ不安を取り除きながらゆっくりと時間をかけて行われます。そのため、風邪のように薬を飲めばすぐに治るというようなものではありません。

今後、楽に社会生活を送っていくためにも、自分が男性恐怖症なのではないかと気付いたら、早めに精神科や心療内科を受診したり、カウンセラーの先生に相談することをおすすめします。

男性恐怖症の症状や特徴とは

ここまで男性恐怖症は不安障害のひとつであり、症状は人によりさまざまである、ということを紹介してきました。では具体的な症状や特徴にはどのようなものがあるのでしょうか。代表的な症状を7つ紹介します。

症状や特徴①目を合わせられない

男性恐怖症の人は男性と会話をする時に目を見て話そうとするのですが、見るのが怖いのでまともに見ることができません。また、自分の視線が相手に不快感を与えてしまうのではないかと思い、目を合わせることができないこともあります。

男性側からすれば視線を外されてなかなか目が合わないので、自分のことが嫌いなのではないかと勘違いしてしまう原因になります。これでは順調にいくはずの恋愛にも支障をきたしてしまうことになります。

症状や特徴②二人きりになれない

男性恐怖症の人の場合、エレベーターも恐怖の空間になることがあります。友達や知り合いが一緒にいる状況ではかろうじてその場にいることができたとしても、いざ男性と二人きりの状況になると、とてつもない恐怖と苦痛に襲われます。

恋愛をしていて相手と二人きりになるような状況にも苦痛を伴いますので、男性恐怖症の人には恋愛自体も相当なストレスとなってしまいます。

症状や特徴③赤面してしまう

男性がいることを意識すると、自分の意志とは関係なく赤面してしまいます。女性といるときには赤面することはないのに、どうして赤面してしまうのかと戸惑ってしまいます。恋愛感情がなくても赤面してしまうので、変に思われているのではないか、勘違いされているのではないかと思い、毎回つらい思いをすることになります。

全ての男性に赤面してしまうわけではなく、年配の男性や子どもには赤面することはなく、自分と同年代の男性がいるときにだけ、赤面してしまうこともあるようです。

症状や特徴④威圧感を感じてしまう

男性が前方から近づいてくる、大きな声で話しかけられる、エレベーターで二人きりになるなどの状況で威圧感を感じ、男性に恐怖を感じることがあります。恋愛中にもこの症状が出てしまい、お付き合いをしている相手から変に思われることもあります。自分では恐怖感をどうしても克服することができず、自己嫌悪してしまうことになります。

症状や特徴⑤男性的な女性にも反応してしまう

たくましい体をした女性に対しても、自分の中の男性像と結びつき、嫌な感じを受けてしまうことがあります。人によりますが、男性的な体つきではない男性、例えば体が細い男性に対してはあまり恐怖感を感じないということもあるようです。

男性だけではなく、女性にも恐怖を感じることがあるので、二重にストレスを感じることになり、大変な苦痛となってしまいます。

症状や特徴⑥動悸がする

男性恐怖症の人は男性と面と向かって話したり、声をかけられたりすると心臓がバクバクと鳴りはじめます。そのため会話が終わると同時に、どっと疲れが押し寄せてくるのです。また、直接会話をしなくても、男性の存在を意識するだけで心拍数が上がることもあります。

男性恐怖症の人は毎日このような状況を切り抜けながら生活しないといけないため、ストレスがとてもたまりやすくなっています。

症状や特徴⑦パニック症状が出る

男性恐怖症の人の場合、男性とすれ違ったり一緒にいたりするだけで、動悸や吐き気、手や顔からの発汗、体の震え、呼吸困難などの身体的症状が出ることがあります。恋愛をしている相手でも同じような症状が出ることがあり、本人の気持ちとは違うようにとられてしまうのではないかと、もどかしい気持ちになることがあります。

男性恐怖症はどんな男性に対して出る?

男性恐怖症の人は、全ての男性に恐怖や不安を感じてしまうのでしょうか。それとも特定の男性にだけ不安を示すのでしょうか。ここではおおまかな3タイプに分けて解説していきます。もちろん、症状は人それぞれですので、ここにあるどれにも当てはまらない人や、複数当てはまる人もいるかもしれません。

男性全般

特定の男性が怖いわけではなく、全ての男性が怖いというタイプです。このタイプの場合、職場やバイト先、家庭など、苦痛を感じる場面があらゆる所に存在しますので、しっかりとした学校生活や社会生活を送ることが厳しくなってきます。

男性全般にストレスを感じるわけですが、その中でも自分と同年代の男性には恐怖を感じるが、年上の男性にはあまり感じないなど、自分と比較した際の年代の違いによっても恐怖の感じ方が変わることもあるようです。

特定の男性

ある特定の人物に恐怖や不安を感じるタイプです。過去に性的虐待やいじめを受けていたりして、その場面がずっと記憶に残っており、それ以降その男性に不快感や嫌悪感を感じるようになってしまいます。また、そういうことが無くても該当する男性が苦手な人だと頭の中に残っており、無意識に回避したり、不安を覚えるようになってしまいます。

その他の男性に不安を感じるわけではないため、その人物から遠ざかることで不安を解消することができます。しかし、会社の上司や同僚、身内の人物などがその人物で、関わらざるを得ない相手の場合は、大変なストレスを抱えることになってしまいます。

同じタイプの男性

ある人に恐怖を感じた経験や苦手な人だというトラウマ、過去の経験を思い起こして嫌悪感を覚えるようになったなどで、その人と似たようなタイプ、例えばしっかりとした体格の男性や容姿が似ている男性などに不安や恐怖を感じてしまうタイプもあります。

その人が嫌いなわけではないのに怯えているように見えるため、相手に「自分はこの人に嫌われているのかな?」という誤解を与えてしまうことがあります。

男性恐怖症になる原因や考えられるトラウマとは

そもそもなぜ男性恐怖症に陥ってしまうのでしょう。対人恐怖症には心配性、怖がりなどの性格である先天的要素と、家庭環境や学校生活、友人関係などの環境要因が関係しています。では具体的にはどのような原因があるのでしょう。

人には言えないようなトラウマや過去の経験があるのでしょうか。それともある日突然なってしまうのでしょうか。ここでは考えられる4つの原因やトラウマから、男性恐怖症の原因を紹介していきます。

原因やトラウマ①異性からの性的虐待

子どもの頃、もしくは成長してから、性的虐待やそれに準ずる行為を受けたことがきっかけでトラウマになり、男性恐怖症になってしまうことがあります。男性に触れられたりすると、過去のつらい記憶がフラッシュバックし、とてつもない恐怖感に襲われます。

虐待を受けた当時には自分が何をしているのか分からなかったとしても、後々とんでもないことをされていたと気づきトラウマになることもあります。診療を受けるために病院へ行こうと思っても、性的虐待を受けていたことを告白することはとても勇気のいることであり、これが壁となってなかなか治療に結びつかないことになってしまいます。

原因やトラウマ②いじめ体験

過去の異性からのイジメ体験がその人の心に深い傷を残し、それが男性恐怖症となって現れ苦しめる原因になることがあります。本人は意識していなくても、男性とイジメという辛い過去が勝手に結びつき、男性に対して恐怖を感じるようになってしまうのです。

ポジティブな人の場合は自分で発想を転換して克服することができますが、ネガティブな人の場合なかなか気持ちを切り替えることができず、男性恐怖症につながることがあります。

原因やトラウマ③失恋

失恋を経験して強いショックを感じると、それが大きなトラウマとなって男性と恋愛することが怖くなり、発症してしまうことがあります。一度こうなってしまうと、なかなか次の恋愛へと進むことができなくなります。それどころか男性と思うように会話もできず、一人で思い悩んでしまうことになります。

原因やトラウマ④コンプレックス

恋愛時のトラウマや異性から暴力を受けるといった外的な原因がなくても、自分の容姿に自信が持てない、男性と恋愛をしたことがないなどのコンプレックスが原因となり、男性恐怖症を発症してしまうこともあります。

この場合、やはり他人に打ち明けることがなかなかできない悩みになりますので、治療を受けて男性恐怖症を克服するというところまで行きつくことが難しくなってしまいます。

どんな女性が男性恐怖症になりやすい?

男性に対して恐怖や不安を抱く人が全員男性恐怖症になる、または当てはまるとは限りません。同じような体験をしても、なる人、ならない人に分かれます。では恐怖症になりやすい人、なりにくい人、この違いにはどういう要因があるのでしょうか。さっそく見ていきましょう。

人見知りが激しい女性

人見知りが男性恐怖症の直接の原因となるわけではありません。ですが一つの要因にはなり得ます。初めての人と会うと過度に緊張したり、会うこと自体に不安を覚えることが人見知りです。

その緊張する状況に、ほかのマイナス要因(身内に不幸があった、ペットが死んでしまった等)が運悪く重なってしまうと、人と会うのがトラウマとなって頭に残ってしまい、恐怖症につながる可能性がでてきます。

もちろんこのような状況になったとしてもトラウマにならない人もいますので、恐怖症になるかならないかは、やはり人それぞれということになります。

劣等感が強い女性

自分はほかの人より見た目が劣っている、しゃべるのが得意ではない、友達作りがうまくないなどのマイナス的な思考が男性恐怖症につながることがあります。思い込みが激しい、完璧主義な性格の人も男性恐怖症に陥りやすい傾向にあるようです。

男性はそのような事を思っていなくても、「きっとそうだ」と思うことを繰り返すと、それがあたかも現実のようになってしまい、男性に対するトラウマを生み出してしまいます。

恋愛に関するトラウマを持つ

失恋が原因となり、男性恐怖症につながることもあります。失恋をすると、自分に厳しい人は自分の全てを否定されたような感覚になります。それ以降男性に会うたびに緊張するようになり、男性と会うことが嫌になり、トラウマになっていきます。

これが男性恐怖症へのひとつのステップとなって発症してしまうのです。これはナーバスな人、完璧主義な人ほど起こりやすいようです。

男性恐怖症の治し方

ここまで男性恐怖症の原因や症状、なりやすい人の傾向を見てきました。ではそのつらく、苦しい男性恐怖症の治し方、克服方法にはどのようなものがあるのでしょうか。ここからは実践しやすい6つの治し方をご紹介していきます。

治し方①積極的に交流の場に出る

男性が怖いのでなるべく会わないようにする、これも対処法のひとつではあります。自分の男性に対する恐怖を認めて、深く考えないようにするだけでもストレスは大きく軽減されるものです。しかしそれでは根本的な解決にはなっておらず、男性恐怖症を克服したいと考える人からすると不十分な対処の仕方になります。

ではどうすればよい治し方になるのでしょうか。ここで提案することとして、まずは交流の場に出てみるということです。最初のうちは怖さを感じるかもしれません。その場に参加することにとてつもない勇気がいることでしょう。

しかし、交流の場に出て会話をしたり、男性と同じ空間に居続けるという経験を積み重ねることにより、徐々に恐怖感が薄れていくのです。そうして男性に慣れてきたら克服まではもうすぐです。

治し方②男性という意識を除外する

「人がたくさんいて緊張する時には、人を人ではなくカボチャだと思え」という言葉をご存知でしょうか。なぜカボチャなのかという話はさておき、人をなにか別のモノだと考えると、不思議と緊張がやわらぐという対処療法があります。

この事は男性恐怖症にも応用できるのではないでしょうか。男性を男性であると思わず、「私と同じ人間なんだからなにも怖くない」、「男性を男性ではなく、一人の人間として見てみよう」ぐらいに思っておくと気が楽になって、克服へ一歩近づけるかもしれません。

治し方③自分の優れた部分をみつける

ネガティブな思考になっているときは、自己肯定感が低く、なかなかポジティブな気持ちに切り替えることが難しいものです。そういうときには無理にでも自分の良いところや優れた部分、性格を見つけてみましょう。良いところを見つけたら、それらを紙に書いてみてください。

頭の中だけで考えるより、なにかに書き込んでみるほうが分かりやすいはずです。さて、いったい何個あるでしょうか。最初のうちは良いところを見つけられないかもしれません。それでも考えることを繰り返すことにより、少しづつ自分のポジティブな部分がみえてきます。

自分の長所を家族や友達に聞いてみるのも良いでしょう。自分だけでは気づけなかったことがきっとあるはずです。

治し方④カウンセリングを受けてみる

男性恐怖症克服への近道4つめは、カウンセリングを受けて、治し方を聴いてみることです。親や友達には言えないことも、カウンセリングの先生になら自由に話せることもあるでしょう。誰かに自分の悩みを聴いてもらうと、気持ちが楽になるものです。

また、カウンセラーはその人の本音を上手に引き出してくれるプロですから、自分では普段意識していない、心の奥に押し込めていた本音なども聞き出してくれます。なぜ男性恐怖症なのか、原因はなんなのか、どうすれば対処や克服ができるのかといったことを、話を聴きながら丁寧にアドバイスしてくれるでしょう。

治し方⑤男性恐怖症をカミングアウトする

最近テレビなどのメディアでよく聞く言葉に、「カミングアウト」というものがあります。もともとは「coming out of the closet」という言葉があり、その短縮形として使われるようになったもので、意味は「押入れの中から出てくる」になります。

つまり自分の個性を包み隠さず相手に話して、お互いに気持ちのよい関係性に変えていく、ということを言っている言葉なのです。カミングアウトすることによって、気持ちに余裕が生まれ、克服へのステップを楽に上がっていけるようになります。

もちろんカミングアウトをした際に、聴き手側がきちんと理解を示してくれることが重要になってきます。そのためにも、男性恐怖症というなかなか人には言いづらい症状があるんだということが周知される必要もあります。

治し方⑥まずは草食系男子から……

あまりガツガツとしていない男性との恋愛から始めてみるというのもひとつの治し方かもしれません。荒療治として、いきなり男性らしい男性と恋愛を始めると、かえって恐怖心が高まる可能性もあります。まずは柔和な人との恋愛をしてみて、少しずつ慣れていくほうが良いでしょう。恐怖症克服は、あせらず、ゆっくりとが肝心です。

男性恐怖症は無理せずゆっくりと克服していこう

さて、ここまで男性恐怖症の症状からその克服法や治し方まで、さまざまな観点から見てきました。男性恐怖症を含む不安障害は、思いのほか多くの人が悩んでいる心の病です。それにもかかわらず、病院の受診率は低くなっています。

ひとりで悩んでいる人も多いかもしれません。しかし悩んでいるのは自分だけではありません。身近な人が実は不安障害で悩んでいるということもあり得るのです。克服への近道はあります。でも焦ってはいけません。しっかりとカウンセリングを受け、どうすればこの症状とうまく付き合っていけるのかを話し合ってみてください。

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