100均の自撮り棒(セルカ棒)おすすめ紹介【ダイソー・セリア・キャンドゥ】

100均の自撮り棒(セルカ棒)について、ダイソーとセリア、キャンドゥの商品を徹底比較します。また自撮り棒とその関連商品のおすすめも特集していきます。100均の自撮り棒の使い方のコツや注意点も伝授するので、自撮り生活をもっと充実させたい人は、チェックしましょう。

100均の自撮り棒(セルカ棒)おすすめ紹介【ダイソー・セリア・キャンドゥ】のイメージ

目次

  1. 1100均の自撮り棒(セルカ棒)がおすすめな理由
  2. 2100均の自撮り棒(セルカ棒)の種類
  3. 3100均【ダイソー】おすすめ自撮り棒・関連商品
  4. 4100均【セリア】おすすめ自撮り棒・関連商品
  5. 5100均【キャンドゥ】おすすめ自撮り棒・関連商品
  6. 6100均の自撮り棒を使う際のコツ・注意点
  7. 7100均の自撮り棒を比較して自分にピッタリの商品を見つけよう

100均の自撮り棒(セルカ棒)がおすすめな理由

スマホが世の中に出回り始めてから10年以上の月日が流れ、その人気とともに多くのユーザーから愛用されるようになったのが自撮り棒(セルカ棒)です。自撮り棒と言えば当初は量販店や通販で購入するのが一般的でした。しかし近年に見られる100均の急激な成長とともに、自撮り棒も当たり前のように100均で買える時代になってきたのです。

自撮り棒は、普通に買えば1,000円台~2,000円台も珍しくありませんが、それが100均で手に入るのですからお得感は相当なものがあると分かるでしょう。しかもプチプラとは思えないほどの高いスペックを持つので強くおすすめできるのです。まずは、その具体的な理由について解説していきましょう。

コンパクトで持ち運びに便利

100均の自撮り棒は、コンパクトで持ち運びに便利なところがおすすめの理由です。まず自撮り棒の大きさですが、クリップを収納している最小の状態で、約15~24cm前後の大きさになります。これは女性の手の平にも無理なく収まるくらいのコンパクトサイズと言えるでしょう。

さらに驚くのは、自撮り棒の軽さです。わずか65~100g位の重さになるので、普通のスマートフォンの半分近くの軽さということになります。手のひらに収まり、さらにスマホよりも軽いわけですから、どこに持ち歩くにしても負担やストレスはほとんど無いと言っても過言ではありません。

もちろん女性ならハンドバッグや化粧ポーチにも入れることができるくらいのサイズなので、自撮り棒の持ち運びに特別な支障はないでしょう。

機能性に優れている

100均の自撮り棒は、一般的に販売されている自撮り棒と比べても遜色がないくらいの機能性に優れていると言えます。例えばリモートシャッターが付いている商品もあるので、タイマーを使わなくとも、手元操作で自撮りすることができます。しかも押したときにシャッター音が鳴るため、撮れたかどうかも簡単に確認できるのです。

Bluetoothを利用して手元でシャッターを押すことが可能な商品もあります。360度首振りが可能なので、自撮り以外にも撮りにくい場所の撮影に力を発揮することも期待できます。そして自撮り棒の関連アイテムとして三脚スタンドもあるので、少し離れての撮影も可能となります。

これらの高い機能を考えると、100均の自撮り棒は、旅行やイベントなど様々なシーンで思い出作りに大きく役に立つと期待できるでしょう。

カラーバリエーションが豊富

100均の自撮り棒は、思いの外カラーバリエーションが豊富です。自撮り棒と言えば、普通は白と黒辺りが定番と考えられますが、100均の自撮り棒は、白や黒に加えて、緑や赤、青やピングなど彩り豊かなラインナップとなっています。

さらに同じピンクであっても薄いものや濃いものもあるので、より好みに近いタイプの商品をチョイスしやすいと言えるでしょう。

100均の自撮り棒(セルカ棒)の種類

100均の自撮り棒には、いくつもの種類があります。それは100均と言えども、世の中の流行やニーズをリアルタイムで追いかけて、人気商品の開発に余念がないことを示す証とも言えるかもしれません。100均の自撮り棒にどのような種類のものがあるのかをあらかじめ知っておけば、自分の好みやニーズに合わせて買い求めることができるでしょう。

また家族や友人におすすめ商品として教えてあげることもできます。早速、100均の自撮り棒にどのような種類があるのか、詳しく見ていきましょう。

固定するだけのタイプ

まず一つ目は、100均の自撮り棒の中でも一番オーソドックスな固定するだけのタイプです。例えば、旅行やイベント、スポーツ観戦などで長い時間動画を撮りたい場合は、この固定するだけのタイプで十分でしょう。また自転車のハンドルに付けて動画を撮りたい人もこの固定式の自撮り棒が役に立ちます。

そして写真を撮りたい時には、スマホのタイマー機能を使えばこのタイプの自撮り棒でも特に問題ありません。

イヤホンジャックタイプ

イヤホンジャックタイプの自撮り棒は、大変便利で使い勝手が良く、一番人気と言っても良いでしょう。その理由は、スマホのイヤホンジャックに有線接続するだけで、初期設定をしなくともリモートシャッターが押せるからです。これがあれば、タイマーは使わなくても撮りたい時に自撮りができるので、細かな手間が必要ありません。

ただ注意が必要なのは、スマホケースの形状やスマホ自体の機種によっては、このタイプの自撮り棒が使えないものがあるということです。もちろんイヤホンジャック自体が存在しない機種では使用できないのは言うまでもありません。

Bluetoothタイプ

最後は、Bluetoothタイプの自撮り棒です。これは先ほどのイヤホンジャック式と違って、有線接続の必要がありません。無線接続のため、初期設定によりスマホとペアリングすれば使えるのです。もちろん設定は最初だけで、その後は自動接続でずっと使うことができます。

中には、シャッター用の専用リモコンがついているタイプもあるため、スイッチ部分に指をかけない形でひねって撮影したい場合などはとても便利と言えるでしょう。ただし、Bluetoothタイプは、自撮り棒そのものを充電しなければならないので、その点が不便に感じられるかもしれません。

頻繁に充電したくない人は、電池式の自撮り棒もあるので試してみることをおすすめします。

100均【ダイソー】おすすめ自撮り棒・関連商品

ここからは各100均ごとのおすすめの自撮り棒と関連商品について比較しながら紹介していきます。まず最初はダイソーです。100均では最大手の草分け的存在であるダイソーには、ユーザーをワクワクさせる飽きさせない商品が所狭しと並べられています。自撮り棒やその関連商品でも人気商品の開発に余念がありません。早速、具体的に見ていきましょう。

ダイソー①スマホモノポッド

ダイソーの自撮り棒と言えば、何といってもこれ「スマホモノポッド」です。自撮り棒ヘビーユーザーの中では「モノポッド」で十分に通じるくらいメジャーな商品です。100均ですが、モノポッドの値段は300円になります。しかし、この精度の自撮り棒が300円で買えるなら十分リーズナブルと考えて良いでしょう。

その理由としては、畳むと約24cmで、伸ばせば82cmもの長さまで伸縮自在という優れもので、もちろんiPhoneでもアンドロイドでも広く対応できるからです。カラーバリエーションも、白、黒、赤、ピンク、緑の5色からチョイスできる豊富さが売りです。

ダイソー②シャッター付き自撮り棒

ダイソーのシャッター付き自撮り棒もかなりの優れもので、大人気商品となっています。多くの機能が付きながらも、上記のスマホモノポッドと同じ値段の300円は、相当のお得感があります。

このシャッター付き自撮り棒は、畳んだ状態の時は、わずか22cmのコンパクトサイズですが、伸ばすと最大101cmになり、もちろん伸縮自在で好きな長さで調整が可能です。そしてイヤホンジャックに専用ケーブルをつなげば、手元でシャッターが押せるので、タイマーも必要なければ、通りがかりの人に写してもらう必要もありません。

特にイベントや友人たちと遊びに行く時や恋人とデート中でも思わぬ瞬間にシャッターチャンスは訪れるものです。みんな揃って「ハイチーズ」と写すだけが自撮りの楽しみではないでしょう。相手が変顔をしている瞬間や気付いていなくても可愛かったり、イケてると思った瞬間にシャッターを押せれば、掛け替えのない一枚が撮れることもあるのです。

そのような貴重な思い出作りの大きな味方になってくれそうなのが、このシャッター付き自撮り棒です。くどいようですが、300円はお買い得です。

ダイソー③コンパクト自撮り棒

ダイソーのコンパクト自撮り棒は、まさにその名の通り、すっぽりと手の平に収まるコンパクトサイズです。手元にシャッターはないので、セルフタイマーを使っての撮影になります。もし手元で写したい場合は、自撮り棒とは別売のリモートシャッターの使用をおすすめします。価格は200円と少し安めの値段設定で、色は薄めのグリーン一色です。

ダイソー④Bluetooth リモコンシャッター

かつては手元にシャッターボタンがない場合は、自撮り棒を使うためにはタイマーを使って写すしかなかったのですが、ダイソーではBluetoothリモコンシャッターが売られるようになりました。Bluetoothを初期設定して使用することで、手元のリモコンシャッターで自由に写すことができるのです。

12m離れたところからでもリモコンが利くので使い方次第では楽しみが大きく広がるでしょう。価格は300円になります。

ダイソー⑤クリップ式自撮りライト

ダイソーのクリップ式自撮りライトは、持っているといないのとでは、自撮り生活に大きな差が出ると言えるでしょう。クリップであらゆるスマホに装着できますが、スマホケースの上からでも難なく装着できるのも嬉しいところです。しかもこの小さなスペース内に9つものLEDが内蔵されているので、その明るさたるや群を抜いていると言って良いでしょう。

しかも明るさは3段階調節が可能という気の効きようです。さらに嬉しいのは、電池も入っているので、100均のこの手の商品にありがちな電池別売で余計にお金がかかるということもないのです。日本は四季がはっきりしているので、夏と冬では日が暮れる時間がまったく異なります。

しかしこのクリップ式自撮りライトがあれば、ここでもう少し灯りがあればもっと良い写真が撮れたのに、と口惜しい思いをすることがなくなるでしょう。自撮り棒のお供に、ぜひおすすめです。

ダイソー⑥魚眼レンズ

ダイソーの魚眼レンズも自撮りをより楽しませてくれる関連アイテムと言えるでしょう。発売当初はあまりの人気に売り切れ続出状態でした。魚眼レンズとは、つまり広角レンズのことで、まるで水晶玉を覗いているかのような写りとなるところが平凡な写真と違って楽しいところです。

より広い範囲の物を写すことができますし、これで人の顔や可愛いペットの顔を撮ってもかなり笑えることが期待できます。遊びに、デートに、旅行に持参していくことをおすすめします。クリップ式で簡単に装着できますし、丁寧に傷予防のカバーまで付いているので安心して使えます。

100均【セリア】おすすめ自撮り棒・関連商品

ダイソーに続いては、100均のセリアで販売されている自撮り棒や関連商品について紹介していきましょう。100均ショップによって、同じ自撮り棒や関連商品でも違った特徴があります。早速、具体的に見ていきましょう。

セリア①selfie stick for iPhone

まず最初に紹介するのは、selfie stick for iPhoneです。これはiPhoneに特化したiPhoneユーザーのための自撮り棒です。最大46cmまで伸ばすことができ、イヤフォンジャックに有線でつなげば手元スイッチで操作が可能です。ちなみに、iPhone7以降はイヤフォンジャックがなくなりますので、変換ケーブルを使用する必要があります。

そして、あまり声を大きくして言えませんが、このselfie stick for iPhoneは、アンドロイドのスマホでも難なく使えてしまいます。

セリア②自分撮りレンズスーパーワイド

セリアの自分撮りレンズスーパーワイドは、自撮りをより楽しむための絶好のおすすめアイテムです。価格は100円で、クリップでレンジの上から挟むだけの手軽な広角レンズです。自撮りをする時のあるあるで、どうしてももう少し広範囲で撮れれば良いのに、と思うことはありませんか。

バックの風景を広く写し込みたかったり、何人かで集合写真を撮る時などは特に感じることかもしれません。そこでこの自撮りレンズスーパーワイドを使用すると、ギュッと画像が中心に寄る感じで、ざっと見た目に3~4倍の範囲を写し込むことが可能になります。

この効果は絶大と言って良いでしょう。自撮り棒で普通に撮ることに飽きてきたという人にも強くおすすめします。

セリア③自撮り用LEDライト

セリアの自撮り用LEDライトは、自撮りでもっと光が欲しいという場面で大活躍します。LEDライトが3つ内蔵されており、イヤフォンジャックに挿し込む形ですぐに使用可能です。サイドにオンオフのスイッチが付いていますので、使いたい時だけオンにします。

ただし、専用の電池を別で用意する必要があるので、もし手元にない場合は、実質は200円かかるということになります。

セリア④スマホ三脚スタンド

セリアのスマホ三脚スタンドは、上部についている四角い枠にスマホをセットして使用します。そしてこの枠は取り外しも可能なので、軽めのデジカメをセットして使用することもできるのです。

セリアのスマホ用スタンドは、他にも脚が自在にクネっと曲がるタイプのものがあるので、これを使ってもスマホ画面を色々な角度で固定して撮影できるので、一風変わった画像が撮れて楽しいかもしれません。

100均【キャンドゥ】おすすめ自撮り棒・関連商品

キャンドゥは、常に100均トップのダイソーと比較されるところがあります。そして当然ですが、負けられないという意地もあるため、他の100均とはひと味違う工夫を凝らした商品開発に熱心に取り組んでいます。100均の自撮り棒やその関連商品でも、キラリと光る素敵なラインナップが揃っていますので、楽しみにして見てみましょう。

キャンドゥ①SELFIE STICK

キャンドゥのSELFIE STICKの大きな魅力は、プチプラとはとても思えない高級感のある見た目とフォルムの良さです。光沢のあるシルバーとモノトーンのコントラストにセンスの良さが光ります。しかも重さがわずか65gで、畳んだ時の長さはわずか18cmに過ぎません。

しかも有線でつなげば手元でスイッチ操作が可能で価格は100円なので、他の100均との差別化ができている商品と言えるでしょう。

キャンドゥ②スマホ三脚スタンド

キャンドゥの自撮り棒関連商品の中でも最も優れているという呼び声が高いのが、このスマホ三脚スタンドです。そのアピールポイントはいくつかあるのですが、まず最初に挙げられるのは、安定感の強さです。スマホ用の三脚は、物によってはグラグラとして安定感に欠けた商品が少なくありません。

しかし、このキャンドゥのスマホ三脚スタンドは、しっかりと足場が固定される上に、さらにその脚が伸びる構造にもなっているのです。そのため高さ調節が可能ということです。さらに首が上下左右、さらには360度ぐるりと回転もしますので、あらゆる撮影に対応するポテンシャルを持っていると言えるでしょう。

例えば、地面とスマホ画面を平行にして撮影することもできるので、蟻が巣を作る姿を動画撮影することもできます。机の上でイラストや絵画を描いている工程を動画撮影することも可能です。これだけできてたったの100円というのはかなりのコスパの高さと言って良いでしょう。

キャンドゥ③スマホで広角&マクロレンズ

最後に他の100均との差別化が図られている商品として、キャンドゥの広角&マクロレンズを紹介しましょう。先ほどダイソーの魚眼レンズを紹介しましたが、それはキャンドゥでは広角レンズになります。ところがキャンドゥが凄いのは、この広角レンズとマクロレンズを二つで一つのセットにして販売してしまったところです。

キャップの蓋を取るように回すだけで重ねてある広角レンズが外れてマクロレンズだけになります。しかもこれらのレンズには傷予防のキャップと専用の布製ポーチまで付いているのです。これだけの商品が100円というのは、かなりのコスパの良さと言えるでしょう。

ちなみにマクロレンズとは、小さなものを大きく拡大して写すことができるレンズのことです。肉眼では判別できないほどのミクロな文字や模様などを見事に目視可能な大きさまで拡大してくれます。普通のスマホのカメラでは、あまりにズームを強くしてアップにするとぼやけてしまって上手く写せません。

その点、このマイクロレンズがあれば、今までにないまるで別世界の姿を写真に収めることができるので、楽しみが何倍にも増えるでしょう。もちろん広角レンズを使っても、普通では写し込むことのできない背景などを広範囲で写すことができるので、とても便利と言えるでしょう。

100均の自撮り棒を使う際のコツ・注意点

せっかく優れものの自撮り棒を手にしても、その使い方のコツを知らなければ宝の持ち腐れになりかねません。逆に、ちょっとした使い方のコツを知っているだけで、驚くほど綺麗に可愛く撮れるものなのです。そして自撮り棒を使う時には、気を付けなければならないエチケットもあります。最後にそのようなコツや注意点について解説していきましょう。

コツ・注意点①いつもと違う角度から撮る

自撮り棒の強みは、何といっても人の腕以上に長く伸ばして、より離れたところから写せる点です。上下左右、さらに斜めといつもとは違った角度から撮ることで今まで写したことのない写真が収められるかもしれません。

もちろん自分の顔だけでなく、展示されている物をより近くで写すこともできますし、本来なら手が届かずに、写すことの叶わない被写体をカメラに収めることも可能になるでしょう。自撮り棒を使っていつもと違う角度から撮れれば、スマホで写すことが何倍にも楽しくなるかもしれません。

コツ・注意点②やや上の位置から撮る

自撮り棒を使う際には、やや上の位置、具体的には20度くらいの角度を目安にすると綺麗に撮れると言われています。やや上から撮ることで小顔に見えることが一番の利点になります。そしてその方が可愛さ、美しさを盛ることができるのです。さらに服装も真っ白だと光が反射して画像がぼやけてしまいがちになるので、パステルカラーをおすすめします。

コツ・注意点③顎を軽く引いて撮る

上記のように自撮り棒をやや上に向けて撮る場合でも、正面から撮る場合でも、顎を軽く引くのも上手に写すコツになります。これも先ほどと同じ小顔効果を狙ったものです。ただし気を付けておきたいのは、スマホは真ん中よりもサイドの方が顔が膨張して写る性質があることです。

特に複数で一緒に撮る場合、自分がつい端によって他の人を真ん中に入れてあげることも多いかもしれませんが、これは要注意です。自分の顔が、中心にいる人と比べると酷い場合で2割増し位に膨張して見えてしまいます。これではせっかく顎を引いて写していても意味がなくなってしまうのです。

コツ・注意点④周囲の迷惑にならないようにする

意外と知られていないのが、自撮り棒を使うことが多大な迷惑行為になる可能性があるということです。現にJR西日本や東京ディズニーランドなどは自撮り棒の使用自体を全面的に禁止しています。確かに1m近い棒を勝手気ままに振り回せば、周囲の人たちにどのような危害を負わせてしまうか分かりません。

特に自撮り棒を使うシーンというのは、遊びや旅行などの時が多く、気持ちが大きくなっている分周囲への配慮がかけてしまうことは良くあることです。たとえ直接体に当たらなくても、自撮り棒がもとで大きなトラブルに発展してしまうことも十分に考えられるでしょう。

自撮り棒を使う際にはくれぐれも周囲を良く見て、気を付けながら使用することを心掛けましょう。

100均の自撮り棒を比較して自分にピッタリの商品を見つけよう

近年、スマホに搭載されているカメラの性能は進化の一途を辿っています。そしてその写真のレベルも玄人顔負けのクオリティと言っても過言ではありません。しかし、中には写し方の要領を得ないために随分損をしている人たちもいるようです。そこで救世主となるのが、自撮り棒とその関連商品です。

しかも今や100均に行けば、想像以上に良い商品が多数取り揃えられています。自撮り棒を使えば、手で持っているだけではとても撮ることができないような素晴らしい写真を収めることが誰にでも可能になるのです。また、関連グッズを併用することで、そのレベルはさらに高くなることでしょう。

自撮り棒や関連商品と言っても100均によって様々な個性やセールスポイントがあります。自分の好みやニーズに合わせて比較検討しながらセレクトし、自撮り生活をますます充実させていきましょう。

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