オーラのある人の特徴13選!一般人でもオーラのある人になるには?

「オーラのある人」にはどのような特徴や雰囲気があるのでしょうか。オーラがある人を見ていると、強い信念やすごい自信があるようにも感じることがあります。一般人がオーラのある人になるには何か特別な方法があるのでしょうか。オーラのある芸能人も紹介しながら解説します。

オーラのある人の特徴13選!一般人でもオーラのある人になるには?のイメージ

目次

  1. 1みんなの憧れ!オーラのある人とは
  2. 2オーラのある人の特徴【外見編】
  3. 3オーラのある人の特徴【性格編】
  4. 4オーラのある人の特徴【行動編】
  5. 5一般人がオーラのある人になるには…
  6. 6見ただけで感じる!オーラがすごい芸能人
  7. 7オーラのある人になるために努力しよう!

みんなの憧れ!オーラのある人とは

近年すっかり世の中に浸透して良く使われるようになった「オーラのある人」という言葉ですが、これはあくまである特別な人を指して表現する時に使用することが多いと言えます。安易に近寄り難かったり、一種のカリスマ性を備えた人を対象とした表現とも言えるでしょう。

しかし、この「オーラのある人」は、必ずしも特殊な人にしかなれないものでもないのです。それはただ単に憧れで終わるのではなく、逆にそのような目で見られる存在になれる可能性もあるということです。

オーラのある人を目指すために何が必要かを追って紹介していきますが、まずオーラの意味を確認し、自分にオーラがあるのかどうかの診断から始めていきましょう。

オーラの意味

オーラとは、もともと「微風」や「朝の爽やかな空気」を意味するギリシャ語の「アウラー」、「風」や「輝き」を意味するラテン語の「アウラ」を語源とします。現在一般的に使用されるオーラとは、特別に人の目を惹く魅力や素敵な雰囲気のことを指しています。

第一線で活躍する芸能人や会社経営者に加えて街中や職場などでも、見るとなぜか気になって目で追ってしまう人がいるものです。理由を聞かれても具体的に答えることが難しいこともあるのですが、それでも何となく気になって、そして見た目に心地が良くて視線を送ってしまうのです。そのような人を指して、「オーラのある人」と表現するのです。

オーラのある人はスピリチュアルを感じる

多くの人がオーラのある人と感じる人は、スピリチュアルを感じさせる存在とも言えます。どこか妖艶であったり、不思議な空気感をまとっていて、常人とは違った世界観で生きているような雰囲気を持つのです。それは本人の努力というより、持って生まれた特性であったり、生きている中で、ある時期を境に醸し出すようになった特殊な要素とも考えられます。

あなたはオーラがある人?

自分がオーラがあるのかどうかは、大変気になるところでしょう。オーラがある人の特徴やオーラがある人になる方法を紹介する前に、まずオーラがあるかどうかの自己診断をしてみましょう。以下の問いにYESかNOかで答えるだけで結構です。
 

人から目立つと良く言われる YES or NO
集中してまったく人の存在を忘れることがある YES or NO
人前で緊張することが少ない YES or NO
男女問わず知り合いが多い YES or NO
人の役に立ちたいと思う YES or NO

YESが1個の人は「オーラはほとんどない」、YESが2個〜3個の人は「オーラは少しある」、YESが4個以上の人は「オーラがある」と考えられます。

オーラのある人の特徴【外見編】

オーラと言ってもまだまだ得体のしれない存在であり、上手くイメージできない人も多いでしょう。しかし、オーラを一番良く理解できるのは、やはり目で見た時と言えます。スピリチュアル的に特別な能力を開花させた人でなければ、視覚以外の形でオーラを感じることはとても難しいのです。

そこでまずは、オーラのある人の特徴として、外見編を紹介しましょう。オーラがある人に共通したルックスはどのようなものなのか、具体的に掘り下げていきます。

特徴①清潔感がある

オーラのある人は、共通して清潔感があるのが特徴です。まず強く言えるのは、わざわざオシャレをしたり、着飾って清潔ぶるのではなく、それ以前に本人が持っている雰囲気として清らかでクリーンなイメージがあるのです。肌の質感や目の輝き、艶やかな唇、そして語り口調などがとても爽やかで、そばにいる人に独特の心地良さを与えるのです。

もちろんその上に、センスの良いTPOをわきまえたファッションで身を包んでいる特徴もありますが、大前提としてその人自身が持つ清々しさが強烈な印象を与えると言えます。

特徴②笑顔が印象的

オーラのある人は、笑顔が印象的という特徴があります。人によってその人を印象付ける要素は様々です。しかし、オーラがある人というのは、例えばその人が立ち去った後に、そこに居合わせた人たちが、口々に「笑顔が素敵な人ね」というように口を揃えて笑顔が褒められることが珍しくないのです。

それくらいにいつでも、どこでも、誰といる時にでも万人受けするような笑顔をたたえている人が、オーラを放つことができるとも言えるのです。

特徴③姿勢がいい

オーラのある人は、姿勢がいいのも大きな特徴の一つです。そもそも姿勢の良い人というのは、立っていても座っていても、多くの人たちの中に混じっていてもパッと目につきます。特別に変わったことをしたり、大声をあげたりしていなくても、多くの人の目がその人に集中するものなのです。

姿勢がいいということは背筋が伸びていて、首から頭頂部にかけてもまるで天から糸で吊られているようにピンと伸びている特徴があります。この姿勢を常に維持しているということは、血流やリンパの流れが良くなり、自ずと目ヂカラも強くなり、頭の回転も良好、意識もとても前向きになりやすいと言えます。

知ってか知らずか、オーラのある人はそのような素晴らしい姿勢を保っているので、人とは違う空気感を放てていると言えるでしょう。

オーラのある人の特徴【性格編】

続いては、オーラのある人の特徴の性格編を紹介しましょう。オーラはその人の持つ心理や精神性とも密接に関わりがあります。つまりどのような性格を持つかで、オーラが強くなったり、弱くなったりもするということです。オーラがある人は、果たしてどのような人となりや気質を持つのか、具体的に掘り下げていきましょう。

特徴①堂々とした雰囲気がある

オーラのある人は、どこに出ても誰の前にいるときでも堂々とした雰囲気があります。たとえ自分よりかなり立場が上の人と会うときでも、オドオドしたりひるむこともなく、毅然としている特徴があるのです。それは大勢の聴衆の前でスピーチをしたり、プレゼンをするような時も同じです。

むしろその堂々と凛とした姿や振舞いに周囲の人が好感を持ったり、心惹かれるものがあるくらいなのです。これは場数を踏んで、経験を重ねていく中でそのようになっていく場合もあれば、幼いころから先天的に持ち合わせている特徴である場合もあります。

特徴②謙虚さがある

オーラがある人には、謙虚さがあるのも特徴の一つです。オーラのある人は、ある分野において多大な力を持っていたり、一目置かれる重鎮であることも珍しくないのですが、決して人に対して偉ぶるような面がありません。

たとえ周囲の人たちがへりくだって立ててくれたとしても、いい気になって態度が大きくなったり横柄な口の利き方をすることもないのです。それは周囲への感謝の気持ちのあらわれであり、自身の弱点や至らぬ点をきちんと把握していて、偉そうに振る舞うに値しない人間であることをよく理解している証拠でもあるのです。

そのような謙虚な心根をもつ人に神々しいオーラが宿るものとも言えるでしょう。

特徴③責任感が強い

オーラのある人は、責任感が強いのも特徴です。オーラがある人というのは、人に依存したり、頼る精神がありません。それよりも自分から何ができるか、人に何を与えることができるかということを常に考えています。そして自分の役割を100%全うすることに果敢に挑戦しているとも言えるでしょう。そのため自ずと責任感も強くなるのです。

物事を途中で投げ出したり、中途半端な形で人任せたり、やっつけ仕事をすることを極度に嫌います。その責任感の強さと気真面目さゆえに、周囲の人は強い信頼を寄せて一目置く存在となるのが、オーラがある人なのです。

特徴④集中力がある

オーラのある人は、ここ一番と真剣になった時には、凄まじい集中力を発揮します。オーラがある人は余裕も包容力もあるので、ずっと緊張感を持ち張りつめているようなことはありません。時にはリラックスして抜け感もあり、周囲を和ませることもできるのです。

しかし自分のするべきことや、本業、また人のために何かをするとなると、別人のように態度も目つきも変わり、人を寄せ付けないほどのすごい集中力でことに当たります。その時にこそ、まさにオーラ全開状態になると言えるでしょう。

特徴⑤自信がある

オーラがある人は、自信があるという特徴もあります。オーラのある人は、人一倍苦労をしたり、泣くに泣けない辛いことを経て、そこから這い上がってきた経験を持つ人が多いです。そして物事に命を懸ける真剣さ取り組んで生きているので、自ずと自信がみなぎっていると言えるでしょう。

もちろん自分から横柄な態度で自信があるなどと豪語するようなことはありません。しかしその行動や立ち居振る舞いを見れば、常人をはるかに超えたゆるぎない心と自信をうかがい知ることができるのです。

特徴⑥精神力が強い

並外れた強い精神力を持つ点も、オーラのある人の大きな特徴です。これは先述の集中力の強さとも相通じるところがあると言えるでしょう。何があっても諦めないとか、どんな困難が押し寄せても屈しないメンタルを持ち合わせているのです。

普通の人が、悲嘆にくれてメソメソと泣いたり、怒りに震えて取り乱しているようなことがあっても、黙々と自身のするべきことに集中していくのです。これができるのは、常軌を逸した精神力の強さゆえと言えるでしょう。オーラがある人は、自分にとってためになることは、コツコツと毎日続けて行く特徴もあります。

しかもそれは何年、何十年というスパンにも及ぶのです。これもまぎれもなく強いメンタルあってのことで、これが血となり肉となってその人のオーラをさらに輝かせていくのです。

特徴⑦自分を理解している

オーラのある人は、自分の身の丈をよく自覚していて、自分のことを理解している特徴もあります。よく自分を見失うということがありますが、こうなると人間は、とんでもないことをし出したり、言い出したりして、取り返しにつかない状況に陥ってしまうことがあります。

これはまさに自分のことを過大評価したり、勘違いして身の程知らずになってしまっているからに他なりません。しかしオーラのある人は謙虚ですし、真の意味で聡明なので、自分のできないことや到らない部分もしっかりと自覚しているのです。

また逆に、自分がするべきことやできることも良く理解しているので、その点は手を抜くこともありません。責任を持って全うしようとします。これは自分のことを深く理解していなければできないことと言えるでしょう。そしてこのような意識や生き方をベースとして自己をプロデュースすることも、大変得手であるという特徴もあるのです。

オーラのある人の特徴【行動編】

続いては、オーラのある人の特徴の行動編に移りましょう。オーラがある人は、どのような行動をとりながら生きているのでしょうか。日頃からどのようなことを心掛けて過ごしているとオーラがある人になれるのか、具体的に掘り下げていきます。

特徴①常にチャレンジしている

オーラのある人というのは、常にチャレンジをしている人と言えます。大きな目標があったり、成し遂げたいことがあったりして、心の中は常に熱く燃えているのです。そのため人並み外れて目もキラキラと輝きを見せ、心が老いることもありません。そしてその心に比例するように肉体も若々しいのです。

オーラがある人は、見た目の年齢が実際の年齢より若く見えるのも特徴ですが、その裏にはあくなきチャレンジ精神がしっかりと心の中に根付いているのです。

特徴②愚痴や悪口を言わない

オーラがある人は、愚痴や人の悪口を言わない特徴があります。生きていると仕事や学校、家庭など自分の置かれている環境に対して不満が溜り、つい愚痴を言いたくなるものです。過ぎたことでも、あの時ああしておけば良かったとか、こうしなければこんなことにはならなかったのに、などと悔やみながら文句の一つも言ってしまうこともあるでしょう。

しかしオーラがある人は、そのようなことは一切言いません。さらに、家族や職場、その他の人間関係においても人の悪口を口にすることもないのです。それよりも周囲に対して不満が出そうになれば、自分の生き方や行動を見直して、もっと良い環境で生きられるように工夫と努力をしていくのがオーラのある人の特徴と言えるでしょう。

特徴③さりげないサポートができる

オーラのある人は、常に人のためにできることがないかを探っているような面があります。そして、ある領域においては非常に強い自信を持ち合わせていることも少なくないので、人が困った様子があれば余裕をもってサポートの手を差し伸べていくことがあります。

その観点やサポートの仕方も絶妙なのです。仕事の仕方に始まり、ファッションのポイント、さらには生き方の指南にいたるまで、そっとアドバイスしたことが相手にとってはとても参考になるのです。そしてそれをきっかけに悩みごとが解決したり、大きく活躍しだすことも珍しくありません。

一般人がオーラのある人になるには…

それでは、ここからいよいよ一般人がオーラのある人になるための具体的な方法について紹介していきましょう。オーラのある人は自分にとっては別世界のすごい人と思い込んでいた人でも、この方法に則って忠実に実行していけば、やがてオーラのある人として生きていけると期待できます。

各項目を読みながら、自分に欠けていると感じる面があっても決して無理とは考えず、伸びしろがあり、だからやっていけば変わるかもしれないと前向きに捉えて試してみましょう。前に述べたように、オーラのある人はチャレンジ精神に富んでいる特徴があるので、まずその精神を大切にすることです。

自分自身を分析しよう

前に述べたように、オーラのある人は、自分のことを良く理解している特徴があります。それゆえに、自身の身の丈も良く分かったいますし、自己プロデュースも上手いのです。そのようになるためには、まず自己分析をすることが不可欠です。

自分の長所や得意なもの、好きな物、逆に短所や苦手で嫌いなものなど、主観を抜きにして客観的に見つめてみることが大切です。さらにどういう時にやる気が出て、どのような時にやる気を失うか、などメンタル面も深く見ていくことが大切です。もちろん前述したオーラのある人の特徴の項目をどれくらい満たせているかを確認することも大切です。

そうすると、いかにすれば自分の良さが際立つかも見えてくるかもしれません。そして身の丈に応じた振る舞いが出来れば、オーラも輝きだすのです。

やり遂げる根気を持とう

物事をやると決めたら、最後までやり遂げることを考えてみましょう。初志貫徹という言葉がありますが、これはオーラのある人になるには欠かせない条件と言えるでしょう。

途中で投げ出したくなったり、挫折の危機があったり、心が折れそうになっても、何とか踏ん張って最後までやり抜く過程で、今まで存在しなかったオーラがそこはかとなく浮き上がって現れてくるのです。そこに宿るプロ意識や克己心に呼応するようにして、オーラがにじみ出てくることを理解しましょう。

諦めず何事にも挑戦し続けよう

オーラのある人になるには、何事も諦めずに挑戦し続けることが大切です。遊び半分で生半可な気持ちで何かに取り組んでいても、人に誇れるような成果や結果を出すことは不可能と言って良いでしょう。それよりも寝る間も惜しんで、食べる時間すらもったいないというくらいの強い意志と根性でとことん挑戦し続け、心血を注いで努力してみることです。

そしていつしかオーラのある人になるという目的すら忘れ、誠心誠意そのことに没頭するようになると、そこから本物のオーラがある人になっていくと言えるのです。オーラのある人は間違いなく、人並み外れた努力や苦労をしながらも、決して諦めずに今にたどり着いているという人ばかりと言っても決して過言ではありません。

自分磨きを継続しよう

オーラのある人になるためには、自分磨きに一生懸命取り組むことも大切です。いくら良いものを持っていても、磨き出さなければ、その輝きを放つことは難しいと言えるでしょう。そして自分を磨く行為は自分でしかできないことなのです。

内面を磨き、見た目も磨き、そして弱点を克服するための努力もコツコツと怠らずに続けて行くことで、オーラが放たれるようになるのです。

オーラのある人を真似する

「朱に交われば赤くなる」という言葉があるように、オーラのある人になりたいなら、オーラのある人のそばに寄っていくことも良い方法です。そしてオーラがある人のことをただ憧れや羨望の眼差しで見つめるだけではいけません。その人の一挙手一投足を真剣に真似てみるのです。「学ぶ」の語源は「まねぶ」と言われます。

まず真似をすることから始まり、いつでもどこでもその人そっくりの振舞いを心掛けていくと、いずれ自分らしい独自のオーラが輝きを放ち出すのです。もちろんそこまで行こうと思えば、一朝一夕には無理でしょう。しかし、根気よく続けて行けば決して不可能ではないのです。

見ただけで感じる!オーラがすごい芸能人

最後に、見ただけで感じる、オーラがすごい芸能人を紹介しましょう。どの人も納得の顔ぶれですが、上記のオーラのある人の特徴に当てはまり、またそうなるための苦労や自己研鑽を人並み外れて続けてきた人ばかりです。早速、具体的に見ていきましょう。

芸能人①ビートたけし

芸能界において圧倒的なカリスマ性を発揮し、幅広い分野で活躍しているビートたけしです。お笑いからスタートを切り、ドラマ、映画と進出して海外でも高い評価を受けるに至りました。その裏には、人知れぬ苦労や誰をも寄せ付けぬオリジナリティの創出への飽くなき探求心が存在し、その過程で確実に世にも稀なるオーラを放つまでの人物になりました。

そして決してとどまることなく、前を向いて生き続けていくその姿勢に多くの人が勇気をもらっているのです。

芸能人②美輪明宏

オーラのある人と言うと、この人の名前を挙げないわけにはいかないという圧倒的存在感を持つ美輪明宏です。スピリチュアルで妖艶な雰囲気を放ちつつ、包み込むような慈悲深い笑みをたたえて、世の多くの人たちを慰め癒しているカリスマ的な麗人です。

世知辛い世の中をいかに美しく全うして生きていくかに真剣に挑み、その生き方を世に広めることに強い使命感を持つその体からは、大きく美しいオーラが放たれています。

芸能人③渡辺謙

鋭い眼光と目を見張るスタイルの良さに加えて、圧倒的な演技力で世の多くの人を魅了してやまない渡辺謙です。ドラマや映画、舞台とその活躍の場は留まるところを知らず、海外でも日本を代表する活躍ぶりと人気を誇るカリスマ的な俳優です。常にチャレンジしていく姿勢を崩さずに自己研鑽に勤しむ姿は、オーラのある人の特徴そのものと言えるでしょう。

オーラのある人になるために努力しよう!

オーラのある人に憧れる人は世の中に無数にいます。しかし誰もが認めるほどのオーラを放つ人は非常に限られています。ただそれはオーラがないということではなく、オーラを放つまでの条件が足りていないということが分かりました。

自分自身が突き抜けるほどの不断の努力を重ねて信念を貫き通していけば、オーラのある人になるのは決して夢物語ではないのです。そうと分かれば、今日からでもオーラのある人を目指して努力していくことは大変有意義で意味のあることではないでしょうか。自分を信じて頑張ってみましょう。

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