好きな人とのLINEの終わらせ方7選!終わり方で脈ありか分かる?

好きな人とのLINEの終わり方は難しいものです。LINEを終わらせたいけれど、終わらせ方も男性の方からが良いのか、女性の方からが良いのかも悩んでしまいます。好きな人とのLINEの終わらせ方7選をご紹介します。終わり方の脈ありサイン、脈なしサインなども必見です。

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目次

  1. 1LINEの終わらせ方は重要?
  2. 2好きな人とのLINEの終わらせ方7選!
  3. 3脈ありなLINEの終わり方とは
  4. 4脈なしなLINEの終わり方とは
  5. 5男性がLIINEを終わらせたい時に出すサインは?
  6. 6女性がLIINEを終わらせたい時に出すサインは?
  7. 7LINEの終わり方・終わらせ方をチェックしてみよう

LINEの終わらせ方は重要?

好きな人とのLINEは、ワクワクドキドキして嬉しくて楽しいものですが、いざ終わらせようとすると終わらせ方をどうすれば良いのか悩んでしまうものです。男性の方から終わらせた方が良いのか、女性の方から終わらせた方が良いのか、どちらが良いのかも考えてしまいます。

LINEの終わらせ方は思っている以上に重要です。「もう眠くなったな」と思ったり、用事があったりしてLINEを終わらせたいと思っても、相手とのLINEをどちらから終わらせた方がまた次に繋がるのかなと考えることもあるでしょう。楽しいLINEもいざ終わらせたいとなると慎重になってしまいます。

「LINEの終わり方って、どうしたら良いのだろう?」と悩みながら、LINEのやりとりをしている人も多いのではないでしょうか。

LINEのテクニック

LINEにおける終わらせ方のテクニックというものがあります。それは男性からの返信で終わらせるというものです。例えば、女性「次の日曜日に〇〇駅の北口で、夕方6時に待ち合わせはどう?」男性「OK、了解!楽しみだね!」女性「私も楽しみにしてるね」男性「オレも楽しみにしてるよ」とここでLINEを終わりにします。

このようにして男性からの返信で終わらせるようにしましょう。男性は女性よりも優位に立ちたいと思う生き物です。些細なことと思う人もいるかもしれませんが、男性としては自分からLINEを終わらせたということでプライドを保てる、という図式になります。

また、男性は自分の返信でLINEが終わることによって、その後相手の女性のことをあれこれ考えるでしょう。もしかしたらまだ返信があるかもしれないと考え、気になって仕方なくなります。そうこうしているうちに、心の中でその女性のことが恋愛の対象になるのです。

マナーや注意点

コミュニケーションの手段として今や一般的に普及しているLINEですが、そこには大事なマナーや注意点があります。それを無視してしまうと相手からの信頼感なども失ってしまうことになりかねません。

まず大事なことは「既読スルー」をしないということです。LINEには、相手が自分のメッセージを読んだかどうかが一目でわかる「既読」機能がついています。既読スルーとは相手のメッセージを見ていながら返信しないことです。

時と場合によっては、既読していてもすぐ返信できる状況でなかったりする場合がありますが、返信するのに少し考える時間が必要な場合もあるでしょう。しかし、長時間返信しなかったら相手も「なんで返事をくれないんだろう」と不安になってしまいます。そのため、早めの返信を心がけましょう。

LINEのメリットは、ある程度時間を気にせずいつでも気軽にコミュニケーションが取れるという点が挙げられます。しかし、だからと言って時間をまったく気にせず、いつでもLINEして良いかというとそうではありません。早朝や深夜、まだ相手が寝ていると思われる時間帯にLINEをするのはマナー違反と言えるでしょう。

「こんな時間に非常識だな」と思われないように、早朝や深夜にはLINEはしないようにしましょう。

好きな人とのLINEの終わらせ方7選!

好きな人とのLINEはとても楽しいものですが、いつまでも続けるわけにはいきません。どこかで終わらせなければいけないものだし、相手も「このやり取り、いつまで続くのかな?」と思っているかもしれません。

やり方次第では、自分も相手も気持ちよくLINEを終わらせることができます。次に、好きな人とのLINEの終わらせ方7選をご紹介します。

終わらせ方①寝る前の「おやすみ」の挨拶

夜のLINEはお互いにリラックスしており、話もなかなか尽きないでしょう。何時間もLINEでおしゃべりということもあるかもしれません。しかし、どこかで終わらせなければいけません。「そろそろ眠くなったね」と前置きして、「おやすみ」という寝る前の挨拶をすることによって相手に好印象を与えます。挨拶は人間関係の基本となるものです。

「おはよう!「こんにちは!」「ありがとう!」という気持ち良い挨拶は相手に好印象を与えるものです。特に「おやすみ」という言葉は、寝る前の挨拶なので特に親しい人としか交わさない挨拶です。

「おやすみ」と相手に伝えることで距離感も一段と近くなり、また眠くなったのでLINEを終わらせたいというはっきりした意思が通じるので相手も安心するでしょう。

終わらせ方②「また明日」と次の日に繋げる

「また明日!」というフレーズも好きな人とのLINEの終わらせ方としてはおすすめです。明日という言葉でまた次の日につなげるという意味でも、まだLINEしていたいけど今日はもうそろそろ終わりにしないといけないね、といった意味が含まれ、相手もスムーズに受け入れてくれるでしょう。

さらに、実際に翌日お互いの都合の良い時間帯にLINEをする約束をしていれば、また好きな人とLINEをすることができます。また相手もLINEして良いという確証を得ているため、相手の方からLINEをしてきてくれる可能性も出てきます。

終わらせ方③「またLINEしてもいい?」の投げかけ

好きな人とのLINEはなかなか終わりにしたくはありません。しかし、どこかで終わりにしなくてはいけません。そこでLINEを続けたいけど終わりにしなくては、という意思が伝わるように「また明日LINEしても良い?」という次回の約束をするフレーズを使いましょう。

相手も自分とのLINEのやりとりが楽しいから明日もLINEしたいんだな、と思って嬉しくなるでしょう。相手と今よりももっと距離を縮めたいと思ったら、このLINEの終わらせ方をおすすめします。きっと二人に距離もぐっと近づくはずです。

終わらせ方④次のデートの約束をする

LINEの最後にデートの約束をして終わらせるのも、好きな人とのLINEの終わらせ方としては有効です。「今度ご飯に行こう!」「次の週末にどっかに遊びに行こう!」「会ってゆっくり話そうね」というフレーズは相手にとっても嬉しいものです。

話の最初や途中だと、相手も断りづらい、あるいは断られると気まずいという不安があります。最後に次のデートの約束をすることによって、相手とまだ話がしていたいという気持ちも伝わり、相手にも返事を返すまでの時間の余裕もあります。好きな人との進展につながりやすいLINEの終わらせ方です。

終わらせ方⑤感謝の言葉と素直な気持ち

「今日はLINEできて嬉しかった、ありがとう!」という感謝の言葉と素直な気持ちを送るのも、好きな人とのLINEの終わらせ方としては良い例でしょう。相手とLINEできて嬉しかったという素直な気持ちを伝えることで、相手もまんざらではない気分になります。

突然LINEが終わると、相手も自分とのLINEがつまらなかったのではないかと不安になって、気にするかもしれません。LINEができて楽しかったという素直な嬉しい気持ちを伝えることで、もしかしたら相手からまたLINEしてもらえるかもしれません。

終わらせ方⑥相手の気持ちに寄り添った言葉を送る

相手の性格や状況に合わせて、相手の気持ちに寄り添った言葉を送るのも、好きな人とのLINEの終わらせ方としては有効でしょう。相手が落ち込んでいる時は「元気出して!」、相手が疲れている時は「ゆっくり休んでね」という言葉をかけることによって相手に安心感を与えることができます。

逆に相手が大事な課題ややるべきことがある時は「頑張って!応援してるから!」という背中を押すような言葉をかけてあげましょう。LINEしていても、相手の気持ちやテンション、波長は伝わるものです。相手の気持ちに寄り添った優しい言葉で、相手はとても安心するでしょう。

終わらせ方⑦センスがいいスタンプを送る

LINEの会話の締めくくりにスタンプを送るというやり方は誰もがやることでしょう。スタンプが送られてくるとLINEはおしまいと認識している人も多いはずです。ただし、わけのわからない脈略のないスタンプは、ただ相手を困惑させるだけです。

「バイバイ」「おやすみ」「またね」といった言葉の入ったセンスの良いスタンプを送りましょう。相手も微笑ましい気持ちになって、心安らかにLINEもおしまいになるでしょう。スタンプは使いようによってはとても気の利いたスパイスになります。センスの良いスタンプなら、どんどん使って良いでしょう。

脈ありなLINEの終わり方とは

好きな人とのLINE中に、「これって脈ありなのかな?脈なしなのかな?」と思うことがあるでしょう。恥ずかしがり屋の男性などは、LINEで脈ありのメッセージを送ってくるものです。もしかしたら、脈ありのメッセージを見逃しているかもしれません。

LINEで会話はするものの、脈ありなのか、脈なしなのかわからないという人も多いでしょう。まずは、脈ありなLINEの終わり方についてご説明します。

終わり方①可愛いスタンプで終わる

人によってはLINEという機能を、連絡事項や重要なことを伝えるためだけに使う人もいるでしょう。そのため、LINEの内容も素っ気なかったり簡単な文面だったりします。もし、相手がハートや可愛いスタンプを送ってきたら、かなり脈ありと考えて良いでしょう。

相手は好きな人に気に入ってもらいたいという気持ちが強いばかりに、少し恥ずかしいと思っていてもそのようなハートやスタンプを使ってアピールしているのです。もし毎回ハートや可愛いスタンプが送られてきたら、相手にかなり熱を上げていると考えて良いでしょう。

終わり方②労いの言葉で終わる

人間は疲れている時やストレスが溜まって参っている時に、優しい言葉をかけてもらえるととても安心するものです。心が安らぎ、明日への活力となるでしょう。仕事が大変な時、試験が迫って焦っている時、「頑張って!」という労いの言葉をかけてもらえると頑張ろうという気持ちになります。

特に好きな相手であれば、相手の気持ちになって自分もどうにかしてあげたいと思うものです。「仕事大変だね、応援してるよ!」「試験終わったら美味しいもの食べに行こうね」などというLINEがきたら、脈ありと考えて良いでしょう。

終わり方③夜になると連絡がない

夜にLINEしていると、急に返信が来なくなることはありませんか。「おやすみ」という前に急に返信が来なくなってしまうのです。実はこれには特有の理由があります。これは相手が、好きな人と終わりのないLINEをしていたいからなのです。「おやすみ」という言葉でLINEを終えてしまうと、また次のLINEの約束をしなければいけません。

相手はLINEをおしまいにしたくないのです。夜になってLINEをブチってしまえばそのような心配はなくなり、好きな相手とずっとLINEを続けていられます。したがって相手が夜になって連絡しなくなってくれば、かなり脈ありと考えて良いでしょう。

脈なしなLINEの終わり方とは

気になっている相手がいてなんとか仲良くなりたくて一生懸LINEを送っても、なんとなく手応えがないという時はありませんか。LINEの反応がいまひとつで、悩んでいる人も多いでしょう。それが脈なしなのか判断に苦しむこともあるでしょう。次に、脈なしなLINEの終わり方についてご説明します。

終わり方①短文・一言の返事で終わる

こちらがなんとか相手に振り向いてもらいたくて一生懸命LINEを送っても、相手がそっけない返事しかくれない時があります。「そうだね」「うん」など、明らかに面倒臭いと感じているふうな返事です。

もし自分が、あまり好きでもない相手からしつこくLINEをもらったらどうしますか。おそらくそっけない返事をしてLINEのやり取りを早く終わらせたいと思うでしょう。自分がLINEの返事をもらった時も同じなのです。相手は確実にやる気がなく、できれば早くLINEを終わらせたいと思っているのです。これは明らかに脈なしと考えて良いでしょう。

終わり方②センスのないスタンプで終わる

今やLINEが意思疎通の主なツールになっていますが、LINEが流行する以前は会話を終了するタイミングが難しいものでした。しかし、LINEが流行するようになってからスタンプという便利なものが生まれ、それによって会話のラリーも簡単に終了できるようになりました。

「じゃあね」「バイバイ」などのスタンプが送られてきた時は、会話のラリーを終了したいというサインです。もし、自分がLINEを送った時、いつもスタンプだけ、あるいはまったくセンスのないスタンプを送ってきたという場合は、相手は確実に面倒だと思っているのであり、脈なしと考えて良いでしょう。

終わり方③嘘をついて終わる

LINEをやめるきっかけをでっち上げる、つまり嘘をついてLINEを終わらせるというのもよく使われる手です。よく使われる嘘としては「これからお風呂に入んなきゃいけないから、じゃあーねー」というものがあります。本当にお風呂に入るのかどうかは別として、こう言われたらLINEを終わらせないわけにはいかないでしょう。

それ以外にも「これから外に出なきゃいけないから準備がある」「家電がかかってきたから」「親が呼んでるから」などなど、嘘などいくらでもつけるでしょう。しかし、こちらからしてみればそれが嘘かどうか見極めるのはとても難しいといえるでしょう。どちらにしろ、嘘をついてLINEを終わるというのは、脈なしの終わり方です。

男性がLIINEを終わらせたい時に出すサインは?

男性は割とあっさりしており、LINEを終わらせたいと思った時は、ストレートに伝えるようです。自分の方からLINEすると伝えたり、眠くなったからと伝えたり、既読・未読のまま連絡が来なくなったりします。「もうLINEはしたくなくなったんだな」とこちらも理解しやすいのです。

それではどのような時に男性はLINEを終わらせたいと思うのでしょうか。次に、男性がLINEを終わらせたい時に出すサインについてご説明します。

既読・未読のまま連絡が来ない時

既読・未読のまま放置され連絡がこない時は、男性がLINEを終わらせたいと思っているサインです。もちろん忙しくて返信ができないこともありますが、数日間LINEが放置されたり、既読・未読で返信が遅いことが頻繁にある場合は、もうLINEすることに飽きている、あるいはもうLINEはしたくないと考えている証拠でしょう。

既読・未読のまま返信がこない時は、こちらからしつこくLINEしたり、返信を要求するのはやめた方が良いでしょう。男性側としてはもうLINEを終わらせたいと思っているのであり、何度もこちらからしつこくLINEすると男性もうんざりしてしまうでしょう。こういう時は男性のペースを気遣い、無理にLINEを続けるのはやめましょう。

「またLINEする」と言われた時

男性がLINEを終わらせたい時は「またLINEするね」という場合があります。「いつLINEくれるの?」などといった具体的な踏み込んだ質問は避けた方が良いでしょう。というのも、時にはそこまでプライベートなことに踏み込んでほしくない男性もいるからです。そんな男性は「こっちからLINEするから」という返事をするでしょう。

そういった場合は、相手からLINEはしばらく来ることはありません。また、まったくLINEが来ないという可能性もあります。しかし、もしすぐにでもLINEがあったり頻繁にLINEが来るようなことがあったら心配することはないでしょう。

「寝る」と言われた時

男性から「寝る」と言われた時は、明らかにLINEを終わらせたいと思っているサインです。こちらがLINEが楽しくていくら続けたいと思っていても、男性が「寝る」と言ってきたら、さすがにLINEを続けるわけにはいきません。その日の仕事が忙しかったりして疲れている時は長々とLINEするのは疲れるでしょう。

相手とのLINEが楽しいかつまらないかは別として、「もう寝るから」と言われたら素直にLINEは終わらせましょう。もうLINEは終わらせたいと思っているので、無理に続けようとすると男性も嫌な気持ちになるでしょう。

女性がLIINEを終わらせたい時に出すサインは?

女性は男性と比べて、LINEに関しては断るということが苦手な人が多いようです。男性のように「もう寝るからLINEは終わらせたい」とか、「こちらからまたLINEする」といった終わらせ方はしないようです。既読・未読のまま放置することもあまりありません。

それでは、どのような時に女性はLINEを終わらせたいと思っているのでしょうか。次に、女性がLINEを終わらせたい時に出すサインについてご説明します。

返信が遅くなって来た時

最初のうちはLINEも楽しくて盛り上がり、返信もすぐ来るやり取りが続くかもしれませんが、だんだんとLINEの返信が来るのが遅くなってきたら、LINEを終わらせたいと思っているサインです。女性は、自分の方からはっきりとLINEを終わらせたいとストレートに言うことができない人が多いようです。

LINEの返信が来ても短い文章か、明らかに返信が遅くなってきた場合は、もうLINEは終わりにしたいと思っている可能性が高いでしょう。また、相手の男性に好意を持っていたとしても、LINEの内容があまりに返信しづらい内容だと、これも返信が遅くなってしまいます。あまりにもストレートな内容、または不躾な内容のLINEはしない方が良いでしょう。

スタンプの頻度が多い時

女性はLINEでコミュニケーションを取るのが好きな人が多いようです。そんな女性がスタンプを多く使うようになってきたら、LINEを終わらせたいと思っているサインです。

女性は断ることが苦手な人が多いため、自分からLINEを終わらせたいとストレートにはっきり言うことはないでしょう。スタンプの数が増えてくるということは、もう話題がなくなってきたという証拠です。

男性が盛り上がってLINEをまだ続けたいと思っていても、女性側はもう終わりにしたいと思っているのです。スタンプばかりが続いた場合は、相手のことを気遣ってLINEはおしまいにして「おやすみ」という優しい言葉をかけてあげましょう。

新しい話題を振ってこない時

人は好きな相手には自分のことを知ってもらいたいと考えるものです。今日はこういうことがあって大変だった、今日はこんなものを食べて美味しかった、辛いことがあって堪え難いなど、自分の気持ちや行動を相手に伝えて気を引こうと考えるのです。

もし、相手が自分に好意を持っていたら、そんなたわいもない話にも付き合ってくれるでしょう。相手も自分のことを相手に発信するでしょう。何かしら話題を振って会話を成立させたいと考えるのです。もし相手から新しい話題を振ってこない場合は、LINEを終わらせたいと思っていると考えた方が良さそうです。

LINEの終わり方・終わらせ方をチェックしてみよう

何気ないことですが、LINEの終わり方・終わらせ方はとても大事なことです。LINEはとても気軽なツールですが、いざ終わらせようとするとどうして良いか迷うこともあるでしょう。上手なLINEの終わらせ方を学んでうまくコミュニケーションをとりましょう。

また、脈あり脈なしのLINEをご紹介しました。脈ありなLINEなら良いですが、明らかに脈なしと判断した場合はしつこくLINEするのはやめた方が良いでしょう。LINEの終わり方・終わらせ方を意識して楽しいLINE生活を送りましょう。

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この記事のライター
naogeba

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