おっぱい揉みたい!おっぱいを触らせてもらう方法・揉みたくなる理由とは

世の男性は、おっぱい派か、お尻派のどちらかです。本記事では男性を二分するおっぱい星人の分析を試みます。彼らはなぜそんなにもおっぱいを揉みたいのか、その理由と共に、おっぱいを揉みたいがためにどんな方法でおっぱいに触ることを試みているかも明らかにします。

おっぱい揉みたい!おっぱいを触らせてもらう方法・揉みたくなる理由とはのイメージ

目次

  1. 1男性がおっぱいを好きな理由
  2. 2男性がおっぱいでしたい事とは
  3. 3おっぱいを揉みたい男性が触らせてもらう方法
  4. 4おっぱいを揉みたいと思う人の心理
  5. 5おっぱいを揉みたいと思う瞬間とは
  6. 6男性の多くは女性のおっぱいを揉みたいと思っていた!

男性がおっぱいを好きな理由

男性のおっぱい好き、おっぱいを揉みたいという願望は、女性から見るとただの性的衝動だけだと思われているかもしれません。しかし、他の動物の雄には人間のように、おっぱいを揉みたいなどという衝動や欲求はなく、当然そのような行動を取りません。なぜ人間の男性は、こんなにもおっぱいにこだわるのか、まずは、その理由を探ってみます。

理由①優しさや愛情・安心感を感じるから

世の男性たちが普段めったに口にしない、自分たちの本質や本音の中の1つに母性への慕情があります。この場合の母性とは、自分の母親ということではなく女性を指します。そして、おっぱいは女性の象徴です。つまり、おっぱい好きの男性にとって、おっぱいとは優しさや愛情、安心感を得られるこの上ない存在なのです。

理由②自分に無いものだから

男性から女性を見た時、はっきりと見た目で異性と認識できるもの、それがおっぱいです。男性にも胸部はありますが授乳できる機能も無く、女性のおっぱいとは似ても似つきません。この男性には無い、女性の柔らかく膨らみのあるおっぱいは、男性の目と心を引きつけてやまないのです。また、このことは母性への慕情にも通ずることになります。

男性がおっぱいでしたい事とは

男性にとって女性のおっぱいは、憧れの存在と言ってもいいでしょう。そして、憧れの存在には「こんなことをしてみたい」という願望がつきまとうものです。男性は一体どんなことを女性のおっぱいにしたいと思っているのか、代表的なものを集めてみました。

とにかく揉みたい

やはり、男性がまず第一に女性のおっぱいにしたいこと、それは、とにもかくにも揉みたいと思っています。小さな子供が気に入ったオモチャで一日中遊んでいるように、状況や環境が許すなら男性も時間を忘れて、おっぱいを揉むことに熱中するでしょう。恐らく、飽きるということはありません。それだけ、おっぱいを揉みたい願望は強いものなのです。

おっぱいに埋もれて寝たい

女性のおっぱいに埋もれて寝たいというのも、男性の憧れの場面です。これは本当に眠ってしまいたいというよりも、言い換えるなら、おっぱいに頬ずりしたいという感覚に近いかもしれません。甘えたい意識の具体的な行動であり、おっぱいの優しい柔らかい弾力によって気分を安らげリラックスしたい気持ちの表れです。

撫でたい

触るという広い意味では一緒ですが、おっぱいの触り方にこだわりのある男性にとって、揉むのと撫でるのとでは大違いです。そして、おっぱいを揉みたいのと同じように撫でたいという願望も強く持っています。揉むと撫でるの具体的な行為の違いですが、まず揉むとは、おっぱいを手全体で掴んで、その柔らかい感触を確かめるようにモミモミすることです。

一方、撫でる行為は、手全体、または手のひらをそっとおっぱいに添え、軽く優しく動かします。このことによって、おっぱいの動き・揺れを目で見ても感じることができるわけです。

母乳を飲みたい

女性にとっては驚きの行為かもしれませんが、おっぱい好きの男性の願望には母乳を飲んでみたいという欲求が存在します。これは、いきなり母乳を飲みたいというわけではなく、言ってみれば願望の最終形のようなものと思って下さい。つまり、おっぱいを撫でて揉んで顔を埋めて、とここまできたら、おっぱいに吸いつきたくなるのは男の人情です。

そして、おっぱいに吸いついてみて、もし、そこから母乳が出るのであれば飲んでみたいという気持ちになってしまうのは止むを得ない心情とするのは言い過ぎでしょうか。

おっぱいを揉みたい男性が触らせてもらう方法

日夜おっぱいを揉みたいと願ってやまないおっぱい大好き男性たちは、実際どのようにして、その願望を遂げようとしているのでしょう。人によって状況や環境も異なり、成功率も失敗率もバラバラですが、おっぱいが大好きで、揉みたくて仕方がないという男性たちの体験談を集めてみました。その内容は、苦労と工夫と努力と挫折にあふれています。

方法①自然にさりげなく触る

おっぱい好き男性の中には、女性のおっぱいを自然にさりげなく触る方法を試している人たちがいるそうです。

文字で見ると何だか爽やかな感じもするこの方法ですが、そんなに簡単なことではありません。まず知らない人やただの知り合いにはできません。犯罪者として捕まります。対象者は彼女か奥さんに限られます。この方法が成功となるかどうかは、彼女や奥さんの性格次第といったところでしょうか。触れたとしても怒られるパターンが想像できます。

方法②土下座して触らせてもらう

おっぱいに恋するあまり、土下座してでもおっぱいに触らせてもらおうとしている男性もいるそうです。事前にお願いをして許可を求めているので、一応、対象者は誰でも可能になります。しかし、成功率はどうなのでしょうか。例え相手が彼女や奥さんであっても土下座という行為は、かえって気持ちを引かせてしまうという意見もあります。

方法③お金を払って触らせてもらう

お金を払うというと、普通は風俗関係だと思う人も多いでしょう。もちろん、そういうケースもあるかと思います。しかし、ここで取り上げるのは一般の知人に対して、このような方法を試みているおっぱい好き男性がいるらしいのです。お酒の席などでノリの良い人だった場合、おっぱいを触るのを許可されたケースがあったと報告されています。

方法④ハプニングと見せかける

ここまで挙げたおっぱいを触る方法としては、一番まともではないかと思えるのが、このハプニングを見せかける作戦です。

一例としては、何か抱きかかえなくては持てないような大きな荷物の受け渡しをするケースがありました。その受け渡しの際に手が滑って、のような感じでおっぱいに触れることができたそうです。ただし、これがわざとだとバレた場合は、悲惨なことになるのは言うまでもありません。

おっぱいを揉みたいと思う人の心理

ここで改めて、おっぱいを揉みたいおっぱい大好きな男性たちの心理状態を分析してみます。果たしてそれは心の清涼剤なのか、飽くなき本能なのか、はたまた深い感情が関与しているのか、3つの角度から見てみましょう。

安心感を求めている

男性というものは基本的に女性に甘えたい心情を持っています。そして、甘えたい気持ちは安心感を得たい心情と一体です。通常時からその心理はありますが、例えば仕事などで大きなストレスをかかえた時は、なおさらその気持ちが強くなります。そんな時、女性に対する行動として発現するのが、おっぱいを揉みたい気持ちだといえるでしょう。

性的欲求

普通の男である以上、女性に対し性的好奇心はあります。女性を見て性的興奮をしてしまう時もあるでしょう。そこにいつもおっぱいは崇高なる存在としてそびえ立っているのです。好奇心の対象でもあり興奮の対象でもあるおっぱいほど男性の行動に影響を与えるものはないかもしれません。

愛情表現のひとつ

恋人という愛情関係にある状態なら、おっぱいを触る行為は男性にとって最高のスキンシップ表現です。自分が彼女のおっぱいを触っていい関係であることを確認しつつ、自分の気持ちの表現の1つとして行動しています。

おっぱいを揉みたいと思う瞬間とは

男性が自分の気持ちを抑えられないほど、おっぱいを揉みたいと思ってしまう瞬間があります。それは一体どんなシチュエーションの時なのか、最後に見ていきましょう。

近くにおっぱいの大きい人がいた時

目の前に大きなおっぱいの人が現れたら、おっぱい好きの男性は一も二もなく目が向いてしまいます。これはもう習性のようなものです。避けることはできません。そして、おっぱいを揉みたい妄想が湧き上がってしまうでしょう。

女性の水着姿や下着姿を見た時

女性の水着姿や下着姿が目に飛び込んできたら、おっぱいを揉みたい衝動に駆られるのはある意味、男性の本能です。そして、これは現実の女性に限りません。テレビやネット、雑誌のグラビアなどを見た場合でも同様の衝動が起こります。

お風呂上がりの姿を見た時

お風呂上がりの女性の姿を見て、おっぱいを揉みたいと思わないほうがどうかしているのではないか、と考える男性が大半ではないでしょうか。男性がそのぐらいのボルテージの上がり方をするシチュエーションです。なお、下着姿や水着姿の同様に、こちらもテレビ、ネット、雑誌、DVDなどの映像の場合も同じ反応が出ます。

透けた下着を見た時

夏の薄着の時、あるいは雨などの理由で服が濡れてしまった時、偶然にも女性の下着が透けていて、おっぱいの形がおぼろげに見えた瞬間、男性のおっぱい揉みたいスイッチが入ります。なぜか自然にピンポイントにそこに目がいってしまうのです。これはもう理屈では説明できない反射神経と言ってもいいかもしれません。

男性の多くは女性のおっぱいを揉みたいと思っていた!

おっぱい派の男性が日々どれだけ、おっぱいに恋い焦がれているかわかっていただけたでしょうか。そして、実は俗にいうお尻派の男性だって、おっぱいを揉みたくないわけではありません。むしろ、おっぱい派と同じぐらいに、おっぱいを揉みたい思いに駆られていることすらあります。

つまり、男性のほとんどと言えるかもしれない多くの人たちが、日夜おっぱいを揉みたいと思っていたのです。

関連するまとめ

Missing
この記事のライター
kohadayone

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ