浮気症の人の特徴12選!浮気症は治らない?

浮気性の人は様々特徴がありますが、浮気性の原因には病気の可能性があることをご存知でしょうか。また男女どちらが浮気しやすいのでしょうか。浮気性特徴を分析しながら、浮気症とはどんな意味か、原因や治し方、対処法、診断の方法を紹介していきましょう。

浮気症の人の特徴12選!浮気症は治らない?のイメージ

目次

  1. 1浮気性とは
  2. 2浮気性の人の特徴12選
  3. 3浮気性の原因
  4. 4浮気性の治し方
  5. 5浮気をされた時の対処法
  6. 6浮気性診断チェック
  7. 7浮気性な人はパートナーの気持ちを考えることが大事!

浮気性とは

恋愛において男女ともに相手に浮気されてしまうのはつらいものです。しかし中には「浮気」ではなく「浮気性(浮気症)」の人もいるのだそうです。そもそも浮気性とはどのような意味合いがあるのでしょうか。浮気性とは何なのか、その核心に迫っていきましょう。

「浮気性(浮気症)」の意味・定義

浮気性とは、そのまま「浮気を繰り返す症状」のことであり、一時の気の迷いでしてしまう浮気とは違い、常に浮気をしてしまう性分を持っているのです。これでは夫や妻であるパートナーが何の問題もない場合でも、浮気を繰り返すことになってしまいます。性格が悪いと解釈する人もいますが、性格の問題ではありません。

男性と女性どちらが浮気しやすい?

一般的に浮気と言うと男性のイメージがありますが、実際はどうなのでしょうか。「浮気は男の甲斐性」などと言われた時代は、夫が浮気し、それに振り回され悩む妻というスタイルの家庭がほとんどでした。女性は浮気しないイメージが根強い日本ではありますが、実はそうでもないのです。

男性が浮気しても過去の過ちとして笑い話に出来ますが、女性は「ふしだら」というレッテルを貼られてしまうだけで笑い話にはなかなか出来ません。男性は浮気の過去を隠さない傾向にあるのに対し、女性はひたすら隠します。さらに男性からすると女性に浮気されたという事実は受け入れがたいものであり恥ずかしいものなので必死で隠します。

男性の浮気は明るみになり、女性の浮気は隠されるので、一般的に「男は浮気をするもの」というイメージがついてしまっただけのようです。

浮気性の人の特徴12選

浮気性とは何なのか、意味や定義を確認してきました。今度は浮気性の人の特徴に迫っていきましょう。悪い特徴のみならず良い特徴もありますので、パートナーや自分に当てはまる特徴がないか確認していきましょう。

特徴①SNSにハマっている

SNSを活用する人は10代からお年寄りまで年々増えており、それと並行してSNSで出会いを求める人も年々増えているようです。SNSは便利なもので、見知らぬ人と一瞬で繋がれるものですが、出会いが多い人ほど浮気の確率が高くなるのも事実です。さらにSNSは自分のことを発信するツールです。自己アピールが好きな人ほどSNSにはまります。

浮気性の人はSNSをフル活用して自分をアピールする特徴があるので、何を書いているのかなども含め確認してみることをおすすめします。

特徴②友人が多い

浮気性の人は、コミュニケーション能力が高いという特徴があると言えます。パートナーがいながら常に恋愛探しをしてしまうくらいですから、自分の魅力を発信することが得意で交友関係も広いです。男性女性問わず友人が多い人は浮気性である可能性も考えられます。

そもそもコミュニケーション能力が低く、自分に自信がないという人は、あまり浮気が出来ないでしょう。

特徴③浮気性の友人がいる

男性は単純なところがあり、周囲に浮気性の人がいると「やっても良いんだ」と勘違いしてしまうこともあります。それどころか「浮気も出来ない自分はモテない男だと思われているのではないか」と恥ずかしく感じてしまうこともあるのです。

また浮気性の男は、自分だけ悪者になりたくないという心理が働き、浮気するよう勧めてくるようになります。出会いの場へ参加するように誘ってくることもあるでしょう。浮気性の友人は、浮気をするチャンスを作ってしまうのです。パートナーの友人に浮気性の人がいたら警戒しましょう。

特徴④モテる

いくら浮気性だと言っても、浮気できる異性がいないと浮気は出来ません。浮気性の人は基本的にモテるのです。一時的な浮気ならモテない人も経験するかも知れませんが、浮気性のように継続的に浮気を繰り返すことが出来るのは、ある意味モテる人でないと不可能だと言えるのです。

異性がどうすれば喜ぶのか、どう自分を見せれば魅力的に感じてくれるのかを分かっているので、異性を惹きつけることが出来てしまうのです。

特徴⑤自分に自信がある

浮気性の人は自分に自信があるという特徴もあります。パートナーがいながら浮気するのですから、相当自分に自信がないと無理だと言えます。パートナーにバレてフラれてしまうかも知れない、浮気したいと思った相手がパートナーがいることに気づき軽蔑してくるかもしれない、その状態でも浮気願望が消えないのですから、ある意味大したものです。

失敗に終わり双方逃してしまっても「また次のターゲットを探せば大丈夫」だと思えるのです。自分に自信がない人ほど、相手を失いたくないので浮気には消極的になり、自分に自信がある人ほど次があるので積極的になれると考えられます。

特徴⑥好奇心旺盛

浮気性の人の分かりやすい特徴として「好奇心旺盛」というものがあります。1つのことに満足するわけではなく常に新しい刺激を求めているのです。それは人に対しても言えることで、1人のパートナーと長期間一緒にいるという刺激の少ない「安定した状態」がつまらないのです。好奇心旺盛なパートナーは、もしかしたら浮気性かもしれません。

特徴⑦飽きっぽい

浮気性の人の最大の特徴として言えるのは「飽きっぽい性格である」ことです。コロコロ趣味が変わったり、コロコロ意見が変わったりします。行動も早く「やりたいと思ったらすぐ行動!」という考え方なので、例えば趣味でも「映画」から「テニス」へ、さらに「サックス」「英会話」などと統一性もなく思い付きでどんどん実践していきます。

行動力は大したものですが、飽き性ですぐやめてしまい別の刺激を求めてしまうのです。周囲からすると「無理に趣味を作らなくても良いのに」と思ってしまうのですが、本人は何もないという状態が耐え難く、常に何かを追い求めてしまうようです。この調子で恋愛も次々と乗り換えてしまうのでしょう。

特徴⑧酒癖が悪い

酒癖が悪いという特徴には、服を脱ぎだしたり泣いたりするものもあれば、説教をしたり暴言を吐いたり、あるいはセクハラを平気でしてしまったりと周囲に迷惑をかけるものもあります。悪酔いしてしまう人ほど、性的な感覚がマヒしてしまい「酔っぱらって一夜だけの関係を持ってしまった」「酔うとキス魔になってしまう」こともあり得ます。

性的な感覚がマヒすることで理性が効かなくなり、結果浮気をしてしまうようです。パートナーの酒癖に問題があるのなら注意しておくべきなのでしょう。

特徴⑨浮気を悪と思っていない

浮気性の特徴の中でも厄介なのが「浮気を悪だと思っていない」ことです。そもそも浮気を悪だと思っていないのなら治しようがありません。「自分は資産家だから愛人がいて当然」などと理由をつけては自分で納得してしまうのです。中には「本気ならまだしも浮気なら問題ない」と信じられないほど、こじつけで物事を考える浮気性の人もいます。

まず浮気をされて不愉快なことを伝え、それでも改善する気がなさそうなら自分から離れた方が良さそうです。

特徴⑩相手の立場で考えられない

浮気性の人の特徴には「自分が最優先でありパートナーはその次」という考えがあります。同じことをされたら自分だったらどうなのだろうとは考えないのです。相手の立場で考えられる想像力があれば浮気はしません。普段から周囲のことを平気で振り回しているパートナーなら、浮気性を疑ってみましょう。

特徴⑫自分に甘い

周囲が少し失敗しただけでも責め立てるのに、自分の場合は「仕方ないよね」などと言って謝罪もせずにのらりくらりと交わすパートナーではありませんか。「他人に厳しく自分に甘い」そんな身勝手なところも浮気性の特徴です。浮気をしてしまう自分を制御できないどころか、何かと理由をつけて浮気を正当化しようとします。

他人に対する思いやりがない人は、浮気性の可能性が高いと言えます。

浮気性の原因

誰でも浮気性になってしまうわけではありません。浮気性になってしまった原因はあるのでしょうか。また浮気性は病気なのでしょうか。自分が浮気性に陥らないようにするためにも、浮気症になる原因を見ていきましょうう。

承認欲求が強い

浮気が出来るというのは自分に魅力があるからであり「モテる」人にしか出来ないことでもあります。人を惹きつける能力がないと浮気できないことから「自分は必要とされている」「自分はそれだけ魅力がある」と感じることが出来るのです。周囲の目や評価が気になり「魅力的な自分」を感じていたいという承認欲求が原因で浮気性になってしまうようです。

我慢ができない

浮気性の人は常に刺激を求めてしまい、魅力のある女性を見るとつい声をかけてしまいます。理性が効かず自分の欲求どおりに本能で行動してしまう特徴があるため、我慢ができないのです。そもそも我慢が出来るのなら、浮気性にはならないでしょう。

病気の可能性も…

浮気性の人には「やめたいけどやめられない」という人と、そもそも「やめようとは思わない」という人がいます。対人関係に対する考え方に偏りがあり、トラブルも頻発します。このような特徴がある人は、実は心の病気なのかも知れません。

例えば、幼少期から思うような愛情を受けられなかったり、虐待されることで自尊心が低くなってしまう心の病気があります。自尊心が低くなると常に「誰にも愛されていないと感じる不安」「異常に愛されたいという欲求」と戦うことになります。

「アダルトチルドレン」とも呼ばれますが、心の成長に問題を抱えたまま大人になってしまった人の特徴でもあります。

このことから考えても浮気性の人は心の病気である可能性があり、病気である以上浮気を責めても、余計に病気が悪化してしまうことも考えられます。病気かどうかをしっかり見極めるためには専門機関に相談することが大事です。

浮気性の治し方

浮気性の人の特徴に迫り、病気を含めた浮気性の原因を探ってきました。今度は浮気性の治し方にはどのようなものがあるのか、一緒に確認していきましょう。

治し方①相手の行動をチェックする

浮気性の人は「治したくても治せない」という、ある意味心の病気なのかも知れません。自分一人で出来る治し方だけではなく、周囲も協力する治し方の方が現実的なのです。相手の行動を常にチェックし、監視することで「バレるかも」という危機感を与えるのです。心の病気であると、最初は抵抗するかも知れませんが、とても効果が期待できる治し方です。

浮気性の人は自由になると歯止めが効かなくなるので、逆に管理されたりすることで自制が働くようになるかも知れません。パートナーと一緒に協力する治し方であり、成功すると絆も強くなるはずです。

治し方②たまに異性の友達と出かける

自分が一途にパートナーのことを思っているのに、肝心のパートナーの気持ちが移り気で不安定だと不満が溜まってしまいます。浮気をし返す方法は何の解決にもなりませんが、たまには異性の友人と飲みに行ってみたり集まってみるのも良いでしょう。浮気性の人は勝手なもので、自分のパートナーが異性と一緒にいると不愉快になるものです。

相手の気持ちが分かるようになれば、浮気性の人は心を入れ替えるかも知れません。パートナーの辛い気持ちを理解させたい人には、とてもおすすめの治し方でもあります。

治し方③マンネリ化しないようにする

浮気性の人は基本的に飽き性です。毎日同じような日を過ごす安定感よりも、毎日違う刺激が欲しいと思っているのです。ドライブや映画など、デートがパターン化していませんか。いつも同じような会話になっていませんか。いつも行かないようなところへ行く、サプライズをしてみるなど変化をつけてみましょう。

治らない病気だと決めつけてしまわずに、マンネリ気味の関係を改善していくのです。刺激や変化があると飽きることが減り、良好な関係性を保てるでしょう。

治し方④きちんと愛情表現をする

最初のときめきを忘れてしまい、会話や態度が素っ気なくなってきていないか思い返してください。浮気性の人は心の病気である場合があります。必要以上に愛情を感じたいと思う心の病気であると、少しの言葉や態度で傷ついてしまい「自分のことには興味が無いのかも」と悲観的になってしまうこともあり得ます。

また心の病気でなくても「自分に興味がなさそうなパートナー」よりも「自分に興味を持ってくれそうな女性」の方に興味を持ってしまうのは当然のこととも言えるのです。言わなくても分かってくれると安心していないで、愛情表現は常にするようにしてください。

治し方⑤浮気によるリスクを考える

今のパートナーに不満がなく、別れる気もない状態で浮気をしたとします。これがバレた時のことを考えてみましょう。激怒され、別れたくないのに別れる羽目になってしまったらと想像してみるのです。一時の快楽のために大事なものを失ってしまうリスクを常に考えて行動するべきなのです。

リスクを常に考えさせるという方法は、本能で突発的な行動をしてしまう浮気性の人には効果的な治し方と言えます。

治し方⑥浮気をする・された時を想像する

浮気性の人は「このようなことをしたらパートナーはどう感じるのか」という想像力に欠けています。恋人や夫婦に限らず人間関係は相手の気持ちを考えることで成立するため、浮気性の人は「浮気をされた側の気持ち」というものを一度考えてみましょう。本能で突発的に行動するのではなく、相手の気持ちを想像することで欲求が自然に抑制されていきます。

そして浮気性の人と付き合っている場合「もし浮気されたらどう思う?」など、具体的に意見を求めるようにし、浮気された立場をリアルに想像してもらうようにするのも効果的な治し方と言えます。

治し方⑦自分磨きを怠らない

浮気される人は何度も浮気された経験があったりします。相手に尽くしすぎたり、自尊心が低く相手に執着してしまう人ほど、浮気されやすいのです。

浮気性の人は「こんなに必死にしがみついてくるのだから、浮気しても別れようと言わないだろう」「こんなに尽くすぐらい自分のことが好きなのだから、浮気ぐらい許してくれるだろう」と調子に乗るのです。自分に自信をつけましょう。趣味に没頭したりオシャレにこだわってみたり、他の異性が魅力的に感じるほど自分を磨いていきましょう。

「浮気されるかも」と立場が逆転し、浮気性の人も調子に乗らないようになるでしょう。

浮気をされた時の対処法

浮気性の人に浮気をされて、どうして良いのか分からなくなっている人もいるでしょう。浮気をされて冷静でいられない人のために、または浮気性っぽいパートナーがいる人が浮気をされて動揺してしまわないために、浮気をされた時の対処法を考えていきましょう。

まずは冷静になる

浮気されてしまうとどうしても動揺してしまい、冷静な判断が出来ません。しかしそうは言っても、すぐに冷静になれるわけではありません。今後の関係性を見直すためにも一旦距離を置いてみましょう。その間に、自分は浮気されてもこの関係を続けようと思うのか、いっそのこと断ち切ってしまうのかを自分に問うのです。

数週間でも連絡を絶って、その間は今まで出来なかった「女友達と旅行」「男友達と飲み会」など自由に自分の時間を使いましょう。そして浮気したパートナーの態度にも注目してください。距離を置きたいと言っているのに毎日必死で連絡してくるような人は自分のことしか考えていません。

また本当に反省しているのか、これからも信頼出来る人なのかしっかり判断しましょう。

事実を確認し話し合う

「浮気をしているかも?」という段階で結論を出してしまうのは良くありません。事実なのかどうかをしっかりと確認し話し合いましょう。頭ごなしに怒っても、相手は追い詰められて隠そうとしたり、嘘をついたりする可能性もあります。相手のことをどう思っているのか、デートはしたのか、肉体関係はあるのか、根掘り葉掘り聞いても自分が辛いだけなのです。

それならいっそ冷静に、浮気をしたかどうかシンプルに質問し、相手に「今後自分たちの関係をどうしたいのか」を問うのも良いでしょう。別れる別れないをこちらが決めるのではなく、相手に決めさせるのです。そうすることで、本人も自分自身の意思を確認できるでしょう。相手の意見をふまえて自分の答えを出すことが賢明です。

これからどうするか決断する

冷静になって事実を確認した後は「別れる」「別れない」どちらを選択するのか決断しなければなりません。浮気の内容が長期間肉体関係を持っていたなど深刻なものであれば、自分の事を大事に思ってくれていませんし、浮気の前科がある場合も改善が見込めません。このような場合は、違うパートナーを見つけた方が良いと言えます。

また、相手がどのくらい反省しているのか、自分に問題がなかったかなどを考慮する必要もあります。その上で別れるかどうかを判断していきましょう。とりあえず感情的になって「別れる!」という選択をしても後悔することもありますから、冷静になって判断することが大事になってきます。

浮気性診断チェック

パートナーが浮気性かも知れない、自分は浮気性なのだろうかなど考えることもあるでしょう。浮気性体質がどのくらいなのか、一度診断していきましょう。

連絡がマメである

付き合う前や付き合いたての頃はマメに連絡をくれたのに、時間が経つにつれて連絡が少なくなってきたという話を聞きます。男性は好意のある女性に対し必死で自分をアピールしますが、そもそも男性はめんどくさがりも多く、段々とマメに連絡してこなくなるのが通常です。逆にマメに連絡が出来るタイプの男性は女性から評価も高く好印象です。

マメに連絡をくれる男性はモテる傾向にあり、彼女も女友達も分け隔てなくマメに連絡をするため、浮気をするチャンスが増えてしまうのです。

携帯を見ると怒る

携帯電話は個人情報であり、彼氏彼女であっても勝手に見てはいけないものです。しかし少しでも見ると必死になって怒る場合、何かやましいことがあると言わざるを得ません。勝手に見るのはダメですが「携帯見せて」と言っても絶対許可をくれない場合は隠しごとがあるはずです。

浮気性を疑っているパートナーがいたら、定期的に携帯を見せてもらうようにして反応を見てください。

寂しがりや

寂しがりやの人は、常に一緒にいてくれる人を求める傾向にありますので、浮気性であることが多いです。彼女が旅行に行っている、仕事が立て込んでいてなかなか会えないとなると、寂しさに耐えられなくなるのです。この手のタイプは、クリスマスや正月などイベントの際に「仕事で会えない」という仕方のない状況でも拗ねることがあり、とても面倒です。

毎日電話しないと不安になる、会う予定をたくさん入れなければ気が済まない、彼女が自分と会うより友人と会う方を優先したら拗ねる、そのような寂しがりやは浮気性を疑ってみましょう。

話のつじつまが合わない

浮気性の男はマメなタイプが多く、たくさんの人と連絡を取っている場合があります。「来週○○に行くんだったっけ」「この料理好きだって言ってたよね」と、身に覚えのない会話をされることがあれば、それは浮気相手とのやり取りが混同している可能性も考えられます。つじつまが合わない話をする時は、ほぼ嘘をついていると思って間違いありません。

マザコンである

マザコンタイプの男性は、母親に甘やかされて育った場合がほとんどです。母親が何でも許してくれたので、母親と同じ女性はみんな自分のことを許してくれるはずだと無意識でも思っているのです。そしてマザコンタイプは精神的に自立できていません。自分の欲求のままに行動してしまうので、簡単に浮気もしてしまう傾向にあるのです。

浮気性な人はパートナーの気持ちを考えることが大事!

浮気性の特徴をいくつか確認し、原因や治し方、対処法などを探ってきました。浮気性の人は基本的に精神が幼く、本能のままに生きているような人でした。また自分のことしか考えていない自分勝手さもありました。やはり対人関係は「思いやり」がないとトラブルが多くなるのです。

浮気性の人はパートナーの気持ちを今一度考え直す必要があるようです。思いやりを持って接することで、トラブルを少しでも回避できるようにしましょう。

関連するまとめ

Original
この記事のライター
tsumiki7

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ