マゾとサドの意味とは?SかMかを診断しよう

マゾとサドの意味は何でしょう。マゾはマゾヒズム、Mとも言います。サドはサディズム、Sとも言います。それぞれどのような特徴があるのか、男性と女性で違いがあるのか見ていきましょう。さらに、それぞれの心理や相性、自身がサドとマゾのどちらに当たるかの診断も紹介します。

マゾとサドの意味とは?SかMかを診断しようのイメージ

目次

  1. 1「マゾ」と「サド」の意味
  2. 2マゾの心理や特徴【男性】
  3. 3マゾの心理や特徴【女性】
  4. 4サドの心理や特徴【男性】
  5. 5サドの心理や特徴【女性】
  6. 6マゾとサドの相性は?
  7. 7SM度診断!あなたはどっち?
  8. 8特徴を知って自分はSかMか診断しよう!

「マゾ」と「サド」の意味

「マゾ」と「サド」は日常会話にもよく出てくる言葉です。性的な嗜好を指すことが多いですが、最近は性的なことを離れて性格について述べる時にも用いられます。そして「マゾ」的な人は苦しめられて喜びを得て、逆に「サド」的な人は苦しめて喜びを得るという具合に漠然とイメージしているようです。ここではその正確な意味を理解してみましょう。

マゾとは

マゾとは、マゾヒズムを略した言葉です。相手から精神的、肉体的苦痛を与えられることによって性的満足を得る異常性欲の一種です。オーストリアの小説家マゾッホの名から取った言葉とされています。レオポルド・フォン・ザッハ・マゾッホは『毛皮を着たヴィーナス』という小説の中で、苦痛を与えられて快感を覚える青年の姿を描いています。

また、マゾッホ自身も実際にそのような傾向があったそうです。これを元にして、ドイツのクラフト・エービングという精神医学者が「マゾヒズム」と命名しました。マゾの頭文字の「M」も同様にマゾヒズムを表します。また、マゾ、マゾヒズムのことを被虐性愛ともいいます。

サドとは

サドはサディズムを略した言葉で、相手に苦痛を与えることによって性的満足を得る異常性欲です。フランスのサド侯爵から取った言葉と言われています。ドナティアン・アルフォンス・フランソワ・サド侯爵は作家として『ソドム120日』や『美徳の不幸』を出しました。また私生活でも性的虐待を繰り返していました。

娼婦を媚薬で毒殺したとして死刑宣告を受け、刑務所に入ったこともあります。このサド侯爵の作品と実生活から、ドイツのクラフト・エービングという精神医学者が「サディズム」と命名しました。サドの頭文字の「S」も同様にサディズムを表します。また、サディズムのことを、嗜虐症(しぎゃくしょう)や加虐性愛ともいいます。

マゾの心理や特徴【男性】

それではここからは、男性と女性の「マゾ(マゾヒズム)」的な人や「サド(サディズム)」的な人について、その心理や特徴を細かく見ていきましょう。まずは男性の「マゾ」からです。

消極的で受け身である

マゾ(マゾヒズム)な男性の特徴は基本的に受け身です。いつも誰かに決めてもらい、その決定に従います。そのため女性からすれば頼りなく思われます。またマゾな男性は年上の女性を好みます。あれこれ指示をされて服従することに喜びを覚えます。

性格はとにかく消極的です。さらに女性的ですので男らしさを求める女性にはマゾな男性には不満が出るでしょう。肉食系とは対極の草食系と言えます。なお、女性の中でもサド(サディズム)の女性との相性はいいようですので、マゾな男性はサドの女性を探せば幸せになれるでしょう。

人に甘えたい

マゾ(マゾヒズム)な男性の特徴としては人に甘えたいという基本的心理を持っています。できれば全て人に主導権を与えて、自分は心身共に相手に甘えたいと願っています。女性に甘える以外に、男性にでも甘えるようです。男性に甘える時には弟のようになってしまうために、相手の男性もマゾな男性をかわいがりたくなります。

このようにマゾな男性は困ったときでも周囲の人に上手に甘えてしまいますので、困難を乗り切る力はあります。消極的でおとなしそうに見えても、組織の中で自分の立場を理解してうまく甘えながら生きていけるのです。

自分から会話を始めない

マゾ(マゾヒズム)な男性の特徴は、対人関係において受け身です。会話も自分の方からは始めません。相手が話すのをじっと聞いていて、話を合わせようとします。自分が好きな話題があっても自分のほうからは話しませんので、周囲の人はマゾな男性の好きなことはあまり知らないでしょう。もっとも、どんな話でもよく聞いてくれるから決して悪い印象は持たないです。

マゾな男性は集団の中ではほとんど存在感も特徴もない人間ですが、強い指導力を持った人には厳しくても付いていきます。そのような時には、存在感の片鱗を見せることができるでしょう。

周りに気を遣いすぎる

マゾ(マゾヒズム)な男性の特徴は周りに気を遣い過ぎます。周りのことが見えるというのは、集団生活では美点です。マゾな男性は周囲に気遣いができますので、組織の中では貴重な存在でしょう。ところが、気遣いをし過ぎる傾向があり周りの視線が異常に気になるようになってきます。これが昂じるとストレスがたまっていきます。

マゾな男性は精神的にキツくても自分からは言い出しませんので、あまりにストレスが溜まったときには鬱病を患う危険性があります。もっとも鬱状態になる前に、苦境を楽しむ自分を発見してしまうかも知れません。

辛抱強く打たれ強い

マゾ(マゾヒズム)な男性の特徴は叱られたり、屈辱感を味わわされたりしても、じっと堪え忍ぶことができます。このような精神的な重圧にさらされると、普通の感覚の人間は参ってしまいますが、マゾな男性はこの苦しみが快感に感じてきます。精神的に打たれ強い以外にも、もし拷問のようなシチュエーションになったとしても、身体の痛みを快感へ転化できます。

マゾな男性はこのような特徴を持っていますので、当初は強い刺激と思っていてもだんだん刺激に慣れてくると、より強い刺激を欲するようになっていきます。

マゾの心理や特徴【女性】

マゾ(マゾヒズム)な男性の次は、マゾな女性の特徴について見てみましょう。基本的には男性でも女性でも傾向としては似ていますが、微妙に異なる点もあります。それでは、マゾな女性の心理や特徴について紹介します。

内気で失敗を恐れる

マゾ(マゾヒズム)な女性は内気で失敗を恐れるあまり、挑戦をしません。安定志向が強いため冒険せず、基本的には初めてのことにチャレンジすることがないのです。周囲の人からは、おとなしくて内気で面白みの無い人に見られるでしょう。このようにマゾな女性はマゾな男性よりもさらに、ひっそりと暮らす存在になっています。

自分で物事を決められない

マゾ(マゾヒズム)な女性は誰かが決めてくれるのを待っています。自分からはどうしたら良いのかを決められません。自分にとって重大事でなければそれでもいいのですが、自分の人生を決するようなことになると問題です。自分にもある程度の希望はあるものの、自分からは言い出せません。そもそも自分で決めるのは怖くてできないのです。

マゾな女性はこのような時に強引に方向性を示されると、よく考えずにその方向へ付いていってしまいます。

周りの意見に同調する

マゾ(マゾヒズム)な女性は周りの意見に同調してしまいます。そもそも自分でどうしたいかを考えず、誰かが何かを言ってくれるのを待っているため、すぐに同調してしまうのです。マゾな女性は、誰かが言ったことに同調することで落ち着きます。周囲の人はそのような心理をよく知っているので、合コンの人数合わせに利用されることもあるでしょう。

すぐに謝ってしまう

マゾ(マゾヒズム)な女性はすぐに謝ります。「ごめんなさい」という言葉がスムーズに出てしまうのです。これは一概に悪いことではありませんが、自分に非があるかどうかを考える間もなく、反射的に謝ってしまうこともあります。こうなると、マゾな女性を召し使いのようにこき使う人にとっては格好の餌食になってしまうでしょう。

マゾな女性は叱られるのを喜びに感じてしまっているかも知れません。いずれにしても、あまりエスカレートしないように気をつけたほうがいいでしょう。

押されると弱い

マゾ(マゾヒズム)な女性は押されると弱いです。内気で感情表現を自分からはしないというだけで、何かしら自分の希望は持っているはずですが、その希望に反することでも譲歩してしまいます。何事も自分で決められないという心理が働いて、つい強く言われると引いてしまうのです。このような女性はもし性的な関係を男性から強く迫られたら断れない傾向にあります。

もし男性がマゾな女性の心理を見抜いて悪用しようと思えば、危険な状態になってしまうかも知れないです。

サドの心理や特徴【男性】

それではここからは、サド(サディズム)な男性の心理や特徴をみていきます。サドには心理学的にストレートなサドとコンプレックスからくるサドとの二種類があります。それぞれどのような特徴があるのでしょうか。

計画的に行動をする

サド(サディズム)な男性は、物事を筋道立てて計画的にこなします。仕事もキチンと期日までに仕上げますので周囲の評価は高く順調に出世していく人が多いです。マゾな男性とは正反対で、自分から目標を達成するための行動を起こしていきます。そして誰か他者から指示をされるのを嫌うタイプです。

そのため、サドな男性は何か達成しようと思うと自分であらゆる可能性を考え、先々に打つ手を確実に打っていきます。自分一人で出来る範囲のことは完璧に仕上げて行きますので、もしも共同で仕事をする人が鈍い場合は思い切り叱責してしまいます。

リーダーシップを発揮する

サド(サディズム)な男性は、指示を出したり取りまとめていくリーダー的な素質に恵まれている人が多くいます。自分に自信があるのである種のカリスマ性を持ち、人を惹きつけリーダーシップを発揮します。ただしストレートサドでないコンプレックスから来る場合はハラスメント的になることもあります。

サドな男性は会議などでも、出席しているだけで何も発言しないようなマゾな男性を尻目に、自分で考えた目標達成のための手段をいくつも発表していきます。サドな男性にとっては、ビジネスといえども我が者顔で突き進める肥沃な大地を作っている感覚なのでしょう。

目立つことが好き

サド(サディズム)な男性は目立ちたがりです。注目を集めたり、脚光を浴びることが大好きです。陽気なタイプが多く人気者なので交友関係も華やかです。自分の仲間をどんどん増やしていき、ビジネスもどんどんやりやすくなり、規模も拡大できます。

もし敵対するライバルが出現しなければ、自分の思うがままにテリトリーを増やしていけるでしょう。サドな男性は肉食系かつ狩猟民族といえます。

自尊心が高い

サド(サディズム)な男性は自尊心が非常に高く向上心も人一倍あります。サドな男性は自分が従属的な立場に落とされるのを極度に嫌います。組織の中では常にトップを目指して突進していきます。当然、目の前に立ちはだかる敵も多くなりますが、懐柔できる者はうまく取り込み、言うことをきかない者はあらゆる手段を使って追い落とします。

サドな男性にとっては、ビジネスは常に勝負をかけ、自分が勝者にならなければ気が済まないものなのです。

弱みを人に見せない

サド(サディズム)な男性は弱みを人に見せない傾向があります。これは常に主導権を握りたいという心理からきています。サドな男性はたとえ小さな組織でもトップを目指します。その中で主導権を取りたいという心理が働くのでしょう。そのためにはたとえ自分に弱みがあったとしても、それで不利になるくらいならば徹底的に隠してしまいます。

そして相手が服従してくるまで、攻撃の手を緩めないのです。サドな男性は素顔を人に見せることは稀です。

サドの心理や特徴【女性】

ここからはサド(サディズム)な女性の心理や特徴について見ていきましょう。サドの女性の特徴はサドの男性と違うのでしょうか。果たしてサドな女性はどのような振る舞いをするのでしょうか。

自分に自信を持っている

サド(サディズム)な女性は何でも器用に上手にこなし、容姿にも自信を持っている人が多いです。このため、職場では上司からの受けがよい場合が多いです。また、容姿に自信を持っているため男性に対してもはっきりと物をいい、男性からは一目置かれる存在になります。一方女性からは嫉妬の対象になりやすく、孤独を味わうこともあります。

またサドな女性の特質として、人より優位な立場にいることを好むので、人の見ていない所で常に努力する女性もいます。このような前向きな姿勢が、自信に満ちた態度の源泉になっていきます。

気が強くはっきりしている

サド(サディズム)な女性は人の意見に左右されません。しっかりと自分の考えを持っており、ハッキリとした性格です。上司や先輩など目上の人にも物怖じぜず、堂々とものを言います。大変気が強いです。職場では仕事ができて、物も言うけれどもきちんと実績も出すという、バリバリのキャリアウーマンに多いタイプとなります。

当然、サドな女性は女性達の間での評判などは気にかけません。自分の能力を遺憾なく発揮して、信じる道を驀進していきます。年下の男性などはすぐにアシスタント扱いされてしまいます。

バリバリ仕事をこなす

サド(サディズム)な女性は、自分の仕事に自信を持ちバリバリ仕事をこなします。それ故、出来ない人にはキツく指摘したりバカにした言動をとることもあるようです。自分の考えているペースで仕事が進んで行かないと、周りの人達は自分を邪魔する存在でしかないと思ってしまいます。そして周りを励ますというよりも、周りのことを嘆く発言をします。

サドな女性は、もし周囲の人間が失敗して足を引っ張るようなシチュエーションになった時は、その人間を徹底的にいじめ倒します。なお、コンプレックスからくるサドの場合、発言の度が過ぎることもあり、数々のハラスメント問題を巻き起こすこともあるので注意が必要です。

人にかまってほしい

サド(サディズム)な女性は、人にかまってほしいという願望を持っています。これは、いつも注目されていたいという深層心理からきています。そして、かまってもらうと言っても、かわいがって欲しいと思っているわけではありません。自分の優秀さを褒めてもらいたいというのが基本になっています。

そのため、タイミングよく上司から褒められると、その上司のためにもっと頑張ろうとしてしまいます。さらに、注目されたい願望を達成するためには、ターゲットに選んだどんくさい人物をネタにして笑いをとってしまうこともあります。

サドな女性はキツい冗談を言いながらも周囲の人を笑わせてしまえるのは才能というほかありません。餌食になった人間には地獄を味わうこととなるでしょう。

実は情に深いところがある

サド(サディズム)な女性の意外な一面は情に深いところです。キツいことを言いながらも仕事を手伝ってくれたり、上司には皆が言えないことを代弁して憎まれ役を買ってくれたりと、頼りになる存在でもあります。サドな女性は人にどう思われるかなどの他人の目を気にしません。そのため自分でいいと思ったことは積極的に実行していきます。

それが、時には言いたいことを言えない大多数の弱い存在の人々の意見を代弁することにもなるのです。一方、コンプレックスからくるサドの場合は必ずしも上記のような態度を取らないことがあります。

マゾとサドの相性は?

ここからは、マゾ(M)とサド(S)それぞれの相性について見ていきましょう。マゾ(M)とサド(S)、マゾ(M)とマゾ(M)、サド(S)とサド(S)という組み合わせで、どのような相性になるかを検証していきます。

マゾ&サド

SとMの組み合わせは、とても相性がよいです。昔の日本における家の文化も「良妻賢母」「関白亭主」が一般的でした。この事はある意味マゾとサドの性質を持ち合わせていたといえます。今日においては、男性がサドすなわちSで、女性がマゾすなわちMと固定している訳ではなく、それを入れ替えたカップルも存在します。

その場合でもサドとマゾの組み合わせの相性はベストマッチです。お互いに特別な努力をせずに望ましい役割を、完璧に演じることができるでしょう。この意味では最強の相性です。

マゾ&マゾ

こちらは、何事も自分で決められないという二人なので、恋人になるには時間がかかります。相性は悪いわけではありませんが、どちらかがリーダーシップを取れるよう進化するのが望ましいです。お互いにリーダーシップを取りたがらないために、なかなか物事が決まっていかないというもどかしさがあります。

しかしながら、自分が心地よいと思う状況はどのようなものかをお互いに理解しているので、相手が不快に思うことは少なくともしません。このように、派手さはないものの共感し合える味のあるカップルにはなれる相性でしょう。

サド&サド

サドとサドのカップルの場合の相性は、どちらもイニシアティブを取りたい同士なので相性はよくないです。お互い譲らないのでケンカや揉め事が起こってしまいます。通常、ケンカになった場合は、どちらかが冷静に対応する必要があります。そして冷静になれば損して得取れという発想になり、その場は折れて収めるという大人の対応をします。

どちらかがこのような大人の対応ができなければ、紛争は絶対に収まらないわけです。ところが、サドとサドのカップルですとこの大人の対応ができる人がいません。この紛争が落ち着く先は物別れか、共倒れとなってしまうでしょう。これは最悪の相性になってしまいます。

SM度診断!あなたはどっち?

ここからは、自分がMに当たるのか、それともSに当たるのかを判断するために、SM度を診断していきましょう。これから簡単な診断テストを紹介します。

SM度診断その①

まずは、自分で出来る簡単な診断テストです。これからご自身の爪を見てください。この時どのようにして爪を見たかでMかSかを判断することができます。それでは答えを示します。もし手の甲を上にして爪を見たならば「S」に該当します。また、手のひらを上にして指を曲げて爪を確認したならば「M」に該当します。

SM度診断その②

今度は、自分以外の人が対象となる診断テストです。相手の人に向かって「つかんで」とだけ言ってください。その時に言われた相手の人が自分の体や腕や手をつかんで来たならば、相手の人は「S」に該当します。また、指示を受けた相手の人が相手自身の体や腕や手をつかんだのならその人は「M」ということになります。

これは、自分の体をつかむのか、相手のからだをつかむのかという二者択一がになります。そこで外に向かっていくのか、内に向かっていくのかという行動を見て判定することにより、SかMかを判断することになるのです。

SM度診断その③

続いて、相手に向かって「目をつぶって」と指示してください。相手に目をつぶってもらったら「目をつぶったまま両手を握って」と言ってください。この時、相手が手を別々に握っていれば、「S」に該当します。一方、相手が祈るように手を合わせて握っているなら「M」に該当します。

これには特段の理由はありませんが、実験的に得たSとMの傾向と言えます。

特徴を知って自分はSかMか診断しよう!

人間の性格は複雑ですので、黒か白というようにすっぱりと分けることは困難です。しかしながら、いくつかのテストや特徴を理解すれば自分にSの要素が多いのかあるいはMの要素が多いのかを判別できるようになります。そして人間は自分の本来の性質に従って生きると、それほどストレスを感じること無く生きることができます。

もしSの人がM的な生き方を強いられたなら、ストレスを感じるでしょう。またその逆もあり得ます。自分が生きやすくするためには、自分に合った生き方を選ぶことです。その意味で、自分はSの傾向が強いのか、あるいはMの傾向が強いのかを知っておくことは無駄にはなりません。SかMのどちらなのかを知って、より生きやすい道を探しましょう。

そうすれば、相性のいい人を捜し当てられるかも知れません。もちろんSとMだけで相性が決まる訳ではありませんが、相性について気苦労をすることが減ることは確実です。

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この記事のライター
hs707
古典文学からSF、ミステリ、哲学、ノンフィクションや科学と幅広い読書が好きです。趣味は登山と合気道です。

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