両利きの人の脳・性格の特徴!両利きになる方法やメリットも解説

両利きの人は脳の使い方や、性格に特徴があると言われています。また、天才肌であるというメリットがあるため、両利きになりたい人も多いのではないでしょうか。両利きの割合やクロスドミナンスとの違い、訓練方法や左利きとして有名な芸能人についても掘り下げていきましょう。

両利きの人の脳・性格の特徴!両利きになる方法やメリットも解説のイメージ

目次

  1. 1人間の脳について
  2. 2両利きの人の基本的な性格
  3. 3両利きの人の特徴
  4. 4両利きのメリット
  5. 5両利きのデメリット
  6. 6訓練して両利きになる方法
  7. 7両利きの芸能人
  8. 8あなたも訓練次第で両利きになれる!?

人間の脳について

人間の体には様々な機能が備わっていますが、その中でも最も重要と言われているのが脳です。脳には右脳と左脳と呼ばれる場所があり、それぞれ全く違った機能を持っています。また、脳からは様々な信号が出されており、空腹や痛みなども脳からの信号によって感じているようです。

そんな脳ですが、手や足を動かす時にも信号を発しています。人間が脳を100%使うことは不可能だと言われており、実際は10%ほどしか動いていません。では、両利きの人の場合はどのような脳の使い方をしているのでしょうか。

両利きの人の割合

人や動物には必ずと言って良いほど利き手というものがあるのですが、利き手とはどういうものなのでしょう。利き手とは、何かをするにあたって、より操作しやすいと感じる方の手を意味しています。ただ、中には両利きと呼ばれる人たちもいるようです。

両利きは右手も左手も自由自在に使うことができるため、天才脳と言われることもあります。そんな両利きの人は全体の約1%しかいないと言われています。しかし、これは生まれつき両利きの人の割合なので、成長するにつれて徐々に両利きになる人を含めるともう少し割合が高くなることでしょう。

右脳と左脳の働き

右脳は、主に左半身を動かす機能を持っており、芸術性や創造力といったものに長けている人が右脳派と言われています。そのため、左手を利き手としている人は右脳をよく使っているので、芸術的な面で才能を発揮する人が多いようです。

逆に左脳は右半身を動かす機能を持っており、計画を立てたり、客観的に物事を見極めることに長けている人が多いでしょう。記憶力は右脳と比べると弱い傾向がありますが、道筋を立てて整理することができます。

両利きの脳の特徴

人間の脳は約10%ほどしか使われていないとご紹介しましたが、手を動かすだけでも脳を鍛えることができると言われています。そのため、両利きの人は脳の機能を左右均等に使うことができているため、利き手を持っている人よりも脳の動きが活発と言えるでしょう。

また、脳を活性化させることができるため、前頭葉を効率よく刺激することができるようです。ただし、両利きの人はある病気になるリスクが高いともいわれています。その病気については、下記で詳しく掘り下げていきましょう。

両利きとクロスドミナンスの違い

両利きとは上記で少しご紹介したように、両手を自由自在に動かすことができるため、どちらの手でも同じような動きをすることができます。その一方で、クロスドミナンスとは利き手を使い分けることを意味しているようです。筆記は右手だけどスポーツは左手、というように利き手を使い分けています。

これは、脳が自然と両方の手を使い分けることによって、右脳と左脳を均等に使い分けていることが理由の1つです。

あなたの利き手をチェック!

普段の生活で、自分の利き手をチェックすることは少ないのではないでしょうか。しかし、意外にも自分の利き手が違うことを知ることができるかもしれません。そのため、一度利き手のチェックをしてみてください。チェック方法には、ベグボード・テストと呼ばれる方法があります。

これは、穴の空いているボードに釘を入れていく作業を繰り返した後、その釘に輪っかをはめていく作業をします。この時、どちらの手の方が早かったのかによって利き手をチェックすることができるようです。

両利きの人の基本的な性格

両利きの人には、ある共通した性格があると言われています。もしも、両利きの人とのコミュニケーションが上手くいっていないのであれば、両利きの人の性格を上手く理解できていないのかもしれません。そのため、下記ではそんな人のために両利きの人の性格について掘り下げていきます。

両利きの人は他の人よりも天才的な部分があることから、取っつきにくいと思ってしまうかもしれません。ただし、接し方によってはあちらから心を開いてくれるので、まずは性格的特徴を理解するようにしましょう。

性格①計算などが得意

両利きの人は、計算が得意な特徴があると言われています。これは右脳と左脳を均等に使うことができていることが大きく影響しているのかもしれません。計算が得意な両利きの人には、計算や計画などを任せてみるといいでしょう。他の人が行うよりも、成功する可能性が高まるはずです。

また、計算や計画を立てるのが得意な両利きの人にとって、他の人の行動には無駄が多いと思ってしまうことがあるようです。それが原因で喧嘩に発展することもあるため、いざという時は両利きの人に任せた方がいいでしょう。

性格②合理的な考えを持つ

両利きの人は、主に合理的な性格をしていると言われています。これは、生まれつき両利きの人ではなく、大人になってから両利きになろうと決意した人に多く見られる性格です。両利きになることによって同時に物事を進行できたり、今までできなかったことができるようになります。そんな合理性を求める性格は、両利きの人に多いでしょう。

また、合理的な考え方を持っている人は少し関わりにくい雰囲気を醸し出しています。そのため、心を許すことができる友達が少ない特徴もあるようです。両利きの人と仲良くなるためには、その部分を利用して心を開かせることが重要なのではないでしょうか。

性格③美的センスが個性的

最近では独特なセンスを持っている人が、自分の美的センスを隠すことなく披露することが多くなりました。両利きの人も個性的な美的センスを持っていると言われており、周囲の人はそれについていけなくなってしまうこともあるでしょう。しかし、個性は人それぞれあるものなので、両利きの人の美的センスを受け入れてあげてください。

普段から人に共感されない辛さを知っているため、受け入れられるだけでも親近感を感じてくれるかもしれません。また、両利きの人と行動を共にすることによって、同じような美的センスを身に着けることができることもあるでしょう。

両利きの人の特徴

上記では人間の脳の働きや、脳が両利きの人に対してどのような影響を及ぼしているのかについてご紹介しました。そんな中で、両利きの人にはある特徴があると言われています。利き手を持っている人にとって、両利きの人は器用な印象を持っているのではないでしょうか。そのため、両利きになりたいと考える人もいるかもしれません。

下記では両利きの人の特徴について掘り下げていきますが、両利きに興味がなかった人も両利きになりたいと思い始める可能性もあるでしょう。

特徴①どちらの手も使える

両利きの人はその名の通り、両方の手を使うことができます。利き手を持っている人でも両手を使うことができる人もいますが、かなりぎこちなくなってしまうはずです。しかし、両利きの人は利き手と同じようにどちらの手も使うことができるため、効率よく物事を進めやすい特徴を持っていると言えるでしょう。

また、両手を使えるということは、2つのことを同時進行できる場合もあります。そのため、いくつか頼まれごとをしたとしても、利き手のみで作業する人よりも、早く物事を完了させることができることでしょう。

特徴②クロスドミナンスができる

上記でも少しご紹介したように、両利きとクロスドミナンスには少し異なるがあります。ただし、両利きの人は右手も左手も器用に動かすことができるため、利き手を使い分けるクロスドミナンスをすることができるようです。クロスドミナンスをすることで、脳を均等に使い分けることも可能です。

また、クロスドミナンスはいざと言う時に利き手を変えることもできるため、片方の手が使えなくなってしまっても、少し練習するだけで反対の手を利き手として使うことができるようになります。

特徴③メイクが上手にできる

女性は出かける時にメイクをしますが、利き手がある人は「メイクしづらい」と感じたこともがあるのではないでしょうか。特にアイメイクは左右均等にメイクすると綺麗に見えるのですが、どちらかのメイクがヨレてしまうことも少なくありません。しかし、両利きの人はメイクを両手で行うことができます。

そのため、右手と左手を上手に使い分けることによって、利き手がある人よりも上手にメイクすることができるようです。特に、手首の角度が重要なビューラーなどは、特に利き手がある人と両利きの人で差がつくはずです。

特徴④賢く見える

両利きの人は、賢く見える特徴があると言われています。これは、世間からの印象が大きく影響しているのかもしれません。日本人のほとんどは右利きだと言われているため、両利きに限らず、左利きの人も賢く見られやすい特徴があるようです。

また、両利きの人は利き手がないので、スムーズな動きをすることができます。その優雅な動きも、両利きの人が賢くみられる理由の1つなのかもしれません。

特徴⑤常に脳が活性化されている

上記でも何度か出てきたように、両利きの人は右脳と左脳を効率よく使用しています。そのため、常に脳が活性化されている特徴があると言えるでしょう。右手を使っている時は左脳、左手を使っている時は右脳が動いているため、左右の手をバランスよく使うことで脳をより活性化させることができるようです。

両利きでもどちらかの手ばかり使っていれば、脳を活性化させることはできません。その結果、両利きの人の中には自然とクロスドミナンスをしている人が多いと言われています。

特徴⑥両脳が発達した天才肌

人間の脳は使わなければ徐々に退化していってしまいます。一度覚えたことでも忘れていってしまうのは、脳を使うことができていないからです。その一方で、両利きの人は2つの脳を使うことができているので、両脳が発達していると言われているようです。

人間の脳は全体の10%ほどしか使われていないため、両脳が発達していれば、それだけ天才的な才能を授かりやすいことでしょう。このことから、両利きの人は天才肌だと言われることが多いのではないでしょうか。

両利きのメリット

上記では、両利きの人の特徴や性格についてご紹介しました。それだけでも両利きになるメリットが多いことに気づいたはずです。しかし、両利きになるメリットはもっとたくさんあると言われています。そのため、下記ではそのメリットについてもう少し深く掘り下げていきましょう。

今まで両利きになりたいと考えたことがなかった人も、両利きのメリットを知ることで両利きになりたいと考えるかもしれません。では、そのメリットとは一体どのようなものなのでしょうか。

メリット①ネイルやメイクがやりやすい

上記でも少しご紹介したように、両利きの人は利き手がある人よりもメイクが上手にできる特徴があります。ただし、メイクよりも効率よく行うことができるのがネイルです。ネイルをする際は必ず利き手と反対の手を使わなければいけないため、セルフネイルをする人には少し不便だと感じることです。

利き手とは逆の手が使えないからと、ネイルをわざわざサロンで行っている人も多いのではないでしょうか。両利きの人は器用に手を動かすことができるため、両手にネイルを綺麗に施すことができます。

メリット②楽器に慣れるのが早い

楽器ではスポーツと同じように利き手側で持つことができ、左利きの人でもできるようにサウスポーと呼ばれるギターも販売されています。しかし、そんなギターでも両手を使わなければいけないため、利き手がある人は楽器に慣れるまで時間がかかってしまうようです。

特にドラムは両手と両足を使う場合もあるため、利き手がある人はかなり時間を要します。ただし、両利きの人は左右の手を別々に動かすことに慣れているので、楽器になれるという点では両利きの人が優れていると言えるのではないでしょうか。

メリット③ケガをしても不自由ではない

何度も言うように、両利きの人は右手も左手も自分の思うように動かすことができます。お箸も歯磨きも両手で行うことができるので、どちらかの手を怪我したとしても生活に支障がありません。利き手がある人で手を怪我したことのある人は、文字が書けなくて苦労した経験がある人もいることでしょう。

そんな時、「両利きだったら」と考える人も少なくありません。両利きの人は両手を必要とする作業ではない限り、ほとんど不自由なく生活することができます。

メリット④道具を器用に使いこなせる

日本では右利きの人が多いとご紹介しましたが、世間では右利きの人が快適に過ごすことができるように道具が作られています。そのため、左利きの人は不便な思いをすることもあるようです。しかし、両利きの人であればどちらの道具も使いこなすことができるので、器用に道具を使うことができるでしょう。

また、初めて使うような道具においても、自分が使用しやすいと思える手で使うことができるため、他の人よりも道具になれるスピードが速いというメリットがあります。

両利きのデメリット

上記では、両利きの人のメリットについてご紹介しました。ただし、初めでも少し触れたように両利きの人はある病気になりやすい特徴があるとも言われています。このデメリットはかなり大きいのですが、病気になりやすい人は生まれながらにして両利きの人に当てはまるようです。

そのため、大人になってから両利きになりたいと訓練したからと言って病気になるわけではありません。その点を踏まえて、両利きの人にはどのようなデメリットがあるのかをご紹介していきましょう。

デメリット①左右盲になりやすい

両利きの人は、左右盲と呼ばれている病気になりやすいと言われています。これは、左右を判断することができないことが特徴的で、判断できたとしても時間がかかってしまうようです。普通の人であれば「右」と言われればすぐに右を指さすことができます。

しかし、左右盲の人には、それだけのことがとても難しく感じられます。これは、上記で指摘したように先天性の人以外でもなる可能性があると言われています。人から理解されないことなので、日常生活でストレスが溜まってしまうことも多いでしょう。

デメリット②ADHDの可能性が高くなる

生まれつき両利きだった人は、利き手がある人に比べてADHDになる可能性が高いと言われています。ADHDとは注意欠如多動性障害と呼ばれる病気で、落ち着いて椅子に座ることができなかったり、集中力を持続することができない病気です。ADHDは最近になって認知度が高まっていますが、それでも理解されにくい病気と言われています。

そのため、ADHDの人は子供の頃に苦労することが多いようです。他の児童と一緒に勉強することもできない場合があるため、特別に授業をしてもらう必要があるでしょう。

訓練して両利きになる方法

上記でご紹介したことを踏まえた上で、両利きになりたいと考えている人は、下記でご紹介する訓練方法を試してみましょう。今は利き手側しか使えないという人も、両利きになるための訓練をすることによって、徐々に両手を使うことができるようになります。

また、左右盲に関しても意識することで、間違いを減らしていくことも可能です。そのため、合理的に物事を進めたいと考えているのであれば、ぜひ両利きになるための訓練をしてみましょう。

方法①箸を使ってみる

日本では食事をする際に箸を使います。海外では箸を使わないため、日本に移住してきた時にかなり苦労してしまうようです。利き手がある人も同じで、初めて利き手とは逆の方の手で箸を握ろうとすると、きちんとした持ち方をすることができないでしょう。そのため、箸を使う前にフォークなどで食事をしてみてください。

それに慣れてくれば、箸を上下に動かす練習をしましょう。両手で箸を使うことができれば、片方の手が使えなくなったとしても生活に支障が出なくなります。

方法②歯磨きをしてみる

初めて両手を使う訓練をする人は、箸を綺麗に持つことができません。そのため、まずは毎日行う歯磨きから挑戦してみてはどうでしょうか。歯磨きであればある程度手を動かすことができるはずです。初めは右手と左手を使って歯磨きをしていき、慣れてくれば利き手とは逆の手で歯磨きをしてみましょう。

歯磨きは毎日行うものなので、両利きの訓練としては比較的簡単に取り入れることができます。「なんとなく両利きになりたい」と考えている人も、歯磨きから始めてみてください。

方法③文字を書いてみる

両手で文字を書くことができれば、かなり両利きに近づくことができるのではないでしょうか。文字は小さな字を書くことが困難なので、初めは大きな字を書くところから始めてみてください。便箋などの線に沿って文字を書くことができれば訓練が成功した証です。

また、文字を書くことは脳を活性化させることにも繋がるので、文字を書くときは両手をバランスよく使って書くことを意識してみましょう。

方法④とにかく物を持ってみる

両利きになりたいからと言って、上記でご紹介した訓練方法をいきなり試そうとしても上手くいく人は一握りです。特に、利き手とは逆の方の手で何かをしたことがない人は、両利きになるための道は険しいでしょう。そんな時は、とにかく利き手とは逆の方の手を意識して使うことを覚えてください。

何か物を持つだけでも両利きになる訓練になります。例えば、コップを持つ時の手や爪を切る時の手を意識してください。それができれば、箸を持ったりメイクをしたりなど、徐々に難易度を高めていきましょう。

方法⑤物を投げてみる

両利きになることができた人でも、利き手ではなかった方の手では力が入らないことがあるようです。そのため、完璧な両利きになりたいと考えているのであれば、物を投げてみてはどうでしょうか。利き手とは反対の方の手で物を投げると、変な違和感を感じてしまうはずです。

スポーツにおいて両利きなことはとても有利で、いざという時に手を入れ替えることで相手を翻弄させることができます。もしも、何かスポーツをしているのであれば、物を投げられるように訓練してもいいでしょう。

両利きの芸能人

上記では、両利きのメリットやデメリット、両利きになる方法についてご紹介しました。ただ、それだけでは両利きの人がどのような特徴を持っているのか分からなかった人もいるはずです。そのため、下記では両利きとして知られている有名人・芸能人を数名ご紹介していきます。

芸能人①レオナルド・ダ・ヴィンチ

レオナルド・ダ・ヴィンチはルネサンス期に有名になった芸術家の1人で、『最後の晩餐』や『モナリザ』などの絵画が有名となっていますが、その他にも彫刻や建築においても歴史を残していると言われています。そんなレオナルド・ダ・ヴィンチも両利きの有名人・芸能人として知られているようです。

両利きには天才肌の人が多いと言われていることから、レオナルド・ダ・ヴィンチもその才能を最大限に発揮していたと言えるのではないでしょうか。

芸能人②上地雄輔

上地雄輔は俳優業やバラエティー番組から有名になった人物で、現在では音楽活動を主に行っているようです。両利きの人は芸術性を持っていると言われていますが、上地雄輔はその芸術性を生かして活動を続けていると言えるでしょう。

芸能人③山下智久

山下智久も両利きの有名人・芸能人の1人で、俳優として人気を博した人物です。山下智久が出る映画やドラマは必ずヒットすると言われていたほど人気があり、それは山下智久の容姿だけでなく、周囲を引き込むような天才的な演技が影響していたのかもしれません。

芸能人④二宮和也

二宮和也はアイドルとして活動を続けており、10年以上その人気は衰えることを知りません。むしろ、年々ファンが増え続けている傾向にあります。そのため、両利きである二宮和也は、どこか人を惹きつけるような天才的な部分があると言えるのかもしれません。

あなたも訓練次第で両利きになれる!?

両利きの人は様々なメリットがあることが分かったのではないでしょうか。そのため、両利きになりたいと考えていた人は、より一層両利きの魅力を知ることができたはずです。今は両利きではない人も、訓練次第では両利きになることも可能です。ただし、もちろん両利きになることでデメリットと思えることがあるかもしれません。

それを踏まえた上で、自分が両利きになりたいのはどうかを考えてみましょう。両利きはいざという時にとても便利ですが、簡単になれるものではありません。両利きになりたいと思うのであれば、いきなり両利きになろうとするのではなく、日頃から少しずつ訓練していきましょう。

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すうこ

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